アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「バス釣り」のブログ記事

みんなの「バス釣り」ブログ

タイトル 日 時
「ベイトリール ゴリ感 原因」って、ベアリングかも?
 ベイトリールをノーメンテ、お手入れなしに3年ぐらい使えば、さすがにゴロゴロしたハンドルを回した時の違和感は出るかも?ベイトリールの場合、スプールの軸を受ける2個のベアリング、スプールの左右のベアリングへの時々の注油だけは、最低限のお手入れとしてすべきです。してなければ、ゴリ感もそうだけれど、飛距離も落ちますね(−−;)特に荒っぽい使い方をしてないのであれば、ゴリ感の原因はベアリングの玉の劣化、摩耗であることは多いです。なので、そうなれば、ベアリングは交換した方が良いです。それでも、ゴリ感が治ら... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/22 10:49
セミがよろしいようで♪
セミがよろしいようで♪  昨日、檜原湖に行ってきました。バズを投げるも反応は無く、それなら、ネコリグは?と投げるも小バスにしか相手にされず、なら、セミは?とセミを使った所、釣れましたね♪サイズは小さかったけれど、それでも、水面を狙い、下の方から浮上してくるバスを見ながらの釣りは楽しかったです♪(笑)見てないうちに、食いつかれて、すっぽ抜けるのも多かったけれど^^;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/20 14:28
「スプールが一番上と下の時にカチカチ音が鳴る」って、仕組みからですね(−−;
 たぶん、このカチカチの音がするスピニングリールはシマノさんのリールと思います。ダイワでも古いのはそういう音がするかも?スプールの上下の運動をさせる仕組みとして、ウォームシャフト方式というのがありますが、これを採用しているスピニングリールの場合、どのリールでもその音が出る可能性はあります。2重螺旋の溝付きの棒のその溝の中をポールと呼ばれる三日月形のヘッドを持った部品が移動して、それで端にぶつかって、ヘッドの向きが変わり、上に移動していたものが下へ、下へ移動していたものが上にと方向を変えるのだけれ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/19 08:39
「メカニカルブレーキ緩すぎ 音」って、音もするかもしれませんが・・。
 ベイトリールのスプールの軸を左右から挟み付ける仕組みのブレーキ、メカニカルブレーキが緩ければ、スプールを親指で左右に押したときにズルっと動くはずで、その時、カタカタという音がするかもしれません^^;;音がするというよりベイトリールのフレームの中でスプールが軸方向に左右に移動するのか?という事でメカニカルブレーキが緩いか、否かというのを判断した方が良いかも?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/18 12:25
「ベイルアーム 位置通りにしているが勝手に戻る」って、・・・(−−;
 スピニングリールの糸を巻き取るための回転する腕とでもいう部品、キャストの時には、引き起こす部分ですけど、キャストの準備でベイルアームを起こして、キャスト動作をすると勝手に、ベイルアームが倒れてきて、ラインの出が止まる・・・そういう事は起きることはあるのですが、もしかすると、キャストのフォームも関係しているかも??自分も昔、「なんで勝手に倒れてくる?・・・どこが問題なんだろう?・・・実験!」と、いろいろな投げ方して、「なるほど・・・こういう投げ方の時に倒れやすいのか・・・、なら、倒したくなければ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/18 12:01
バズは不発、虫は好調?^^;
 「行くんですか?なら、乗せてください♪」と簡略化すればそのようなやり取りで、マイボートに初めてのお客様を乗せました^^;まあ、釣友ですが。今年の檜原湖は2回目とか言うので、なんとかいい釣りして欲しかったのだけれど、結果としては彼は2匹でしたね^^;;;「楽しかったです♪」とは言ってもらえたものの、自分としては、まあ、納得はしてません(笑)連休の初日という事で、ボートの数が多く、なかなかに人のプレッシャーが強くて、楽には釣りが出来なかった日と思います^^;自分は、ネコリグで小バス4〜5匹と30ク... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/07/16 00:23
ベイトリールのハンドル回転数での飛距離の概算
 ベイトリールのスプールに糸を最大量巻きつけた場合、スプールの直径と同じになった状態では、理論的な最大糸巻き量、ハンドル1回転での最大の巻き取り長が可能なだけであって、それが可能なのは、10回転ぐらいなものです(−−;)例え、カタログスペックで最大巻き取り長が66cmとあったとしても、30mのキャストでもその長さになることは、足元の10mぐらいはそうであっても、30m先での巻き始めは、出て行った糸の量の分だけ糸が巻かれたスプールの糸の太さが小さくなっているわけで、その場合、理論値ほどにハンドル1... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/14 13:57
ワームで1匹♪
 今日は出足が遅れたため午後も遅くから浮いてきました。で、焦ったせいか、肝心なエレキマウントのバウデッキを忘れたため、釣り友さんに沖まで曳航してもらって、エンジンで移動し、その後はそこに固定して、一つのスポットだけを釣ってました^^;;;まあ、ドジな話ではありますが、そこで思わぬ事態が勃発、参考にはなりましたけど、奇跡に近いのかも?♪(笑) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/07/09 01:45
「ベイトのドラグ固定方法」って、リール壊れると思うけれど(−−;)
「ベイトのドラグ固定方法」って、リール壊れると思うけれど(−−;)  ドラグを使えなくしてしまうという意味での「固定」と思うのだけれど、それって、ベイトリールを壊すと思います(−−;)まあ、壊れるといってもスプールの軸が曲がるか、ギアの歯面が傷つくのかのどちらかになるとは思いますが。ドラグの強化という検索があっての、固定という話だったので、そう思いました。ベイトリールのドラグの耐力の高いものを選ぶという選択の方がましと思います(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/08 09:01
「ミニボート 波のかわし方」は、船首を波に直角にするだけですね。
 ボートの場合、長い船首〜船尾の縦の線とボートの横、腹の部分とで長さを比較すれば、縦が長く、横は短いわけで、波を乗り越えるのには、波の横線に対して直角にボートの向きをするしかないです。波の波長にもよるけれど、基本的に、船首〜船尾の長い方で波に直角に当てれば、波の波長、頂点と頂点との間に入っても、ボートの長さがすっぽり入ることは無いでしょうし・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/04 13:21
「クリンチノット 抜ける」って、締め込みが甘いんじゃ?
 クリンチノットでラインを結んで、ルアーを使っていると結び目が解けて抜けるという事のようですが、ラインアイの輪の部分に1回だけ糸を通す、シングルクリンチノットの場合と2回糸を通すダブルクリンチノットがありますけどどちらなんでしょうね?自分が使ているのは、ダブルクリンチノットです^^;それに、クリンチノットはラインアイ部分の輪に糸を通したら、元側の糸に糸の先端部分を巻き付けて、その糸の先端をループ状になったラインアイ近くの部分に通すことで完成し、その結び目は糸の先端部分と手元方向の糸とをきっちり引... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/04 12:48
「フィネスはボトムを取る」って、当たっているような、外れているような・・?
 フィネスな釣りは、軽く小さなルアーを使って繊細な釣りをすることと自分なんかは思うのですが、仮にそうだとして、「フィネスな釣りでは必ずボトムを取るのか?」と聞かれれば、「ボトムを取らないフィネスな釣りもあるでしょ?!」と答えると思います^^;;(笑)魚が浮いていて、水面を意識していて、ウィードや浮きゴミの下に付いている場合などでは、ルアーを底まで落としていては、魚は釣れませんので^^;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 10:58
「バスのエラに釣り針が刺さったら?」って、エラブタなら問題ないでしょう・・。
 「バスのエラ」とあるのだけれど、これが正確に「エラ」つまり鰓なのか、鰓蓋なのかで、違ってきます(−−;)エラは、やや薄暗い赤色のヒダヒダの口の中、エラブタの内側にあるのがエラで、体の外側の頭の後ろ側にある動く部分はエラブタですね^^;;エラに刺さってしまっていれば、できるだけ傷つけないようにそっと釣り針を抜いてください♪エラブタに刺さっていたら、それはそれで普通に釣り針を外してください♪抜くときに魚をどうやって押さえておくのか?は問題になるとしても、釣り針を抜くという事はどこに刺さっていても同... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 10:36
フロッグのドッグウォークなら、内山幸也プロの動画が良いかも♪
フロッグのドッグウォークなら、内山幸也プロの動画が良いかも♪  先日、The fishingで出ていた、内山幸也さんという方が居ます。バス釣りを特にフロッグで釣るのを楽しみにしているかたのようで、フロッグで釣る事に無上の喜びを感じているというのが映像からも伝わってきました♪(笑)^^。なので、フロッグのドッグウォークという検索をされている方が居るので、フロッグのドッグウォークというのなら、彼の動画を見るのが良いかも♪と思い、再度、書きます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/01 06:46
セミは不発、バズで2匹♪
セミは不発、バズで2匹♪  昨日、檜原湖に浮いてきましたけど、ハードのセミルアーで獲るつもりでいたのですが、残念ながら釣れませんでした^^;バイトは4〜5回取れたのだけれど、全部、抜けました(−−;)食ったにもかかわらず、合わせで抜けてくるというのは、使ったルアーの形状なりフックなりに問題があったとしか思えませんので、別のものを試そうかと思ってます^^;セミはそういう感じだったのだけれど、バズは好調でしたね。獲れたのは2本だけでしたが、バイトは多数ありました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/29 14:22
「ドッグウォークの時のリールの動かし方」って、巻き方と思うけれど・・。
 ペンシルベイトでも、フロッグでも、ポッパーでも、ドッグウォークという首振りの動きをロッド操作、リールの巻きで出すためには、ロッドの動かし方とその動きに合ったリールの巻きとを同時にする必要があります。ロッドの穂先を倒して、引いて、戻す時にリールのハンドルを回す・・・書いてしまえばそれだけになります^^;;;ロッドでラインを手前に引っ張ったら、すぐに穂先を元に戻し、同時にたるんでしまった糸の分をリールのハンドルを動かして巻き取る・・これだけですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/29 13:53
弥栄湖のセミパターン戦って、そういう事だったのかも?!
 JBのトップ50戦の弥栄湖戦の解説が今月号のBasser誌に載ってました。泉プロのブログで「完敗」とか、「にわかセミ師には無理・・」とかの記述があって、「泉プロでにわかセミ師とまで言わせる釣りってなんなの??」と思ってましたけど、読んでみて、「そういうことなのか・・・なるほど・・一撃必殺!の釣りか・・・」と思いました^^;;;青木プロの久々の優勝、おめでとうございます♪という拍手とともに、青木虫をプロデュースした人ならではと思いましたね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 14:36
「感度の良いロッドはそんなに釣れるの?」って、違いますね(−−;)
 「手元に振動をよく伝えてくれる高感度ロッドを使えば他人より釣れるのか?」という問いがあったとしたら、「それは全く違う。」と自分は答えますね^^;;使う人がロッドの性能を使いきれなければ、どんなに高感度なロッドを使ったとしても、バスが釣れるわけではないという事は分かるはずなのですが・・?(−−;)バスを釣るためには、道具としてのリールもロッドも必要ですけど、使うのが仮にワームだとしても、そのフックへの刺し方、つけ方、オモリの選択の仕方、ラインの種類、その太さ、キャストの能力、使うワームの形状、そ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 12:28
「感度が良いロッドって何?」ですか^^;;;
 バス釣りについて言えば、ルアーを使って釣るわけですけど、そのルアーのタイプの中で、ワームなどのソフトプラスチックルアーを使う場合、オモリとワームとフックというシンプルな構成で使うのと、その重さが軽いから、浮きなどの目印無しの脈釣りという方法になるので、魚が食いついた、ゴミに引っかかったなどという事の判断を釣糸をピント張った時の手元に伝わる震動の変化などで感じ取る、判断するから、そういう振動伝達の良いロッド、感度の良いロッドを使う方が「今、どういう状況にあるのか?」の判断がしやすいという事で、「... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 11:52
新しいバブルトルネードに入魂♪
新しいバブルトルネードに入魂♪  先週の釣りでワイヤーが折れたバブルトルネードですが、これがないと面白くないので、3/8ozのクラウンを買いました。パッケージから出してぺらに口で風を送るとぺらのカーブのところがぶつかって、回転しない状態だったので、形状をよく見つつ、ぶつかる場所を後ろのぺらの方を少し削りました^^;ぺらのカーブを曲げて干渉しない状態にもできるのですが、自分の場合、削るような調整を前のバブルトルネードでしていたので、同じようにしたまでです^^;風送りのぺら回しでは、十分な状態に思えたのですが、実際に投げて巻いてみ... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/25 02:33
「ボートで釣る時の距離」は水質とカバーの有無で変わりますね(−−;)
 ボートでのバス釣りをする時のポイントまでの距離というのは、その釣り場の水の透明度とバスが身を隠す、身を寄せるカバーがあるのかないのかでも変わります。なので、この距離でどこでもOKなんていうものは無く、その場の状況を的確に判断するしかないです(−−;)当然、近すぎればバスにボートと人の存在を気づかれて、逃げられることも起きますので、そうならない距離をその都度判断するしかないです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/23 14:59
「トリプルインパクトの季節」って、いつでもOKと思うけれど・・?
 シマノのトッププラグのトリプルインパクトは、フローティングミノー、シングルスウィッシャー、ノイジー的な要素を持つプラグと思います。昔の西根さんの削り出しの型のものと、最近の山木プロ監修のものとがありますけど、どちらであってもその要素は同じと思いますね^^。その上でどの季節が良いのか?というのを考えると、「トップが使える状況ならいつでもOK!」と自分は思います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/21 11:47
「合わせ切れの原因」って、使っているライン種類と切れた場所で違うかも?
 魚が食って、「グググ」と手ごたえがある、ラインが横に動くなどの兆候があった場合に合わせを入れることになるけれど、その合わせの操作、ロッドを立ててラインをピンと張るという事をして、「プツン」とラインが切れる場合があります。この合わせの動作で、即、ラインブレイクという時、「合わせ切れ」と言ってます^^;その原因は、いろいろですけど使っているラインの種類、その太さ、切れた場所で原因をある程度区別できますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/19 08:36
マイ・ボートでの初バスゲット♪
マイ・ボートでの初バスゲット♪  ようやく、ボートでの初バスが釣れました♪^^。場所は檜原湖です。出船は南部だったのですが、状況が良く思えなかったので、北まで走ってみました^^;ボートでの出撃は、実は2回目で、1回目はとりあえずエンジンが動く、走れる、フットコンの操作ができるという事を確認しただけで終わってしまいました^^;その日は、波が高かったので、釣りにはならなかったという状況でしたので。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/17 20:04
「トップウォーターでバスを釣るコツ」って、「釣れる!」と思える事かも?(笑)
 「こんなのでバスが釣れるって、本当か?噓でしょ!?」というトップルアーでバスが釣れるという事に疑問を持っているうちには、トップでバスは釣れないかも?!(笑)とにかく、釣っている人がいるのだから、きっと自分でも釣れる!という思い込みがなければ、釣りにくいかもしれません(笑)^^; ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/16 10:13
「フローターで足ひれを落とした時」って、即時撤収でしょ!(−−;)
「フローターで足ひれを落とした時」って、即時撤収でしょ!(−−;)  フローターを使っている時に足ひれを落とした時という検索がありましたけど、足ひれを落としてしまったら、推進力がなくなるので、とにかく上陸すべきです。片足だけでもフィンがあれば、それで動くしかないし、両足のフィンがないのなら、もう動きが取れないぐらいになるので、時間をかけてでも上陸して、とにかく釣りは終わりですね。フィンが外れただけで、無くしてない時、落下防止の紐にフィンがぶら下がっているのなら、近くの岸辺に行って、フィンを履きなおせば釣りも続行可能ですけど、失くした、落とした場合には、釣りは終え... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/16 09:46
「フロッグ ドッグウォークしない」って、段引きでするはずですが?
 遠くでドッグウォークさせる前に、足元の2〜3mのところでロッド操作をしてドッグウォークさせることが出来ないのなら、それは20m先でドッグウォークさせることは不可能です。操作の基本が分かってないという事なので(−−;)遠くでドッグウォークさせる前に、足元できちんと首振りの動きを出せるように、練習しましょう♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/14 14:01
「キャスト 片手 無理」って、初めから上手にはできないでしょうね^^;
 ベイトリールを片手で扱うには、それなりに手の指の使い方があり、初めから上手にできるとは自分も思いません^^;でも、片手て投げられるようにならないと、キャストでの近い距離の正確性、コントロールの精度は高まることはありません。何故って、両手で投げて、近いところのコントロールを良い状態にしようというのが無理な話と思うからです。諦めずに練習することが大事なのであって、初めから上手に投げようなんて、思うのが間違いです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/14 09:36
「ルアーフックの重さ アクション」って、何て言えば良いのか^^;;
 ハードルアーにトリプルフックが付いている場合、このフックの重さがルアーの動きを制限するような働きというのか、役割というのか、そんな感じになります^^;;天秤棒の前後に水の入ったバケツを2つぶら下げた状態と同じと考えれば、分かりやすいと思うけれど、天秤棒というのが分からない人も多いかも?^^;;普通の、一直線の棒です(笑)フックは、ルアーのボディーからぶら下げられたオモリのようなもので、軽ければボディー形状の動きを制限しない、押さえませんが、重すぎると動きを小さくします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/13 06:49
「ペンシルベイト 真っすぐ飛ばない」って、キャストに問題ありですね。
 棒状の水に浮くタイプのハードルアー、ペンシルベイトをキャストして、狙ったところに真っすぐに飛んでいかないという事のようですが、棒状の空気抵抗の少ないペンシルを狙ったところに投げられないというのは、キャストで変なねじりをしてしまっているからではないでしょうか?オーバーヘッドキャストで最も真っすぐに飛んでいくはずのハードプラグがペンシルベイトなので(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/08 12:06
今月号のBasserでは、ジャークベイトを特集してますね^^
 フローティングミノーのジャークという事に関して、かなり、細かいけれど大切なことが今月号のBasser誌には出ています。ハンクルの泉さんの1.2m水槽で泳がなかったルアーはつかいものにならないというコラムは面白かったです♪その短い距離でさえ、ルアーの良し悪しが分かるという事とジャークして釣れるミノーはきっちりロールやウォブルするミノーであるというのも、ためになりました♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/08 11:49
「スピニングリールハンドル重い 軽くする方法」って、(−−;)
 スピニングリールを買って、使い初めで重いのならともかく、ある程度の使用の後、ハンドルが重くなったと感じているのなら、先ずは、トラブルを考える必要があります。一番の原因となるのは、ラインの巻きこみトラブルなどですね。ドラグノブを緩めて、スプールを引き抜き、メインシャフト、真ん中の軸の棒にラインが巻き付いていたりしないのか?を確認する必要はあると思います。通常の使い方で使っていて、急にハンドルが重くなるというのは考えられませんので(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/08 11:33
「巻き癖無し バスライン」って、買った状態では巻き癖はないはずです(−−;
 釣糸がお店で売られている時の糸巻きに巻かれた状態では巻き癖、糸ヨレは無い筈です。その糸をスプールに巻き付ける時にどれだけ糸ヨレさせない状態で巻き付けられるのか?が問題なのであって、ショップで巻いてもらうのか、自分で巻くのかでも差は出ますね(−−;)それと、キャスティングのたびにどれだけ巻き癖を排除するような事をできているのか?の方が問題だと思いますけど? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/05 11:50
ようやく、出撃準備完了♪
 ここしばらく釣りをしてませんけど、ようやくボートデッキの制作が完了しました♪結構、時間はかかりましたね^^;;バス釣りにボートを使うとすれば、フットコンの使用が前提になるから、フットコンが使える状態にボートのデッキを作ることをしてましたけど、なかなか時間が取れずに今までかかってしましました^^;バウデッキの三角形は切り出しにもカーペット貼りにも時間はかからなかったけれど、エレキマウントのベースの固定でゆるみ止め付きのナットの締め込みがうまくいかず、1本はダメにしてしまいました^^;;そんなこん... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/04 01:11
「トップルアーを追ってくるけど食わない」って、ありますね^^;
 トップのルアーのどういう種類の物かが書かれていませんので分からないのですけど、止めて沈むものではないのなら、止めてみるというのも手ではあります^^。結構な秒数を止めても魚が興味を失わず、ルアーのそばに居て、ルアーを見ているのなら、10秒とか30秒とかのステイ、何もせず浮かせておいたところから、急に1アクション、2アクションぐらいの動きを出して、また止める・・こういう事をすれば、食う魚であれば、その長い静止からの動きだしで食うことは多いですね^^。興味ああるけど、食うまでのきっかけが弱い時には静... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/02 14:37
「ドラグ調整しても糸が巻き取れない」って、??
 リールの糸巻きでスプールが逆回転する、滑るなどでリールのハンドルを回して巻き取ろうとしているけれど、スプールに糸が巻き取れないという状況は、ドラグレバーの締め込みが緩いからなのですけど、魚が掛かっているとか、ごみその他に引っかかって巻こうとしても巻き取れないという状況でないのなら、それは、単純にドラグレバーの締めの緩すぎな状態であることを示すのではないでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/02 14:07
「アンタレスの音出しバネ欲しい」って、言われても(−−;)
 シマノのベイトリールのアンタレスというモデルは、初代からVer.2 アンタレス5、アンタレスDC、12アンタレス・・などなどの発売時期とモデル名の違うものが存在するから、どのアンタレスの話なのかが先ずは分からないという事があるのですが、メカニカルブレーキ内部の部品としてのクリック機構のための部品でなくて、ドラグレバーを締めた時、緩めた時の音だしバネねあれば、はっきりしたことは言えないけれど、同じ仕組みになっているメタニウムの部品を使うことなどは出来るかもしれません。バネとピンがあって、音出し用... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/02 13:51
「タトゥーラのクラッチが硬い」って、新品は、硬めですね。
 ベイトリールのクラッチレバーを押す力は、使い慣れてくれば気にもならなくなるのですが、使い初めには、「あれ?・・クラッチが硬いぞ!・・使いにくい・・」と感じることは多いかもしれません^^;;それは、新品ベイトリールだからこそ味わえる硬さでもあるのですが・・^^;(笑)コイルバネがある程度の使用で慣れてくると、それほど硬さは感じなくなるのではないでしょうか?♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/31 09:50
「フロッグのドッグウォークのやり方」って、ペンシルと同じですね。
 フロッグであってもドッグウォークという左右への首振り運動で引く場合には、ロッドを使い、ラインの張りとたるみを交互に出しつつ、引いては緩め、引いては緩めるというのを繰り返すだけです♪^^。使うロッドの穂先のしなりの出具合によっては、一瞬のラインの張りでツンと動かして、ラインの張りを緩めるという動作の範囲が穂先が柔らかければ幅を大きく使わねば動かないかもしれませんけど、穂先が硬ければ、それほどふり幅は必要ないでしょうね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/31 09:38
リールのギア比とガイドの擦れには関係はないかも?(−−;)
 ギア比の高いリール、つまりはハンドル1回転での糸の巻き取り長さの長いリールの場合、ギア比の低いリールよりガイドに擦れる糸の速度というのか、通り抜けていく糸の速度というのかが、早くなるから擦れがやや強くなるという事は傾向としてあるとはおもうけれど、ラインガイドリングとの擦れ自体とリールのギア比はまったく関係は無いと自分は思いますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/31 00:01
「ルアーにナマリを貼る位置」って、浮き姿勢で違うと思います。
 市販のミノーやクランクベイトなどに自分でナマリの板を張り付けて、浮力を小さくしたり、浮き姿勢を変えたりする調整はあるけれど、そのナマリを貼る位置というのは、その張り付けるルアーの細長い形状と太い部分の位置などから、浮力の強いところと弱いところを頭の中で計算して、自分の作り上げたい水中姿勢のためにオモリを貼るのが適切と思える位置を見つけ出すしかないです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/30 23:44
「スピニングリール 右利きなのに右ハンドルが巻けない」って、練習しましょう♪^^;
 釣りで使うリールのタイプには、スピニングリールとベイトキャスティングリールの2つがありますけど、右利きの人でスピニングリールの右ハンドルの巻き取りがしにくい、出来ないとするならば、それは、右手の手首の動かし方の慣れの問題で、手首をやや内側に曲げた状態で円を描くという、「リールの巻き」の動作に慣れてないからと思います。ロッドを持つ左手は固定して、竿を上下動させない状態にして、右手でハンドルだけ回せれば糸は巻けますので、練習してみてください♪^^ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/27 00:15
「トップルアーで魚が釣れる条件」って、なんでしょうね?^^;
 トップルアー、トッププラグと言われるルアーにもいろいろなタイプがあり、そのタイプ別に魚を引き寄せる要素は違います。ただ、大雑把に言ってしまえば、ルアーの近くに魚が居なければ、呼び寄せることもできなければ、釣る事も出来ません。釣れるかどうかはその時の状況次第としても、魚の居場所を予測でき、そこへキャストして届けられなければ、釣れませんとだけは言えます^^;;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/26 23:34
カエルの大合唱にカッコウの声で夏ですね^^。
 田んぼに水が入り、田植えも進行中で家の田んぼはまだ代掻きも終わってないけれど夜はカエルの大合唱になってます^^。今朝は、薄暗いうちからカッコウの鳴き声でうるさかった^^;;(笑)新緑も濃くなってきていて、初夏という季節に入ってますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/22 05:19
「メインギアに習動子が当たる」って、検索しているけど・・?
 摺動子(すりどうし)であって、習動子ではないんですが・・(−−;)オシレートとも言うようです。スピニングリールのメインシャフトの下に付いている部品のことでしょうけど、正しく取り付けできているのなら、メインギアに接触することはありません(−−;)つまり、オシレートの部品の取り付けの向きか何かがメインギアに接触する時点で間違っていると考えるのが自然ですね。分解前も、ゴツゴツとメインギアに接触している感触があったのでしょうか?たぶん、無かったはずです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/22 04:31
「ベイトロッドのエンドグリップの持ち方」って、言われても・・・(−−;)
 遠投する場合でも自分の場合にはグリップエンドを持つことがないので、持ち方はよくわかりません(−−;)リールシートの下で一旦ロッドブランクだけになり、エンドグリップがある、セパレートタイプのグリップのベイトロッドの事を言っているというのはわかるのですが、自分の持つベイトロッドは、ブランクが見えない、全部グリップなベイトロッドなので、両手でキャストする場合でも、利き手の下に指2本分ぐらいの空間を開けて、その下を握る、持つケースが多いから、セパレートグリップタイプのベイトロッドでは、自分のキャストが... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/20 00:54
バズベイトの使い方で悩んでいる人がいるようで・・・。
 バズベイトの使い方で悩んでいる人がいるようで、「バズベイト 着水と同時に早く」という検索が続いてます^^;バズベイトを使う場合、あまり遠投はできないと思います、ぺらが空気抵抗を大きくするから飛距離は出にくいので。着水と同時にロッドを立てるなどして、出来るだけ水没時間を短くしてバズベイトを水面まで浮上させるためには、キャストの仕方と飛行弾道、飛行軌道を山形にできるだけしない、低弾道、直線的な軌道にしないとやりにくいですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/19 05:22
「バズベイトまっすぐにならない」って、シングルペラなら、それが普通です(−−;
 バズベイトの回転するペラ、ブレイドが1枚でも3枚でも4枚でも、1個しかついてないなら、ブレイドのペラの回転による水押しの左右のバランスの不均衡から、進行方向はまっすぐにならないのが普通です(−−;その進行方向の左右のどちらかへの偏りを利用したりして使ってます。右回転のペラのバズベイトと左回転のペラのバズベイトの使い分けは、その偏りを利用したものです。ボートのスクリューでもスクリューが1個なら、必ずそういう進行方向のズレが生じます。そういうものなんですけど? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/17 07:49
「メカニカルのゼロ設定ってどこ?」とか言われても(−−;)
 ベイトリールのスプールの軸を挟み込む形で回転を遅くすることになるキャップネジがメカニカルブレーキですけど、これがスプールのシャフトに接触して回転を阻害し、つまりは回転を遅くする状態がブレーキとしての役割を果たしているわけで、「メカニカルブレーキのゼロ設定」とは、スプール軸にメカニカルブレーキが影響をまったく与えていない状態、つまりはブレーキ力が無い、ゼロの状態であるところがゼロ設定で、それも、スプール軸から接触していたメカニカルブレーキキャップが離れた瞬間、地点がメカニカルゼロと考えれば、分か... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/15 18:49
「ワームによって使う針が違う?」って、当然と思いますが(−−;
 ワームという言い方をすれば、ソフトプラスチックのルアーは全てワームとしてまとめて括られるかもしれません^^;その場合、ストレートタイプもあれば、ザリガニやエビタイプもあり、テールだって直線状のピンテールもあるし、T字型のシャッドテールもあるし、二股に分かれているようなタイプも存在するから、形状が小魚だったとしても、その太さや長さやボディーのカーブの情況によっては、同じ3インチのサイズのワームだとしても、使うフックの形状とサイズは違うものにしないと、魚の口への針の掛かり方が悪くなるケースは多いで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/15 03:00
「ベイトロッドの重心はどこ?」って、指に載せればわかります(−−;)
 ベイトロッドにリールを付けずに重心を探すのと、リールを付けた状態で重心を探すのとでは重心の位置が変わるけれど、とりあえず、人差し指を伸ばし、水平にし、その上にロッドを載せて、水平に釣り合う場所が重心ですね(−−;)ロッドガイドがあれば、って、基本あるのだけれど、ロッドのガイドが下向きになるのは避けられませんから、気にしないこと^^;(笑)リールを付けていれば、リールも下向き、下側になるけれど、それもきにしないことです^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/14 06:42
「3gのジグヘッド ボトムが取れない」って、え!!(−−;)
 スピニングロッドで使うなら3gは十分すぎるほどの重量ですし、ベイトリールでもベイトフィネスなロッド、リール、ラインなら、十分にキャストできる、認識できる重さと自分は思いますが、もし、これが底の柔らかさ、ドロドロとかのせいで着底が分かりにくい場所というのなら、それは、感触ではなく、ロッドティップの曲がりの大小で見分けるしかないんじゃないでしょうか?「3gのジグヘッドで底が取れない?なんで??底に突き刺さってるんじゃないの?!」と釣り友さんたちは言うかもしれませんし、「3gでわからないなら、重症(... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/10 07:52
「リールのハンドルのギアの山の修理方法」って、手を出さない方が良いと思いますけど(−−;
 「リール」としか書かないで検索しているから、ベイトかスピニングかわかりませんけど、勝手にスピニングリールと想像し、それで書いてみます(苦笑)^^;;まあ、手を出さないことです!!(笑)スピニングリールのメインギアは、回転軸が交差するために単純な直線で構成されているギアではなく、円の中心から外側へ延びる、カーブした山になってます。「これの理想曲線というものがどういうものか?」」を理解して、それを精密に削り出せるマシンを持っているならともかく、ハンドクラフトで作業して、トラブルが治るような代物では... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/10 07:15
「スピナベには硬い竿」って、どうでしょう??
 スピナーベイトを使う時に、シングルの太軸フックを貫通させるのには、トリプルフックよりもフッキングのパワーを必要とするから、クランクベイトで使うロッドよりはパワーのあるロッドの方が良いとは思いますが、曲がらない、硬い竿だとバイトを弾いてしまって、掛けにくくなるというのが個人的感想、意見です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/10 06:43
4バイト、3キャッチ♪
 曇天、小雨で夕方の情況が良いのでは?と、少しだけ釣りに行ってきましたけど、釣り友さん達も同じ考えだったようで、集合してました(笑)「状況は?」との質問に「渋いです・・・。」との答えで、トップで釣ろうかと調達してきたルアーを入れるも皆目反応がなく、「こりゃ、水面はダメだな・・出る雰囲気無い・・・。」という事で、シャッドを巻き、ダウンショットに変えて、ようやく釣れました♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/07 05:57
水路清掃の飲み会の後で・・。
 田んぼの用水を引いてきている水路の清掃は、例年よりかなり早く終わったのだけれど、お疲れ様の飲み会の時間設定が午後だったため、それが終わってからの釣りに行くころには、夕暮れ時になってました^^;歩いていける裏の川ですが^^;なんとかかんとか、ナマズ君に遊んでもらいました♪^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/05 21:10
「ベイトリール サイドカバー 固着」って、しないと思いますけど??
 ベイトリールとしか書いてませんので、ベイトリールを作ったメーカーさんもリールのモデル名もわかりません(−−;)なので、はっきりとはしませんが、基本、ベイトリールのサイドカバーは固着するような作りにはなってないと思ってます^^;なので、そのリールのサイドカバーを開ける手順、どこのビスを緩める必要があるのか、どこのレバーをOPEN側に持っていく必要があるのか、その順番はどれが先か・・・そういうことが分かってないだけと思いますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/05 20:52
「バスロッドのガイドのセンターの出し方」って、見るだけじゃ??
 ロッドを作って売っている会社でどういう事でリングの位置を揃えているのか?は知りません。が、自分ラインガイドリングを取り付ける時にその位置が揃っている状態にするのは、手元側、穂先側の両方からロッドの軸線近くからリングが重なって見える状態にして、多少、リングが見える斜めで、そのリングの頂点が一直線上に並んでいるように見えるという事でセンターを決めてますね^^;;猟銃などの的を射抜くための目印を銃口側と手元とのしるしを合わせる、重ねるというのと同じやり方です^^;精巧なレーザーなどのセンサーなどで精... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2017/05/03 08:23
「アシストバー ロッドがずれる」って、ロッドホルダーですかね?
 釣り竿を車の中で天井近くにぶら下げるというのか、載せるというのかに使っている道具を自分で工夫しましたけど、その時にアシストバーを車の後ろ側に使い、前側には、紙紐を巻き付けた、ナイロンロープを使ってます^^;アシストバーを前後に入れるというのが当初の予定だったのだけれど、車の天井近くの手でつかめるグリップ、アシストグリップという部品が前の方では純正品が手に入らなくて、アシストグリップ無しの状態で、ロッドを載せる何かが必要で考えた時に、助手席側にはアシストグリップがあったので、運転席側の内装のカバ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/03 07:56
ボートの外側の防錆塗料の塗布は終了です♪^^
 最初に防錆塗料として使ったスプレー缶は1個では塗る面積に対して少なくて、もう1本追加したけれど、それでも十分ではないという事で今日、もう2本買ってきました。結果、2本まるまると3本目を少し使ったぐらいで、なんとかボートの外側の防錆塗料の塗りは終えられた感じです。アルミだから、酸化被膜の形成後は、電解による錆の発生はあるにしても、基本的には錆びない素材ではあるけれど^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/01 21:58
船検証、受け取りました♪
 郵送のタイミングがどうなるのか?はGWがあるから遅いかも?と考えていたのだけれど、昨日のうちに配達されたものの不在にて通知をもらった状態でした^^;;なので、今日連絡を取り、夕方に着払い分を支払って受け取ってきました♪これでようやく、ボートの書類上の不備は無くなりましたね♪^^。船底の磨きの作業も終えましたので、防錆塗料の塗布の作業に移れます。塗料の選択とその値段は気になるところではありますが、スプレー缶ので済まそうかと思ってます^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/29 21:28
「アラバマリグ 自作の方法」って、針金を曲げるだけだと思うけれど・・?
 アラバマリグを自作するという時、それはステンレスのバネ線を曲げればできますね^^;長さを揃えること、スナップスイベルをつける輪の部分のサイズとカーブを同じような丸の形状にすることがやや難しいだけで、他はそんなに問題があるとは思えません^^;まあ、ヘッドの部分を魚の頭の形にしようとかすると、それは、それなりに難しくなりますが、針金を曲げて、傘状に開いた状態にして、ヘッドは針金の曲げた部分を重ねるというシンプルなアンブレラであれば、難しくはないと思いますけど・・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/29 20:48
檜原湖の氷は溶けて無くなってますね^^。
 追加購入したライフジャケットを受け取りに猪苗代に行ってきましたけど、ついでに檜原湖の状況を確認と山へ上がってみました^^;剣が峰セブンの近くでは、路面はまあ乾いているけれど、道脇の日当たりの悪い場所では、まだ残雪が残ってます。湖面はと見ると氷の名残は無くなっているようで、水面でした。岸際のところどころには残雪が残る場所もありますけど、他は地面が見えるし、水面は全部水の状況のようで、いよいよバス釣りのシーズンインという感じなのでしょう。でも、山なので、早春です。ふもとでは桜が咲いているけれど、山... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/28 20:54
船検、終了も指摘事項あり(−−;)
 去年の秋から書類だなんだとやってましたけど、ようやく船検を受けて来ました^^;;書類の訂正並びに法定備品の不備との指摘ありでした(−−;;;書類の方は記載事項の抜けを指摘されました、書いた欄が違ったようで・・^^;;備品の方は、やっぱりというのか、中古品で間に合わそうとしたライフジャケットがボート用じゃないという事で買いなおすという事になり、帰りに注文してきました^^;;その辺の書類を送って、なんとかなるようです、長かった・・(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/26 12:42
「マグシールドベアリングはベイトリールで意味があるか?」って、どうなんでしょうね?
 マグシールドのボールベアリング、つまりはダイワのベイトリールのマグシールドのベアリングは、普通のボールベアリングと比べてどうなのか?という事なんでしょうけど、どうなんでしょうね?^^;(苦笑)自分にはよくわからないです。マグシールドのボールベアリングは、磁性流体のオイル入りの密封式のボールベアリングという事だと思うのですが、これがメンテナンスフリー、お手入れ不要でかなりの時間数、使用に耐えられるというのであれば、それは、ありがたいことかもしれません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/26 07:58
「ハンドルノブにベアリング追加 回転しない」って、ありましたけど・・。
 スピニングリールでもベイトリールでもハンドルノブの内側のプラスチックのブッシュ、部品を抜いてベアリングを入れることでハンドルノブの回転をスムーズにすることはできるのですが、その時にはビスの締め方に注意が必要です。ほかのところのビスは、締め切る、動かなくなるまで締めるというのが普通でも、ハンドルノブのところだけは、ハンドルノブが回転して、かつ、カタカタいわない程度の位置、締め加減を見つけたら、そこで止める、締めるのをやめるという隙間を調整するためにビスを締めるという締め方にしないと、ノブが回転し... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/22 05:54
「バスの喉の奥に刺さった時の針の外し方」って、抜くだけです^^;
 魚の口に刺さった釣り針を抜くという事では、口に掛かったとしても、喉の奥に掛かったとしても、「釣り針のカエシの引っ掛かりを外しつつ、刺さった時と逆の動きで抜く」ということはいつでも同じです^^。問題は、釣り針を外れる動きに動かせる小道具、針ハズシなどを持っているのかいないのか?と魚の口の中に入れられる大きさ、細さなのか?ということだけだと思いますけど?^^;;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/18 06:07
今年の2匹目、3匹目をゲット♪
 「1匹目は??」という声が聞こえてきそうですけど、それは、3月末にあげました^^;;ちょっと、忙しかったので、書かずに過ぎてしまい、そのままにしてました^^;;それと、今のPCでは、うまく写真が取り込めてないので、載せることもしばらくは無理そうです^^;;;USB 3.0のポートが何やら悪さをしているような・・PC前面の・・^^;;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/16 22:44
檜原湖のライブカメラはあるけれど・・・。
 檜原湖にも、現在の状況を確認するためのネット配信のライブカメラはありますが、聞いてる所では、氷はまだまだあるようで、溶けてないとか^^;;昨日は暑かったけれど、一昨日は雪が下でも舞いました(−−;)給油したスタンドの人の話では、配達で檜原湖方面に上ったら、吹雪だったとか^^;カメラとしては、剣が峰のセブンイレブン横のカメラがあり、名前を今正確には書けないけれど、沼のカメラがあったと思います^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/15 17:20
「ラインローラーに上手く糸が入らない」って、糸がたるんでいるからでは?
 スピニングリールでキャストした後、ハンドル回して、ベールアームを倒して、回転させると、ベールアームが糸を拾って、アームの回転と傾斜とでラインローラーの所に自然と入るように作られています。糸が上手くラインローラーの所に行かないというのは、スプールから出ているその糸の元のところがたるんでしまっていて、ベールアームがラインを拾えてない場合、そういう現象になると思います(−−;)スピニングリールのキャスト後の糸の巻き始めでラインがたるんでいる時、手で引っ張ってでもラインを伸ばす、ピンと張るという事をし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/08 19:47
「スピニングリール ベールが戻りきらない」って、歪んだんでしょうか??
 スピニングリールの糸巻きの回転する金属のU字型の部品、ベールアームですけど、これが、普通なら、パタンと倒れて、スプールに対して直角ぐらいの所まで戻るのが、途中で止まってしまうというようなトラブルが起きたと想像します^^;;ベールアームが正常なら、そういう事は起きないので、アームの形状が歪んだとか、ベイルアームの付け根、可動する部分のビスの締め過ぎとか、その動く部分の隙間にゴミが溜まっているとか、何かの不具合は起きていると思いますけど・・なんでしょうね?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/06 18:59
「バスプロ用と市販のルアーって同じ?」って、同じですね(−−;)
 バスプロが自分で使うルアーを作っている、監修している時など、使う物は釣具屋で売っているものと同じものです。ただし、そのルアーの細かな部分の微調整などは、自分でするから、市販品そのまま、パッケージから出したそのままで使う時もあれば、手直しして、使う時もあるという事だけです^^;まだ売られてない、プロトタイプ、試供品を使っている場合は別ですが。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/04/02 08:48
「ベイトリールのクラッチの戻し方?」って、おやまあ(−−;)
 ベイトリールの可動部は、ハンドル、ドラグレバー、メカニカルブレーキ、クラッチレバー、あるなら外部ダイヤルなんてくらいのものです^^;クラッチを戻したいのなら、普通はハンドルを回すだけなのですが、それが戻りきってないとなれば、外側からできる事は、もう一度クラッチレバーを押し下げられる一番下まで押し下げて、その後、ハンドルを回すだけですね(−−;)戻らぬなら、戻るまで、クラッチ切り、ハンドル回しを続けるだけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/02 08:00
今月号のバサー誌には、フックとワームのセッティングが載ってますね。
 プロがしているワームへの釣り針の刺し方なども解説されているところがあって、全部が真似できるものではないにしても、どういう考え方でフックを選択しているのか?という事の一部はわかるようなコーナーがありました。フックの形状も図解、写真などで出てますから、参考にはなると思います。その中に、ストレートフックの使い方、刺し方も出てますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/01 01:37
「伸びの少ないナイロンライン」って、なんて言えばいいのか?(−−;)
 フロロカーボンの糸、PEと比較すれば、ナイロン素材の糸であれば、「伸びる」という現象は起きますから、ナイロンラインの市販されているものの中で、「どのメーカーの何ていうラインが良いのか?」という話しは、実際に使用して、比較している人でなければ答えられませんので、自分には、答えられません(−−;)ただ、傾向としてナイロンラインの細い糸は、より伸びるということであり、太いナイロンラインなら、細いのよりは伸びが少なくなるという事は言えますね^^;;;なので、細い糸でしかも伸びの少ないナイロンラインとい... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/01 01:04
「ベイトリールが巻けない」って??
 ベイトリールを使う時、キャスト前にベイトリールのクラッチレバーを押し、押し下げて、クラッチが切れている、スプールが自由に回転できる、スプールのシャーピンがピニオンギアの底の溝から外れている状態にしてスプールを親指で押えて、その状態でキャストに入り、途中で親指の力を抜いて、スプールを回転させ、ロッドの反発力を使って、ルアーを前に飛ばすという事をし、着水後にはベイトリールのハンドルを回す事でクラッチレバーをオン、ギアとギア、スプールとピニオンギアが噛みあう状態にして、初めてハンドルを回すとスプール... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/29 12:39
「ベイトでピッチングの時のブレーキ設定は?」って、人それぞれかも?
 ピッチング、ラバージグなどを片手でロッドを持ち、片手でルアーを持ち、振り子的なキャストで送り込む釣りの場合、ベイトリールのブレーキの設定はその人の使い方でまちまちと思いますね^^;;ボートでの釣りであれば、ピッチングだけする時もあれば、ピッチング、時々アンダーハンドキャストなんて事もあるでしょうから、そういう場合には、どちらでも対処できるブレーキ状態にするのが普通と思います。ピッチングしかしないなら、メカニカル0(ゼロ)、メインブレーキも限りなくゼロという設定もあるかもしれません^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/29 12:14
「スピニングリールの巻きを軽くする方法」って、言われても(−−;)
 スピニングリールのハンドルを回した時に感じる重さが、自分の感覚の中で少し重いと感じる場合はありますけど、その原因が何なのか?をはっきりさせねば、軽くする方法は見つかりませんね、たぶん(−−;)リールのギア比が通常より高い場合、当然、巻きは重く感じる事になります。ギア比からくるものは、ギア比を変えねば、直りませんので、まあ、無理ですね、解消は^^;そのほかの原因の時に、多少、悪あがきをする余地があるだけでしょう!(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/28 06:25
ベイトリールの糸が巻けないという症状
 ドラグが締まっていて、ハンドルを回してもスプールが回転せず、ヌルヌルという感触で糸が巻けないという症状を経験しました^^;これ、クラッチの戻り不良ですね、自分の場合は。クラッチを切りなおす、もう一度、クラッチレバーを押し下げて、ハンドルを回して、クラッチをオン、繋がった状態にできれば、解消します♪^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/23 01:22
「ベイトリール グリス切れ 症状」って、なんだろ??
 ベイトリールのギア部に付けられているグリスの場合、削りカスの混入によって、黒ずんだり、灰色になったりするという事はあるけれど、グリスなので蒸発はしないから、グリスが切れる、無くなるという事はありませんね、自分が見てきた限りにおいては。ドロドロになっていたとしても、グリスの名残の物体がギアの所には着いてます、たぶん^^;;ベアリングのオイルの方は、蒸発ではないのだけれど、使用によって、ほとんど無くなってしまうという事はあり、こちらの場合、「音がうるさくなった」とか、静かに回っていたのが、「ゴロゴ... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/03/18 20:06
「ベイトリール 糸が巻けない 原因」って、ドラグレバーが締まってますかね?
 ベイトリールを使う時、ハンドル軸の所のヒトデ型の部品をある程度締めておかないと、ハンドル軸の回転とメインギアの回転が同調しない、滑ってしまうから、スプールが回転せず、糸が巻き取れない状態になる事はあります^^;「あ・・糸が巻けない・・・ドラグを締め忘れた!・・」という事なのでしょうかね??長期間、ベイトリールを使わずにいる時、ドラグを緩めておくような保管をするので、そのシーズンの最初の釣りの時に、たまに、そういうドラグの締め忘れで巻き取れないことはあります(笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/16 19:55
「スピニングリール ドラグの音がしない」って、音出しバネに不具合が起きてますね(−−;)
 スピニングリールのスプールが巻き取り方向ではなく、糸を送り出す方向に回転する、つまりはドラグが働いている時に出る、「ジジジ・・・」と言う音は、スプールの底などに付いている、音を出すためのバネ部品がスプールの波板状の円形のところにぶつかり、外れるというのを繰り返すことで出ます。なので、ドラグのジジジの音が出ないという事は、音出しバネが外れた、折れた、失くした、形状が変わってスプールと接触しなくなったなどなどのトラブルが起きていると思います。状況は、その部品が正しく取り付けられているのか?存在する... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/16 19:40
「スピニングリール ドラグ構造」って、見てわかりませんか?
 スピニングリールのスプールは、上下動するメインシャフトに取り付けされてます。単純に言えば、ボルトとナットでスプールをはさみつけているだけと言えるのかも?構造とかいう面倒な話ではなく、棒の途中にスプールがそれ以上下がらないような部品があり、それの上にスプールを載せてあって、頭のドラグレバーのネジで締めて、固定しているだけです^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/15 04:29
「ベアリング交換の意味ある?」って、経年劣化と耐久性の意味がわかれば答えはでるはずです。
 リールにも小さいサイズのベアリングが使われているけれど、その交換に意味があるのか?という検索をされた方がいます。意味があるのか無いのかは、どういう使い方をしたいのか?という事にも関わるのだけれど、少なくても機械としてのリールという点では、「経年劣化」と「耐久性」という事の意味が理解できれば、機械部品としてのベアリングの寿命を考えれば、それは、自分で答えがわかると思います(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/11 23:48
「ロッドフィニッシャーは何時間回す?」って、エポキシが固まるまでですかね?
 ガイドスレッドをエポキシでコーティングした場合、ロッドフィニッシャーとかロッドモーターとか言う、ロッドを回転させる道具を使いますけど、これの作動時間は季節とエポキシの固まり具合で変えます。でも、まあ、24時間ぐらいは回しているかも?(笑)エポキシが流れない、動かなくなるまで回せば、十分です^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/08 18:40
「メインギアが摺動子(すりどうし)に干渉する」って、取り付けミスでしょうね(−−;)
 スピニングリールのメインシャフトの下の部品、摺動子(すりどうし)とか、オシレートとかいうものは、ちゃんと取り付ければ、メインギアがどこかに接触するような状況にはなりません。だって、買った時に、そんな違和感は感じなかったはずです。オシレートのメインシャフトへ取り付けるときに、「その向きをどっち側にするのか?」というのを正しく見て、覚えておかないと、そういう不具合になる可能性はありますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/08 18:10
「スプールシャフト グリスアップ」って、どうなんでしょう?(−−;)
 スプールシャフトと言うからには、ベイトリールのスプールシャフトのことと思うのだけれど、そこにグリスは塗りませんね、自分は(−−;)だって、スプールの回転を阻害するから。ネバネバのグリスとサラサラのオイルとを比較すれば、どちらがスプールの回転を良くするのか?は自明のことであって、余程の回転の良過ぎるスプールのベイトリールで、回転を少し遅くしたいとかいう特殊な状況で無い限り、スプールは、高速で回転し続けるようにグリス、オイルを選択するのが普通と思います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/03 21:35
「ロッドのエポキし剥がし」って、スレッドのコーティングのですかね?
 ラインガイドリングのフット、脚をロッドのブランクに巻き締めている糸をコーティングしているエポキシの剥がしのことであれば、最初は、カッターナイフなどでエポキシと端の方のラインを削って、コーティングされている中の糸、スレッドをブランクから浮き上がらせる、一部、剥がれた状態にする所がとっかかりですね、自分の場合。その状態にしてから、スレッドの切れてない糸の端をつかめるのであれば、その糸を引っ張りつつ、ブランクを回せば、ベリベリとコーティングされたエポキシは、剥がれ落ちていきます^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/02 20:03
「釣り針を抜け難くするための突起」って、カエシのことでしょうね(−−;)
 釣り針の部分の名称とでも検索すれば、アゴとかカエシとかいうのが見つかると思うのですけど?釣り針という釣りの道具の各部分にも名称はあって、そういうのを書いてある所を探せば、出ているはずです。釣り針メーカーさんのHPにでも行けば、あると思うんですけどね・・なぜに、そういう見つかりにくい検索を幾度もしているのかが、自分にはわかりません(−−;)カエシの事は、英語ではバーブとかいうので、バーブレスと言う場合、アゴ、カエシがない釣り針という事になります。ヘラブナ釣りの釣り針は、バーブレスのケースは多いで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/28 19:37
「スプリットリング伸びる」って、弱いからでしょうね(−−;)
 ハードルアーのトリプルフックをボディーから吊り下げるための2重のリングがスプリットリングですけど、これが伸びる場合、スプリットリングの強度が釣る対象魚や使う場所の状況と比較して、弱いという事だと思います。市販品のルアーに元々付いていたスプリットリングをサビその他の理由で自分で交換した場合、そういう事が起きるケースはありますね。もっと、強いスプリットリングに交換するしかないです^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/28 19:04
「SVSインフィニティー 調整の仕方が分からない」って、シマノのHPに動画があります。
 SVSインフィニティーというのは、シマノのベイトリールの新しいタイプの遠心力応用のブレーキですから、その調整方法が分からないというのなら、シマノのHPに行って、シマノTVというタブを開き、釣りの項目でバスを選んで、2016年度の製品プロモーションの動画の中から、調整法方の動画を見つけられれば、動画で見れますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/24 21:18
「フリップキャスト 飛ばない」って、距離を出すものじゃないと思います(−−;)
 フリップキャストをしても、飛距離が出ないということで検索されている方が居るようです。でも、フリップキャストは、飛距離を求めるキャストじゃなく、狙った所に正確に落とす精度の高さを求めるキャストと自分は思うので、飛距離が出なくても、良いと思いますけど?^^;オカッパリで使うというよりは、ボートでの釣りで使うキャストと思います。10m〜15mぐらいの距離での10cm円の中に落とすようなキャストと思うので^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/24 20:10
「エポキシコート 下地か分からない」って、ありますね^^;;
 ロッドガイドスレッドのエポキシコーティングする場合、ロッドブランクの上に塗られたもの、エポキシを綺麗に剥がすという事をする事になるけれど、「ロッドブランクなのか、エポキシなのか?境目が分からない・・?」となる事もあるでしょうね^^;;;自分は、スレッドによる波板状態の部分を削り落とし、その凹んだ部分の底で円筒形にできたのなら、それ以上に削ることは無いです。カッターの刃を立てて、横に移動し、薄く粉状に削り取れる部分があるうちは削りますけど、そっと、優しく、ゆっくり、刃を動かして、それで、エポキシ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/16 19:47
「クランクベイト 特徴 把握」は、ウォブルとロールでしょうか?
 クランクベイトを水中で巻いた時にどういう動きになるのか?という時、ボディーの真ん中あたりを中心軸として、頭とお尻が左右に動く動きをウォブルといい、クランクベイトの正面から見て、ボディーが左右に傾くのをロールとか言う言い方をしていて、クランクベイトの動きは、このウォブルとロールの組み合わせになり、ウォブロールなどとも言ってます^^;ウォブルの一往復、ロールの一往復の時間的な長さの長短で短ければ、ピッチが早いとかともいう事もあり、そういう所のモデルの差をもって、そのクランクベイトの動きの特徴として... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/16 19:32
「ガイドコーティング エア抜き用 アルコールランプ」って、無いですかね?
 ロッドのガイドスレッドをエポキシでコーティングする時に、教科書的には、アルコールランプでアルコールの炎で炙って、空気を表面に浮き立たせて、抜くような事が書かれてます。自分も、一応、アルコールランプも準備しましたけど、いろいろ面倒なので、今は、使ってないですね^^;;ホームセンターの塗装コーナーあたりに、試験管とかビーカーとかが置いてある場合、その近くにあるかも?カインズホームでアルコールランプは買いましたね。アルコールは、薬局へ行って、探して、買ったように思います^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/15 20:12
「スピニングリール ベアリング交換 優先順位」って、状態で違うかも?
 スピニングリールのボールベアリングの交換で、最も痛みが早く出るのは、ラインローラーの内側にベアリングが付いていれば、そこのベアリングでしょうね^^;その次という事になると、なかなか難しいです。スピニングリールは、ハンドル軸とピニオンギアの軸が交差して、角度が直角になっているから、この動力の伝達での軸の角度から来る負担の出方で、どっちの軸の受け部品、ベアリングが痛むのかは、そのリールの構造などで違うからですね^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/15 07:12
「スピナーベイトのラバースカートを長持ちさせる方法」って^^;
 スピナベ、ラバージグ、バズベイトなどでは、細切りのラバースカートが巻きつけられてます。これを長持ちさせるという話では、使ったら、水気を切って、干し、乾かして置くという事になると思いますけど、そのラバースカートのラバーの素材の違いで、劣化が防げ無いもの、やや防げるものと違いは出るでしょうね^^;;生ゴム製のラバースカート、最近は少ないと思いますけど、これは、天然素材ゴムなので、劣化は防げません。シリコンラバーなら、かなり長持ちすると思います^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/15 06:40
「フックシャープナー 寿命」って、どういう形式かで違うと思います。
 シャープナー、平たく言えば、砥石、砥石的なものとなります^^;その中で、ダイヤモンドのツブツブを塗りつけ、固めたようなタイプのシャープナーなら、そのツブツブが取れて、少なくなって、研ぎにくくなれば、まあ、寿命といえるのかも?金属の棒状での溝切りタイプの場合、似たように、溝が磨り減って、無くなる、砥げなくなると、まあ、寿命でしょう^^;後は、シャープナーが砥石の場合、砥石なので磨り減って無くなるまでは使えるはずです♪さて、お使いのシャープナーは、どういった形式、タイプのものなのでしょうか?? ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/15 06:23
「09スコーピオン 分解図」は、シマノのHPにあります(−−;)
 09年度に発売されたのは、スコーピオン1500XTなので、このベイトリールの分解図、図面は、シマノのHPから、アフターサービスのタブを開いて、部品価格表とかを見つけられれば、そこから、ベイトリールを開いて、スコーピオンシリーズのベイトリールのモデルのページに行って、09スコーピオン1500XTのファイルを開けば、見れますね。7〜10年前ぐらいに発売されたリールのモデルに関しては、そのリールの発売元のHPで、そういった探し方で、見つかるはずです。ダイワさんも、ABUも同じです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/15 06:04
「ドッグウォークのコツ」って、リズム感でしょうか?^^;
 トッププラグの水平浮きタイプを左右にスライドさせる連続動作をドッグウォークとかウォーキン・ザ・ドッグとかいうテクニックがありますけど、これのコツは、ロッドの穂先でラインを一気に引いたら、穂先を戻しつつラインを緩めることで、これを一定間隔でリズミカルにできれば、ドッグウォークすると思いますね^^ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/09 02:20
2017の03号Basserは、永久保存版かも?♪
 今月号のBasser誌を読んでたら、「これは、重要だし、ここまで書いてくれる雑誌はもう無いかも?!♪」と思いました。「バスは色を見分けられるのか?」とかいう検索はたまにあるのですが、その答えは、今月号のBasserの12P〜46Pに全て書かれてますね^^。編集、お疲れ様でした♪目の話しは、興味深かったです♪^^それと、色選びで迷う時、その時の天候からくる照度と水の透明度、色とを考えろ!というのは、なるほどと思いました♪カラー・セレクターの話しは懐かしかったかも?(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/27 19:38
「ベイトリール 上手く行かない オーバーホール」って、無理にしなくてもいいのかも?
 ベイトリールという横軸型のスプールを持つ糸巻きのための道具は、小さくても機械なので、それなりにメンテナンスをする必要はあります。でも、オーバーホールというような、全部品の分解、掃除まで必要か?と聞かれれば、「トラブルが出てないなら、無理に分解する必要はないんじゃないの?」と答えるしかないですね^^;;まあ、ベアリングへのオイル点し、ベアリングのお掃除、メインギアやピニオンギアの歯面へのグリス塗りぐらいは、適時にした方が良いと思いますが、それ以上の分解は、部品のバランスを狂わせる事も引き起こす可... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/23 20:04
「ワールドシャウラのロッドの数字は?」って、シマノのロッド記号表記を見れば分かります(−−;)
 ワールドシャウラは、シマノさんが出しているロッドで、監修は村田基さんです。なので、ロッドの数字と記号の表記は、シマノのロッドの表記になってます。4桁の左の1とか2が、ベイトロッドかスピニングロッドかの違いになるし、その右側の3桁部分がロッドのft(フィート)表示による長さになり、その後のRとかSとかがアクションであったり、パワーであったりの数字と記号になると思います。詳しくは、シマノのHPに行って、ロッドの記号の表記の仕方を読んで下さいm(__)m ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/18 07:55
「リール クリアランス調整」って、どこのことなんでしょうね?^^;
 スピニングリールとベイトリールでは、糸の巻き取り構造が違うから、「クリアランス調整」するにしても、どこの隙間を調整するのか?というのは、全く違った話になります。ギアの噛み合せの深さの調整としても、できる事と出来ない事があり、スピニングリールのメインギアとピニオンギアのかみ合わせの調整は、多少いじることが出来るけれど、ベイトリールのメインギアとピニオンギアは、ハンドル軸の止め方にもよるけれど、ほとんど手が出せないような構造のリールが多いです^^;;さて、どっちのタイプのリールの話しなんでしょうか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/12 19:23
「ミノーで釣れない」って、魚の1m以内にキャスト出来ているのでしょうか?(−−;)
 ミノーという細身の魚の形のルアーを使う時、そのミノーが浮き上がる、水面に浮いているタイプ、フローティングなのか、水に浮かず、沈むタイプ、シンキングタイプなのか、水中に漂う、止まる、サスペンドタイプなのか?という3つのタイプのどれなのか?をちゃんと知って、それが有効であるように操作するしかなく、基本的に、魚の近くを通さなければ、釣れません、ミノーの場合^^;;それが出来てないから、釣れてないんじゃないでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/12 05:41
「反転流 見つけ方」って、水面を見るしかないですけど・・^^;;
 流れがある所、普通は川と思うけれど、とにかく水の流れの表面、波立ちとか、波紋とか、浮いているゴミとかを手掛かりに、その水がどう流れているのか?を見て、どういう場所では、流れの方向が変わるのか?というのを理解するしかないです^^;;;そういう事をしていれば、反転流を見つけるのは、そんなに難しいことではなくなるのですけど・・これも、慣れが必要ですね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/08 22:12
「手漕ぎボートはどこの筋肉が必要?」って、まあ、全身なんですが・・^^;;
 手漕ぎのボートをゆっくり漕ぐだけなら、腕の力とでも書けば良いのかも知れませんけど、ボートをある程度、早く漕ぐという場合には、腹筋、背筋、腕の筋肉、握力、脚の膝上の筋肉などなど、全身の筋肉が鍛えられていないと、早くこぐのは難しいのかも?(苦笑)^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/07 23:37
「バス釣りはハイギアとローギアのどっちがいいの?」って、釣り方ですね(−−;)
 釣り方は、何のルアー、ルアータイプを使って釣りするのか?によります。ワームをヘビキャロで使う釣り方とミドルダイビングのクランクベイトを使うのとでは、釣竿に要求されるものもリールの巻き速度も違ってくるからですね(−−;)そういう、使うルアーのタイプ、種類で、適切な巻き速度、巻き上げ速度が違ってくるという事を理解してなければ、選ぶのは難しいのかも?でも、知っていれば、自分が心地よく巻けるギア比はどれぐらいなのか?は自分で見つけられると思うのですけど?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/07 22:56
「ハリス 接着」って、しないと思いますけど?(−−;)
 釣り針を結ぶのに接着剤は使用してません。基本的に、ナイロン系の糸を使う場合、その結び方で釣り針をしっかり巻き締めて、抜けないようにする結び方を使用するから、接着剤を付ける必要が無いからですけど・・。普通の釣り針とハリスの結びには、接着剤は使いませんね。特殊な糸とか使い方のために接着剤で補強することはあるかもしれませんが、自分の釣りの中では、接着剤をつかっての釣り針と糸の結びはありません(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/03 00:54
「ラバージグ ラバー溶ける」って、保管方法と素材の問題と思います(−−;)
 ラバージグというオモリ付きのフックとラバーの細切りが巻きつけられているルアーでは、保管に注意しないとラバーが溶けることがあります。これは、ラバーの素材の種類とワームのオイルというのか脂分との相性の問題で、溶ける組み合わせではラバーはドロドロに溶けますね(−−;)ラバージグはラバージグで保管すれば、そういう事は起きないと思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/29 23:27
「バス釣り 底物にはフロロライン?」って、釣り方にもよりますね(−−;)
 オカッパリで釣りをするのか、ボート等で釣りするのかでも、ルアーと自分との距離、ロッドとラインの角度なども変わります。オカッパリで遠投、40〜50m投げれば、水面とラインとの角度は最初は小さいものになるので、それで、底近くをズルズル引くとか、トレースするとかいう釣り方をしたいのであれば、ナイロンやPEよりもフロロカーボンのラインの方が適切かもしれません。でも、底に障害物が多く存在し、何かに当ったら、ロッドを煽って、ルアーを底から離して、引っかからないようにしたいとかいう使い方ならば、比重が重くて... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/25 20:21
「ボート ロープの結び方」って、ロープワークで検索すれば出るのでは?
 船舶免許の学科の教本でも持っているのなら、そこにボートで使うロープの結び方は、5種類ぐらいは出ていると思います。なので、本屋さんなどへ行って、そういう本を探すか、ボートに限らず、ロープのいろいろな結び方が出ている、「ロープワーク」という本を探すかでしょうね、自分で覚える資料にするのなら。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/25 19:54
「スピニングリールのラインローラー交換」って、良く分からないですね(−−;)
 スピニングリールのスプールに糸を巻く時に、糸の方向を変える部分にある部品として、ラインローラーがありますが、これは、金属製で表面にメッキ加工などを施して、ツルツルにしてある鼓型の円筒形の回転する部品です。このラインローラーの回転が滑らかであれば、巻き取り時のラインの金属表面にこすれる摩擦という物は少なくなり、回転状態の改善はラインローラーの交換ではなく、内側のラインローラーを支える部品にベアリングを付けるようなことで行いますから、ラインローラー自体の交換と言うのは、表面に大きな傷がついたとかで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/21 18:30
「スピニングロッドのガイドの数」って、使うラインの太さによるかも?^^;
 昔の6〜7個ガイドリングのロッドを使う時、スピニングリールに巻く糸の太さは5〜6lbぐらいの太さが無いと、ガイドにこすれるその摩擦でライン切れが起こるかも?!フロロの4lbラインをそういう古いタイプのガイドリングのスピニングロッドで使っていて、「なんでラインが切れたんだ??」という事が数回ありました^^;;それで、4lb以下のラインを使う時、スピニングロッドのガイド数は、9〜11ぐらいの小口径の多数ガイドのロッドの方が良いかも?♪と思いましたね、今年。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/12/20 21:47
「S字カム式スピニングリール 上下死点 ブレ防止」って、リールの構造で決まりますね(−−;)
 スピニングリールのスプールの上下運動、メインシャフトの上下動とも言い換えられますが、この動きの上と下でのブレについては、リールの中のスプールシャフトのブレを防止する仕組みがある、無いで決まりますから、後から手を加えて何とか出来るという物では無い気がします^^;;;安物スピニングリールでは難しく、高級スピニングリールには、はじめから、そういう部品が付いているという事ですね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/20 21:26
「SICリング 経年劣化」って、しないと思いますね(−−;)
 古代遺跡から、土器の破片が出てくることはあるし、昔の窯のあとから、陶器の破片が出てくることはあるけれど、その破片の表面が劣化してボロボロという話はあまり聞きません。陶器と磁器では違うけれど、SICはいわば瀬戸物、陶器です。なので、10〜30年ぐらいでの経年劣化は考えなくて良いと思いますね^^。瀬戸物は割れれば元に戻ることは無いから、割れない限りと条件はつけますが。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/12/13 04:55
「ベイトリールギアに糸が入った」って、不思議な気がします(−−;)
 ベイトリールのギア、ドライブギア、メインギア、ピニオンギア・・名前はいろいろかもしれませんけど、とにかく、ハンドルの軸に付いているギアとこれと噛みあう径の小さなギア、ピニオンギアの歯面はハンドル側のカバーの内側にあるから、ギアに糸が入ることは、その構造上、自分には考えられません(−−;)あるとすれば、それは、スプール軸と噛みあう、ピニオンギアの底の部分であって、これは、スプールを引き抜くことが出来るのなら、その時に糸がらみも抜き取る事で解消する、外れるから、直ると思うのです(−−;)いったい、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/13 04:26
「ラインローラーに糸が挟まる症状」って、隙間が大き過ぎるからでしょね(−−;)
 スピニングリールのラインローラーの所で糸が隙間に挟まるというのは、リールの部品としての、ラインローラー周辺の部品の取り付けの向きや位置やビスの締め加減などが本来あるべき姿からズレているという事なんだと思います^^;スピニングリールのラインローラーの隙間に糸が挟まるようじゃ、リールとして使えないから、メーカーさんは、隙間が開かないように作ってます。リールのモデル名が分かりませんけど、ここ10年ぐらいのリールなら、隙間は正しい取り付けで開くことは無いはずですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/13 04:08
「バスは浮き上がるルアーに反応しない」って、それは違うと思いますが(−−;)
 トップルアーの操作テクニック、ミノーのテクニック、クランクベイトのテクニックで、ルアーを水中に潜らせた後に水面まで浮上させて、放置・・そういうものがあるから、バスが反応しない時はあるとしても、「潜らせてから、水面まで浮かび上がらせる」というルアーの操作方法は、有効なテクニック、釣るためのルアーアクションの一つと自分は考えてます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/10 10:33
「ブラックバスが浮く時、沈む時」って、気圧のことは理解してますかね?
 地上で普通は大気圧1気圧という重さが掛っているというのは、理解しているのでしょうか?空気は軽くても、気体であっても物質なので重さがあり、その中で地上の生き物は暮らしてます。それが、天気の変化で、高気圧という渦巻きが来た時と低気圧の渦巻きが来た時とでは、若干なのだけれど、空気の圧力が増えたり減ったりするという事はちゃんと理解しているのでしょうか?「お魚は水の中に居るから、大気圧は関係ないんじゃ?」と思っているのなら、それは間違いですね、ブラックバスのように浅い場所にいる事の多い魚では、気圧の違い... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/10 09:08
「ジャーキングリール」って、はい(??)
 ジャーキングはミノーを使って魚を釣ろうとする場合などに、魚が食いつきやすい、段引きをすることであって、その時にどういうリールを使っていても、ジャーキングという巻きの動作ができれば良いわけで、それは、スピニングリールであっても、ベイトリールであっても、自分が使いやすいと思えるものであれば、関係ないですね(−−;)どうして、そういう専用リールのような事を考えるのでしょう?リールはリールであって、使う人がどう使うのか?を決めれば良いだけの話と思うのだけれど?海の船釣り用とか、磯釣り用、鯉釣り用、雷魚... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/06 05:47
「フロロカーボンは水に浮く?」って、比重からすると浮かないのですが・・^^;;
 水の密度とフロロカーボン糸の密度の話しだけからは、フロロカーボンの方が密度が高いから、比重が重く、水には浮かないという結論しか出ません^^;(苦笑)でも、実際に釣りでフロロカーボンの糸を使っていれば、キャスト後に水面に着水下フロロカーボンのラインが沈まずに、浮いているというのを見ることはあります。これは、水の表面張力と言う話しになり、表面張力を破るぐらいに重ければ沈むけれど、十分に軽い場合には、水面に張り付いて、浮いたような状態を保つこともあるという話しですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/01 07:43
「ベイトリール メカニカルブレーキ 失くした時の対処法」って、再入手するしかないと思います(−−;)
 ベイトリールのメカニカルブレーキは、それを締めて使う場合でも、使わない場合でも、無いとリールのギア部への水の浸入、ゴミの侵入などがある時よりは起きやすくなるし、第一、スプールのキャストの最中の左右へのブレが起きて、ギアへの負担を多くするので、ギアがダメになる危険は、高くなります。なので、メカニカルのブレーキキャップは、ちゃんとつけて、ベイトリールを使った方が良いです。つまり、メカニカルブレーキを手に入れる、買うしかないと思いますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/01 06:57
「桧原湖 水深 地図」って、1/25,000の地図なら、ある程度は出てますね^^。
 祭りばやし展を見に土日に東京へ行ってましたけど、その話しは後で書くとして、伯母のお見舞いで、面会時間の関係で時間が空いたので、神保町界隈を徘徊してました^^;;一番の目的は、ビクトリノックスの最小のモデルを買うという事。結局、お店が無くなっていたのか、見つけられなかったので、本屋さんへ入って、何かないかと物色していると、三省堂書店の1階の山の地図コーナーで、1/25,000の地図があり、それを見てみると、湖などの水深も、ある程度は描いてあったので、裏磐梯の3湖と猪苗代湖のあたりの地図をまとめ買... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/01 06:15
「バス釣り 上手くならない」って、いろいろ原因はあると思いますけど・・・。
 バス釣りという、ブラックバスを釣るというそのことだけでも、上手にできるようになるには、いろいろなことが必要になります。道具を持っていることが最低限としても、釣りに行く時間、回数、それに釣りする季節でも、魚の動きは違うから、春先、春、夏、秋、冬のどの時期でも、同じように釣るというのは、そうそうできる事ではありませんね。「何が悪いのか?自分に足りないのか?」そういう事を考えるしかありません^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/23 21:15
「ミニボート 夜間航行設備」って、灯火でしょうね^^;
 船で出る場所が、内陸の水面なのか、海なのか?でも若干違うかもしれませんが、夜間航行の船の場合、そのサイズによって、掲げるべき灯火が決められています。右舷灯、左舷灯、マスト灯などありますね。バス釣りに使うぐらいのボートサイズだと、3色灯という1個の灯火の中で、左と右と正面だったか、後ろだったかに白色灯という、丸い円盤に3つの色の付いている灯火設備があり、これをつけて、航行する必要があったと思います。あと、レーダーに反応してもらえねば、大型船に気づいてもらえず、轢かれるという事も起きるから、レーダ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 21:44
「ハードロール ミノー」って、ロングAとかかも?
 アメリカンなルアーが嫌いでなければ、ボーマー社のロングAというミノーの代表的なルアーがありますね^^。自分は15Aとかいう、ミノーのサイズとしては大きいものを使うのですが、13Aだか14Aだかの2フックモデルがありますので、そういうミノーであれば、ロールの大きなアクションを使えると思います^^。スミスウィックのラトリンログとボーマーのロングAは、ミノーの代表的なルアーであり、アメリカで知らないバスプロも、もってないバスプロも居ないと言う話があって、本当かどうかは自分には分かりませんけど、それぐ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 21:30
「スピニングのキャスト フライになる」って、リリースが遅過ぎてませんかね?
 「遅過ぎる」という事には、いろいろ難しいこともあるのだけれど、地面、水面にたたきつけるようなことをしたくなくて、ロッドを振って、曲げた時に、その曲げのパワーを緩やかにするために、わざと、上の方に飛ぶようなタイミングでリリースしているという事ではありませんかね?^^;これは、ロッドのしなりのパワーをロスしているきゃすとになっていて、飛距離はそんなに出ないかも?釣りするのに問題なければ、それでも構わない部分はありますが・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 20:43
「スピニングリール 逆転レバーは何のため?」って、何のためなんでしょうね?^^;;;
 スピニングリールにハンドルの回転方向を一方向に限定する、両方の方向に回せるという切り替えレバーが付いてますけど、両方向の回転状態で釣りする事はまずないので、「あのレバーって、何のために付いているんだろう?」と疑問に思うのは、当然なのかも?!^^;;(笑)自分が唯一、「これのために逆転レバーがあるのかな?」と思っているのは、分解して、組み上げる時に、ピニオンギアをローターの真ん中の穴からせり出させる時だけですね^^;;(笑)そういう事をしない人には、必要ないものなのかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 20:14
「G−Loomis年代、見分け」って、ブランクの素材でみると、ある程度はできるのかも?
 G−Loomisのロッドブランクは、その作られた年代で、素材の名前が変わってきているので、そのブランク素材を手掛かりにすれば、正確ではないにしても、おおよその年代は分かるのでは?と思います^^;;自分の好きなIM6ブランクは1985〜86年ぐらいですけど、その後、IM7とかXLとかGL2などというブランクのロッドが出ていたと思います^^;;まあ、G−Loomisの会社の製品の歴史などが書いてあるのであれば、それを見ると、わかるのかも?社長だった、ゲーリー・ルーミス氏は会社を売り払って、一度は引... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 19:45
「アンバサダーリール銅版」って、メカニカルブレーキの中のやつでしょうかね?
 アンバサダーの古いタイプの丸形ベイトリールのメカニカルブレーキの中に付いている銅色の板、四隅の切り落としのある四角のやつですけど、あれって、ピュアフィッシング・ジャパンのサイトに行って、リールのモデル名で検索して、パーツリストだかの分解図の中から、品番を特定できれば、その番号で、注文かければ、時間は掛るかもしれませんが、入手は可能です♪^^ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/21 19:30
「ステンレスフレームSICガイドリングがPE対応?」って、チタンフレームでもSICなら大丈夫でしょう
 釣竿にリールを付けるロッドの場合糸を通すガイドリングが付いてますけど、このリングの素材がSICであればPEラインを使うのに問題は無いと思います。今ではトルザイトリングという素材のリングもあるのですけど、海で使っている人達のブログなどを読むと、トルザイトリングだとSICより糸鳴りの音が大きいようなことが書かれてますね^^;;どんな対象魚でどんな太さのPEラインを使うのか?でも変わるかもしれませんけど、PEラインの場合の糸鳴りという現象は、避けられないと思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/16 19:39
「トップガイド リングだけ抜けた リングのみ交換する方法」って、普通はありません(−−;)
 トップガイドのガイドリングと言う輪だけが抜けるというのは、SICガイドリングではないリングじゃないと起きないと思います。なぜなら、SICの場合、瀬戸物と同じで、焼き上げてますので、硬く、変形しないから、リングだけ抜けるようなことが縁が存在するので出来ないからです。SICではないガイドリングなら、元のように嵌め戻して、接着すると言う手もあるかもしれません、リングを失くしてなければ^^;; ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/16 18:54
「ベイトリール スプールシャフトが曲がる原因」って、シャフトの強度以上に負荷を掛けたからでしょうね。
 「スプールシャフトが曲がる」という書き方から、リールはABUの古いタイプか、シマノのベイトリールと思いますけど、シャフトが曲がったのなら、それは、シャフトが曲がらない限界を越えた力を掛けたからとしか言いようはありません(−−;)ダイワのベイトリールとか、最近のABUのベイトリールのスプールシャフトは長くない、短いスプールシャフトになっていると思うからです^^;;シマノのベイトリールのスプールシャフトの長いのは、Gフリースプールとかいう特許技術で、ピニオンギアの穴をスプールシャフトが貫通していて... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/16 07:23
「ソリッドティップとチューブラーティップの違い」って、曲がりの出方でしょうね^^;
 釣竿の芯の部分をブランクと言いますけど、その構造として、中空のストローのような中に穴があるブランクをチューブラーブランクと言い、穴の無いブランクをソリッドブランクと言ってます。穴ありと穴なしでどう違うのか?と言うことと思いますが、それは、穂先の部分で言えば、曲がる範囲が違うという事でしょうね^^;;ソリッドティップのロッドなら、穂先をリールのある手元方向まで、完全にU字ぐらいになるまで曲げても折れないことが多いけれど、チューブラーのロッドティップなら、そこまで曲げたら、たぶん、折れます^^;;... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/16 07:06
「スピニングリール クラッチ異常 重い」って、クラッチないんですけど(??)
 スピニングリールのギア、ハンドルの軸のところのギア、メインギアとスプールシャフトのところのピニオンギアというものは、常にかみ合っていて、離れることはありません。つまりは、スピニングリールにクラッチ、ギアの噛みあわせを切り離すレバー部品は無いのであります(−−;)ということは、クラッチ異常とか書いてますけど、別の原因なのではないでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/14 19:31
「自作ルアー 回転してしまう リップ」って、リップの問題だけじゃなさそうですね^^;;
 リップのあるルアーという事だと、ミノータイプ、クランクベイトタイプなどを考えるわけですが、リップは水圧を受けて、ルアーをある程度の水深まで潜らせる時に重要な役割を果たしますが、回転と言うのは、リップそのものよりも、ルアーのボディーの浮力とボディーの中に埋め込んだウェイトボール、重さのある玉などの大きさ、重さ、位置という首振りしつつも潜って、動くようにするためのバランスが取れてない、ウェイトボールが軽過ぎるとか、位置が悪いなどの影響の方が強い状態かもしれませんね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/14 19:29
「ブラックバス 論文 色」って、英語で探せば見つかるかも?^^;;
 バークレー社の社員さんで、博士号だかをお持ちの方クラスの人の話しと思うけれど、ブラックバスの目の色覚細胞の数とか、反応とかについて書かれたものがあるようで、ヒロ内藤さんがそういうものを読んで、「バスは色を見分けている」という事を話しています^^。まあ、全部、英語で検索、読むしかないと思いますけど・・^^;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/13 11:26
「スピニングリール ドラグを締めると回転が重い」って、特殊モデルなんでしょうか?
 スピニングリールのドラグレバーは、普通はスプールの上に付いているのですけど、中には、リールのお尻のところ、一番下にリアドラグという形式のドラグの場合もあって、普通のドラグレバーの位置ならば、ドラグを締めたところで、メインシャフトの受け台とドラグレバーでの締め付けなので、ハンドルの巻き重りというのは出るはずも無いものです。なので、何て言うスピニングリールでの話しなのか?というのが明らかにされなければ、正しいとも、間違っているとも書きにくいものなんですけど・・?^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/13 11:14
「バス釣り ハイギアリールの必要性」って、Basserの12月号でプロのご意見載ってますね。
 バス釣りにハイギアのリールが必要か、必要ではないか?という事のプロさん達のご意見が、バサー誌の12月号で速さと早さのアンケートとして掲載されてます。まだ読んでませんけど^^;;;(苦笑)気になる人は、買って、読んでみてください♪それで、自分で必要!と思えば使えば良く、自分には必要ない!と思えば、使わなくていいんじゃないでしょうか?釣りの道具をどう選ぶのか?という事も、釣り師の考え方一つですから、自分で決めれば良いだけのことですね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/13 11:03
「ベアリング オイル点し 頻度」って、使っているオイルで違うと思いますが・・。
 ベイトリールを新品で買えば、箱の中に、ベアリングに付けるためのオイルが付属していると思います。そして、取扱説明書で、釣行の4〜5回に1回、オイルをつけて下さいとかなんとか、書いてあると思うのです。純正のオイルの場合はそのようにつければ良いだけです。自分で社外品を使う場合、そのオイルの粘度と揮発性などを考えて、オイルが切れるのが早ければ、毎回とかつければ良く、粘度が若干高くて、持ちがよければ、1ヶ月に1回とかで済むかもしれません。その他は、釣りに行く回数と使う時間で変わると思いますけど? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/11 20:32
「ロッドをしならせるコツ」って、バスロッドでの話しでしょうか?
 バス用のロッドは、H、ハードというパワーの強い、使えるルアーのウェイト、重さの重いロッドであっても、その重さの重いほうのルアーを糸先に結んで、ロッドを振れば、ロッドを止めて、ルアーの重みが加わった時には、穂先は曲がるようになっていると思うのです。なので、普通にロッドを振れば、しなる、曲がると思いますけど・・?まあ、キャストの時にロッドの穂先のほうをしならせて、飛ばすパワーを溜め込むという事では、ロッドは前から後ろというのか、振り上げて、止めるというのが、穂先を曲げるためのコツのようなものなので... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/11 20:01
「ワイヤーリーダーにサルカンを結ぶ」って、ワイヤーを使う時、結ばないと思うのですが?
 ワイヤーのような、細い金属糸の寄り合わせたものを使う時、その端に輪を作るとしたら、穴の開いた筒状の部品を使い、ワイヤーを元の部分と先端との2本を通して、その金属筒を潰すことでワイヤーを止めるというのが普通で、ワイヤー自体を糸のように結ぶ事はしないと思いますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/10 06:25
「サミング 親指の皮がむける」って、なったことが無いので、わかりません^^;
 ベイトリールのサミングで親指で回転しているスプールに巻かれた糸に触れてますが、それは、強く押さえるほどのことではなく、軽く、糸の回転している状態を感じているぐらいの強さにしてますので、自分は親指の皮が剥けるような事になったことが無いので、話としては聞いたこともあるし、分かるのですが、実感としては、分かりません^^;;メカニカルブレーキを少し使えば、皮が剥けるようなことにはならないと思うので^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/10 05:53
「ルアー シルバー塗装 鏡面仕上げ」って、特殊なことだからできないのでは?^^;
 ルアーの塗装でシルバーという色を使う事はありますが、この場合、鏡面のようなピカピカの塗装面にはなりません。それで、自分で調べてみて、金属の表面がそういう鏡のような綺麗なツルツル、ピカピカの場合には、メッキという手法の塗装という事が分かったし、プラスチックの表面でもそういう鏡のような反射する銀色のツルツル、ピカピカな塗装は、アルミ蒸着塗装などの特殊な塗装の仕方という事のようで、それは、そういう設備のない個人では無理な塗装手法と思いますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/09 19:10
「最高のバスロッド」って、それは、自分で見つけないと・・・^^;;
 「最高のロッド」と言うのが、自分が釣りをするにおいて、「最高と思えるロッド」というのなら、それは、10人いれば10の別の答えがあるわけで、自分でみつけるしかないと思います^^;それに、バスロッドの場合、ミノーの ○○を使う時に最高のロッドという場合とスピナーベイトの3/8ozを使う時に最高のロッドという場合、ミノーでの最高のロッドはスピナベでの最高のロッドにはなりません。ルアーの動きを最大限に出せるという事だとしても、ミノーの操作に必要なロッドの長さ、パワー、しなり、反発力、トルク・・そうい... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/09 18:53
「スピナーベイトのブレイドが回らない」って、どういうタイプのスピナベのどのブレイドなのでしょう?
 スピナーベイトというワイヤーアームの上下でくの字型のルアーのブレイド、回転する金属板があるもので、何枚のブレイドのあるスピナベで、どのブレイドが回転しないとお困りなのでしょう?それが、ハッキリしないと、書きにくくはあります^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/09 18:53
「スプール径 どの部分 スピニング」って、上の縁でしょうか?^^;
 スピニングリールの糸巻き部分、スプールと呼ばれているところの径と言う場合、リールの上の方の縁のサイズをいう事になると思います。昔は、スピニングリールのスプールもローターの内側になるインラインスプールとスプールの下の外枠がローターを覆うようなアウトラインスプールという形式の違うものがありましたけど、今ではアウトラインスプールがほとんどになっていると思います。つまり、上側の縁のサイズと下側の縁のサイズでスピニングリールの糸を巻きつけるスプールは、上がやや小さく、ローターを覆う形なので下側がやや大き... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/09 18:53
「ガイドの距離」って、配置のことでしょうね。
 リールを使うロッドには、糸を通すためのガイドリングという部品が付いてます。このガイドリングのサイズとか、ガイドとガイドの間の距離という物には、標準的な仕様があって、それは、ガイドリングを作っている富士工業さんとか、特注ロッドなどを作っている釣り工房のマタギさんとかのHPなどで、ガイド配置のデータが出てます。その通りに配置するかどうかは別として、一つの基準として、そういう数値データを見て、ロッドを作るのと、知らないで勝手にガイドリングを配置するのでは、出来上がるもの、ロッドの状況が変わると思いま... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/07 05:13
「ルアー禁止のところでワームはOK?」って、言葉の意味、範疇を考えれば、答えは出てますね(−−;)
 「ルアー」は、生きている動植物その他でない、釣りの道具であるから、「ルアー禁止」は、「エサ釣り以外は禁止」と同じことと思いますけど?ワームはルアーではないのでしょうか?そこの線引き、区別が出来ていれば、聞く必要も無い話と考えます(−−;)ワームも立派なルアーですね(笑)微妙になるのは、毛ばりの釣り、フライフィッシングですけど、通常、フライはルアーとは別のカテゴリー、区分とされることは多いかも?^^;;そういう意味では、「ルアー禁止」は、「エサ釣り・フライ釣り以外禁止」と言い換えた方が良いかもし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/05 19:04
「ロッドを下げた方がルアーは沈むのか?」って、物によりますけど・・^^;
 ルアーとロッドの穂先、トップガイドと自分の足の裏の位置を点で結んで三角形を描いた場合、穂先を高くしていると足元と穂先を仮に垂直な線とするならば、ラインとルアーを結ぶ斜線のルアー側から見た角度は、穂先が高いときよりは、穂先を下げたときの方が、角度が小さくなるということをまずは理解してみてください。その角度の大きい、小さいの影響がルアーにどう出るのか?で、沈むかどうかは決まりますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/05 18:42
「反転流の原理」とか言われても、説明は難しいのかも?^^;;;
 水と言う液体の性質というのか、一定の容器の中での水の動きとしてモデル化すると分かりやすいかもしれませんが、うまくは説明できませんね^^;;ただ、バケツや洗面器などで、自分で実験して、確認する事はできます♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/05 18:15
「バス釣りのラインのささくれの多い原因は?」って、はてさて(??)
 釣り糸の中でナイロンラインとフロロカーボンラインは、何かにこすれるとラインの表面がささくれますね^^;;でも、新品のラインにはささくれは無いはずです。だから、ここで言う「ささくれ」が、ラインを買って、新品の時のものなのか、使っていての話しなのかが分かりません^^;でも、使っているうちに、「あれ?ラインがささくれてる・・。」というのなら、何かにこすれた証拠でしょうね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/05 17:50
「バス釣り 掛って、クラッチを切るタイミング」って、それは、状況次第ですね^^;
 バス釣りなどしていて、魚が掛かり、その魚を手元、足元まで引き寄せるというファイトをする時に、魚のサイズがそれほど大きくなくて、使っているラインも十分に太い状態ならば、ハンドルを巻いて、強引でも引き寄せてくることは可能です。でも、サイズが大きく、竿を伸される、引っ張られて、糸とロッドとの角度を90度ぐらいに保てなくなって、一直線状態に近くなってしまうような場合、ロッドと糸の作る角度を一直線に近いとかの状況にするとか、潜られて、引っ張りの力が強い時に、糸を切られないようにクラッチを切って、糸を送り... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 17:12
「ボールベアリングのチェック」って、回転チェックでしょうか?
 ボールベアリングの回転状態をチェックするのには、内径にあう棒を差し込んで、ベアリングを弾く、回転させることで、異音の発生状態とか、回転状態を調べる事は出来ます、ラジアルベアリングの時には。リールで使われているベアリングのチェックには、そういうベアリングを取り出し、棒に刺し、回すことで調べてますね。ベアリングチェッカーとかいう専用の金属棒もありますけど、自分の感覚では、への字ピンセットに差し込んで、弾いて、回して、その時の音と回転状態を見るのが、最も、確実にわかると思ってます^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 16:39
「プラグ丸飲み 外せない」って、外してください(−−;)
 プラグ丸飲みにされて、取り外せないという事のようですけど、柄の長いペンチが釣りでは必需品と書いているのは、そういう時に使うためですね(−−;)指だけでは、丸飲みされると外し難いのは確かです。でも、外せるはずです。トリプルフックが2つなら、フックの先端は6つあることになりますけど、刺さっているのは6個の先端のうちの3つとか4つぐらいのはずなので、それを一つ一つ外していくと、取り出せますね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 16:25
「チャンピオングリップ フェルール」って、検索ありました。
 チャンピオングリップにロッドのブランクスを差し込んで止めるためには、ロッドブランクスの取り付け部分にフェルールというブランクを保護するための部品を付ける必要があります。このフェルールという部品もチャンピオングリップとなると、丈夫なものが必要になるでしょうね^^;;そういうフェルールを扱っていると思えるショップを検索で見つけましたので、紹介しておきます。大阪の釣具ショップ、叶(かのう)さんです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 15:55
「釣竿のガイドの汚れを取るには?」って、基本は水拭きでしょうか?
 釣りをしていると、ガイドリングを通っている釣り糸がリールに巻かれたり、キャストで出されたりするから、その釣り糸にくっついて巻き上げられる水分、水がガイドリングを濡らし、乾けば、その水に含まれていた水以外の物質が汚れとして付着します。なので、ガイドリングの汚れは、基本的に、水を含ませた布とかでふき取るのが基本的な汚れの取り方になります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 17:36
「クラッチツメバネが取れてしまった」って、取り付ければ良いだけですね(−−;)
 ベイトリールのクラッチの動きを受けて動く、金属板の部品をクラッチプレートと言いますが、そのクラッチプレートのハンドル軸に近い方の所にクラッチツメと言う部品が付いているのがベイトリールの部品配置です。クラッチツメバネというからには、バネの部品でクラッチのツメを繋いでいるのかもしれませんけど、普通は、クラッチプレートとツメが部品の凹凸で重ねられているぐらいの話しで、バネでのつなぎは、あまり、無いと思います^^;;バネが付けられているのは、クラッチプレートその物とリールのフレーム、枠本体との間で、フ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 17:24
「普通のベイトリールのスプールとBFSスプールの違い」って、重さと径と糸巻き量でしょうか?
 スプールの径が小さいと太い糸は巻き癖が出やすく、飛距離もも伸びなくなります。でも、細糸を使い、飛距離もそんなに飛ばさなくて良いのであれば、スプールの径は小さい方が軽いものを飛ばしやすくなるので、有利ですね^^;スプールの糸巻き量、つまりは、糸を巻く部分、スプールの溝の深さですけど、これが浅くなれば、糸の重量も少なくなり、回転慣性も低く出来るから、径の小さい、糸巻き量の少ない浅溝スプールは、ベイトフィネスには合ってます♪そして、BFSスプールは、出来る限りの軽量化、スプールの自重をかるくするよう... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 16:51
「リール ハンドルベアリング オイルかグリスか?」って、そこは好みかも?^^;
 リールのハンドルのノブ部分にベアリングを入れている時、そういうモデルの時に、ベアリングにオイルを点すのかグリスを入れるのか?は、「ハンドルノブがどういう状態でどのぐらい回転して欲しいか?」という事になると思います。無音に近く、いつまでもクルクル回転していて欲しい場合、それは、オイル以外の選択肢はありません。「ハンドルノブなんて、ハンドル回す時に回ってくれれば良いから、クルクル回転する必要なし!」というのならば、オイルでもグリスでも好きに使えば良いだけですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 16:51
「スプリットリング 閉じ方」って、広げ過ぎれば、元には戻りません(−−;)
 スプリットリング、バネ線を2重に巻いたものは、限界を越えて広げると、広がったままになり、元に戻ることはありません^^;だから、自分がスプリットリングを開くためのL字の先端部分をもったペンチを使わなくなったわけですけど^^;;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 16:50
「小型船舶免許 一人持ってれば運転できる?」って、ダメです(−−;)
 平成28年の7月1日より、船舶職員および小型船舶操縦者法の施行規則の一部改正により、小型船舶操縦者の遵守事項に係る行政処分および再教育講習制度が変わったそうです。ちゃんと見張り、前方に何かの障害物、航行する他船の存在など確認していれば、事故が避けられた可能性が高い、事故の多さで、見張りを怠ると、減点されるようになりました。特に、重大事故につながることの多い、ジェットスキーでは、免許の保有者以外の運転は禁止になってます。小型のボートの場合には、港則法とか海上交通安全法とかの適用がある、港湾内とか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 16:50
「ベイトリールのスプールシャフトにグリスをつけるか?」って、つけませんね、自分は(−−;)
 ベイトリールはスプールが回転することで糸を送り出す仕組みのリールです。つまり、スプールの回転が良くないと、飛距離は出ないことになります。ベアリングの状態が良好であっても、その回転を邪魔するものがあれば、ベアリングの性能が十分に発揮できなくなるから、その邪魔者になるグリスはベイトリールのスプールシャフトには付けません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/31 19:31
「バス 流れ ヨレ 意味」って、水の表面を良く見てください^^;
 川の水が流れているのは分かっているでしょうけど、その水は、どこの場所でも同じように上流側から下流側に流れているわけではありません。岩などがあれば、ぶつかり、その岩の周囲を回りこむように水が流れるし、岩の裏側、下流側には、流れの早い部分と遅い部分とが出来ていることでしょう。岸際でも、川が曲がっている場所では、外側のカーブの岸辺は早く、強く流れているだろうし、内側の岸辺では、下流側から上流側へ、水がゆっくり逆巻いているかもしれません。そういう水の動きをしっかり見て、理解してくださいm(__)m ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/31 19:30
「ハスティー2 潜行深度 いくつ?」って、2mだったような・・?^^;
 潜行深度別のモデルが存在したハスティーですけど、1、2、3,4とかあって、それぞれそのm数、潜るようになっていたように記憶してますけど、何lbラインを使った場合か?は覚えてません^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/30 10:37
「墨汁で磁性流体は可能か?」って、墨を磁気を帯びた状態にできるなら、可能でしょうけど・・?
 墨汁のインキの粒が磁性を帯びているのなら可能でしょうけど、磁気は帯びてないと思います。墨であっても、墨は煤と膠で作っているので、磁性は帯びてないと思います。なので、墨汁とか墨から磁性流体を製作するのは無理と思うのですけど?磁性流体の中のツブツブは、磁鉄鉱とかいう鉱物を細かく粉砕したもののようで、マグネタイトでなければ、磁石にくっつく性質は持ってないと思うのですが^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/30 10:18
「ラインローラー ベアリング 規格」と言われても・・・^^;;
 スピニングリールの部品設計をメーカーさんがどのようにしたのか?で、ラインローラーの中にベアリングを取り付け可能なのか、出来ないのかは分かれますね^^;;基本的に、ベイルアームとベイルアームカムと言う部分を繋ぐ、止めるビスの外径がベアリングの内径になり、ラインローラーの内側の円のサイズがベアリングの外径になります。隙間があれば、ベアリングそのものだけでは隙間は埋らないから、何かの部品を入れる事にはなりますが・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/30 09:53
「片手でランディングネットを扱うコツ」って、どうなんでしょうね?^^;
 掛けた魚をネットで掬う場合、自分なりのやり方はあるのだけれど、それが正しいのかどうかは分かりません^^;でも、一つだけ注意していることがあるとしたら、それは、ネットで魚を掬いにいかないことです♪(笑)矛盾しているように聞こえるでしょうけど、そういう事を心がけてますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 07:00
「ベイトフィネスでスピナベ」って、これも自分には意味が分かりません(−−;)
 ベイトフィネス用のロッドは、スモラバのように5g以下の軽量ルアーを扱うのに扱いやすくしたロッドであって、それは、普通のベイトロッドよりもロッドティップが柔らかいことを意味します。つまり、そんな柔らかいロッドでスピナベのような太軸のシングルフックを使えば、強く合わせても、ラインがまた細ければ、伸びる事も起きるかもしれないし、フッキングのパワーをロッドがしなって、消してしまうかもしれません(−−;)スピナベは、普通のバスロッド、ベイトフィネス用ロッドよりは、硬いロッドで使わなければ、フックアップし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:40
「スピナーベイト バイトはあるけどフックアップしない」って、原因はなんでしょうね?
 スピナーベイトは、太軸のシングルフックであることは多く、これは、フックアップさせる時に、フックを魚の口に貫通させるのに、細軸のフックより大きな力が必要になる事を現します。なので、ロッドのパワーとしなりの状態がスピナーベイトのフッキングを良くするためには必要になると自分は考えています^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:22
「ベイトリール 抜け止め 専用工具」って、それは無いと思いますね(−−;)
 ベイトリールのベアリングが入れた筒状の場所から抜け落ちないように入れてある、五角形、四角形その他の細いワイヤー部品、バネ的な性質の細いワイヤーのものであれば、その抜け止めを外す専用工具は無いと思います。細いマイナスドライバー(メガネのネジ用)とか、縫い針とか細くて、先端の尖った部分のあるもので、ワイヤーの一部を引っ掛けて、持ち上げて、外すという事だけなので、そういう道具があれば、外せますので^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:10
「ロッド 1m 短い?」って、何の魚をどう釣るのでしょうか??
 ロッド、釣竿は、釣りたい魚を釣るための道具であって、狙う魚とどういう状況で使うのか?がはっきりしないと長いとか短いとかは言えません(−−;)バス釣りでは、5ft以上というのがおおよその相場であって、約150cm以上のロッドとなりますが、ワカサギの穴釣りなどでは、テントの中で使うなどするので、50cmでも長いとなりますし、アユの友釣りなどでは、9mとか10mとかの竿も使います。対象魚と釣り方は何なんでしょうね?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:10
「スピニングリールのラインローラーのラインの通し方」って、通しませんけど?(−−;)
 スピニングリールのスプールの上にはU字型のワイヤー部分があり、その片方にラインローラーという部品が付いてます。スピニングリールのライン、スプールに巻かれたラインのロッドガイドへの糸の通し方は、スピニングリールのベイルアームを先ず、引き起こし、その状態でロッドのラインガイドのリング、輪、穴に糸を通すだけですね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:10
「チャンピオングリップでベイトフィネス」って、意味がわかりません(−−;)
 ベイトフィネスは、スピニングリールで扱うような軽量のルアーをベイトリールで扱うという点で、ベイトフィネス用のタックル、ロッド、リールは、出来るだけ軽いものを使うのが基本となるから、チャンピオングリップのベイトロッドのような、グリップだけで重さを感じるようなロッドでベイトフィネスって、意味が無いと思うのですけど?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:10
「プラグが焼けて火花が飛ばない理由」って、矛盾してませんかね?
 プラグの先端部分が、軽い茶色に焦げているのだとすると、それは、点火での火花が飛んで、スパークして、その結果、プラグの先端部分が焼けたのであって、火花が飛んでなければ、焼けるはずは無く、エンジンが掛からないのはプラグとは別の原因なのではないでしょうか?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 06:09
「ベイトリール海に落としたらハンドル回してもスプールが回らなくなった」って、違うと思いますね(−−;
 「ベイトリールを海に落としたので、塩水を抜くためのお手入れをして、その後ハンドル回してもスプールが動かない状態になった。」というのが、正しい文章じゃないでしょうか?海に落としたこととハンドル回してもスプールが回転しない事の間には、直接的な因果関係はありません。部品の状態の話しなので、何かを違う状態にしたからでは? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/29 05:43
「毎回バックラッシュ なぜ?」って、投げ方とリールのセッティングなのでは?
 バックラッシュは、スプールの回転速度と飛んでいくルアーが引っ張り出す、ラインの出る速度とのズレが、糸の出方が遅く、スプールの回転が早い時に起きる現象です。「なぜ?」というのは見てないから分からないけれど、その点を自分で考えて、どうしてバックラッシュしているのか?を考えて、キャストの仕方やリールのブレーキやサミングの使い方、使うタイミングと強さを調整できれば、バックラッシュしないでキャストできるようになりますね、仕組み的には^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/25 04:14
「12レガリス メインギアが取れない」って、やりにくいかも?^^;;
 ダイワのスプールの上下動の動きを出す、S字カム式のスピニングリールの場合、メインギアはピニオンギアと噛みあう部分とS字カム用ギアと噛みあうギアとの2つの歯車部分が1つのメインギアに付いています。なので、メインギアを外す場合には、コツが必要ですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/23 10:46
ロッドを振る事はしない、キャストの手の使い方の練習方法
 狭い日本の住宅事情を考える時、キャストが上手になるための練習は必要と書いても、「ロッドを振れる場所が無い・・。」となる人の方が都会にお住まいの場合、多いでしょうね^^;;田舎に住んでいればともかく、ロッドを振れる場所って、そうそう無いです^^;;;(苦笑)でも、ロッドを綺麗に振るために役に立つ、手の訓練は、ロッドを持たなくても出来ますよ♪^^。そういうのも、自分で考えれば良いのだけれど、日本ならではの道具での練習という事を考えると、剣玉は、良いと思いますし、自分もやってましたね(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/23 09:54
「バス釣り グラスロッド ワームのアタリ分かる?」って、分かると思いますけど?
 グラスロッドはカーボンのロッドより感度が悪いという事であっても、魚のアタリが分からないということもありません。昔は、グラスロッドしかありませんでしたが、それでも魚は釣ってましたし^^;(笑)アタリを釣り人が何をきっかけに捉えるのか?という事だけだと思います。ロッド、ラインの振動で感じ取るのはグラスは不得手でも、ラインとかロッドの穂先の曲がり方などを見てアタリを捉えられれば、何も、問題は無いと思うのですが? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/21 22:47
「バス釣り キャストが上手くならない」って、それは、回数投げるしか・・・^^;;
 そういう検索がありました。でも、「キャストは1日にして成らず!」で、練習とか、釣行回数が増えなければ、難しいですね^^;;キャストの上手・下手という事の中身はいろいろあるけれど、とにかく、「狙った場所付近に落とせる」という、おおよその距離感を自分の体の感覚で掴む所から、始めると良いかも?♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/21 22:31
「鉄板バイブは何故釣れる?」とか言われても・・・・(−−;)
 答えは、魚に聞くしかないけれど、魚は話せないから、想像する事ぐらいしかできません^^;水の中でのメタルバイブレーションのブルブルという振動、左右に動いては戻るという動きの中に、魚が興味を引く何かがあると言う事は、釣れることから、考えられますね^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/21 22:04
「ダイワ ミリオネア コルクノブの外し方」って、専用工具があるんですけど・・。
 ダイワのミリオネアのハンドルノブのキャップには、小さな窪んだ穴が2つあると思います。あの、くぼみにピッタリ嵌るようなねじ回しというのか、専用工具がミリオネアを新品で買えば、箱の中に入っていて、それを使ってネジを回して、緩めて、外すのですけど・・・無くても、代用は効きますね^^;先端の鋭く尖ったラジオペンチであれば^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/21 21:45
「フローターフィン 落とさない方法」って、フィンセイバー使えば良いだけでは?
 フローターで浮いていて、フィンが外れると、キックが効かなくなるので、フィンが外れないようにしっかりとベルトで止めるのが大切ですけど、外れる事もあるので、フィンが水中に落下しないようにするというのも必要です。それには、フィンと足首とを紐で結んでおけばよいだけですね^^;専用のバックル付きの紐もありますが、取り付けられるような部分がフィンにないと、簡単には取り付けられませんけど、穴があれば良く、無いなら、穴を開けるだけです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/21 20:34
「ハンドルノブ ベアリング 外れない」って、外れないって事はありません(−−;)
 ハンドルノブの所にベアリングが付いているのなら、きつくはまっている事はあっても、はずれ無い事は無いです^^;ただし、はずすのに、小道具が必要かも?先端の曲がった、針金などがあれば、それの先端をベアリングの穴に通し、裏側に引っ掛けて、持ち上げれば、外れますね^^。専用工具として売っていますけど、自分でゼムクリップなどの針金部品の金属棒を伸ばし、先端をL字型に曲げて作っても、使えます♪(笑)曲げた先端部分の長さがベアリングの内径、内側の穴を通るサイズでなければ使えませんけど^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/18 04:24
「リール ドラグの音がしなくなった」って、言われても・・・・(−−;)
 「リール ドラッグの音がしなくなった」という検索がありましたけど、ドラッグではなく、ドラグですね^^;;それと、「リール」には、糸巻きのスプールの縦置き型か横置き型か?で、縦なら、スピニングリールとなるし、横なら、ベイトリールとなります。ドラグの音出す仕組みもリールのタイプで違います。さて、どんなリールなんでしょうか?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/18 02:58
「シロクマグリス 使い方」って、動画があります^^;;
 IOSファクトリーさんのドラググリスの「しろくま」というものですけど、これの使い方は動画でUPされてますのでそれを貼っておきます。基本的に、スピニングリールのフェルトのドラグパッドへの浸潤で使うドラググリスです。自分も使ってますけど、ベイトリールのドラグへは塗ったことがありません。ベイトリール用とも思わないし、フェルトじゃないと効果が薄いと思うので^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/17 06:42
「13メタニウム ブレーキパイプとは?」って、開く側のカバーの真ん中の金属です^^;
 13メタニウムに限らず、シマノのベイトリールのSVS∞、SVSインフィニティーというブレーキシステムのベイトリールでは、開けられる側のサイドカバーの真ん中のベアリングの外側にある金属の部品がブレーキパイプになりますね。外部ダイヤルを回すと、出っ張ったり、引っ込んだりする、その金属部品がブレーキパイプであり、メインブレーキの掛かり具合を強くしたり、弱くしたりする部品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/17 06:06
「フリームスのローラーがはまらない」って、変ですね?
 ダイワのスピニングリールのフリームスですけど、11年モデルと15年モデルがあると思うのですが、どちらの話しなのかが分かりませんが、どちらであっても、部品を正しく取り付ければ、元の通りになるのが普通のことです。なってないのなら、何かが違っている、ちょっとだけ部品の取り付け角度とかが間違っているという事はあるかもしれませんね^^;確認してみてください♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/17 05:42
「ベイトリール ベアリングを変えても回転が良くならない」って、何ででしょうね?
 ベイトリールのスプールの回転状態が良くなくて、それの解消のためにベアリングを交換したけれど、回転の悪さがそのままと言うことは普通はないです^^;スプールの回転状態という時、ブレーキの設定を一度最小とかゼロとかにしてみて、回転をチェックしたのでしょうか?ブレーキをあるレベルで使っている場合、そのブレーキの設定がスプールの回転を邪魔しているという事はあるかもしれませんけど・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/17 05:17
「下巻きの止め方」って人それぞれでしょうけど・・・・。
 ベイトリール、スピニングリールのどちらでも、下巻きと言うあまり糸を巻きつけてから、使う糸を上に巻くという巻き方をする時、下巻きは下巻きのまま、上の糸とは結びつけずに別にする人も、下巻きと上に巻く糸を結ぶ人もいると思うけれど、自分は、下巻きの糸と上の糸を結ぶ使い方してますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/17 04:29
「リールハンドル カシメタイプの構造 分解」って、元に戻らないかも?です(−−;)
 リールの安い価格帯のハンドルノブの所は、ハンドルで回す中心の軸とそこから離れる距離をとるための棒や板の部分とそこの端の方でのハンドル軸と平行になる、ハンドルノブの軸があり、_г左の記号の_の部分がハンドル軸、гの縦の部分が板の部分、上のーの部分がハンドルノブの軸となりますけど、棒、板とハンドルノブの軸との接合が、金属と金属を穴とそれに入れる部分ではめ込み、きつくはまることで動かないようにしているのが、いわゆる、カシメという取り付け方になりますね^^;なので、一度、外すと、穴と入れる部分の大きさ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/15 04:11
「スピニングリール 糸巻き量少ないのはダメですか?」って、ダメではないけれど、良い事は少ないです。
 スピニングリールのスプールの糸巻き量が少ない状態では、一番外側の糸がスプールの径より小さくなるから、スピニングリールのキャストの時に、スプールに巻かれた糸が出て行く時に、必ずスプールのエッジ、縁にぶつかるようになり、それは、糸がスムーズに出ないという事になるから飛距離が落ち、良い事は無いです(−−;)糸をスプールの外側いっぱいに巻けるほうが良いのですが、糸を買う余裕が無いとかであれば、仕方が無いのかも?まあ、糸をケチって、良い事は無いけれど^^;; ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/10/13 23:57
「バスが釣れる人とバスが釣れない人の差は?」って、これまた面倒な質問ですね^^;
 誤解を恐れず、端的に書けば、バスが釣れる人は、その日、その時にやる気、食い気のあるバスの近くにルアーを届けられた人で、釣れない人は、そういうバスの側にルアーを届けられなかった、効果的に誘えなかった人でしょうね^^;;(苦笑)バスが居る所にルアーを投げられないと、バスが居ない場所ではどんなにテクニックのあるバスプロでも、居ない物は釣れません^^;;そういう事です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:27
「フリップキャストの難易度」って、そんなの数値化した人いるんでしょうか??^^;
 「難易度」と言うからには、「何かの数値で表わせばどんぐらいになる?」という事なんでしょうけど、そういう表のようなものは見たことは無いです(笑)^^;;どうなるんでしょうね?まあ、数値としてどうなるかは別として、釣竿とリールを使ってのキャスト、投げ方として考えた場合、フリップキャストはいろいろあるキャストの中で、最も難易度は高いと自分は考えてます^^;;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:27
「船尾が重い」って、スタンへビーと言う状態ですね^^;;
 ボートの事には、まだ、詳しくは無いので、「船尾が重い」という検索キーワードではなく、「スタンヘビー」という検索キーワードにして、検索をしなおせば、いろいろ出てきますね^^。試してみてください♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:27
「ルアーのトリプルフックのサイズが変わると泳ぎ方が変わる?」って、変わりますね^^;
 トリプルフックのサイズ変更に伴う、ルアー、この場合、ハードプラグでしょうけど、泳ぎがそれで変わるのか?と聞かれれば、「変わるね!」と言うのが答えになります^^;でも、ルアーの泳ぎを見て、その違いが分かるかと言うと、「それは分かる時もあれば、分からない場合もある」という事になります^^;;;(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:26
「ベイトリール スプールをつけるとガタつく」って、メカニカルブレーキの締めがゆるいだけじゃ?(−−;
 ベイトリールはベイトリール本体のフレームとスプールという糸巻き部分が大きな部品としての構成になってます。スプールは独立しているし、使う時にはリールのフレームの中に入れて使います。その時、スプールは糸巻きなので、軸があり、その軸を中心として回転することで糸を送り出す、巻き取るという事をしますけど、軸とフレームとの接触が無く、スプールをつけた状態で指で左右に押してやって、ガタガタと動く場合、それは、メカニカルブレーキの締め加減が足りていない事を表わします。メカニカルブレーキを締めて、スプールがガタ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:26
「ニゴイ 秋釣れる?」って、釣れると思いますね^^;
 お魚は生きているわけで、ニゴイも生きるためにはエサを食っているという事なので、釣り人が正しく、ニゴイの居場所を見つけて、エサかルアーかは分からないけれど、ちゃんと目の前を通してやれば、食うと思うので、釣れると思ってます♪(笑)今ぐらいの季節だったか、もう少し後だったか、何年か前に、バスを狙って釣りに行ったらニゴイばかりが釣れたことはありますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/13 23:26
「フリップキャストの糸のたらしはどれぐらい?」って、バスロッドででしょうか?
 フリップキャストは、ボートシーバスの方がケーソンなどの隙間に入れる時などでも使っていたりするので、そういう時のたらしは、少しある方が投げ易いかも?でも、バスの時には、5cm以内、ほぼゼロぐらいの方が投げ易いとは思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/12 00:30
「ベイトリールファイトの時腕痛くなる」って、ロッドの持ち方が悪いのでは?(−−;)
 ロッドのどの部分を持つか?でロッドとリールの重みを感じるのか?が変わります。それがロッドにリールをセットした時の重心という事との関連です。棒の真ん中を持てば楽に操作できても、棒の端を持てば、その棒の重みが全部持つ手に掛かるから、余計に力が必要になります。これって、テコの原理ですね^^;;リールの付いている所の前にも持つようなグリップ、フォアグリップ、前方のグリップがあるはずなので、ロッドの端、竿尻をお腹などに当てて、ロッドを持つ手をフォアグリップぐらいの所を持って、それで、リールのハンドルを回... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/12 00:04
「ローランス HDS12 画面 暗い」との検索ありましたけど(−−;)
 ローランスのHDS12という魚探は触ったことは無いのですが、ローランスの魚探の場合、電源のオン・オフスイッチのボタンは、長押しすれば電源のオン・オフになり、短く押すと、画面の明るさの選択の画面が出るような設定になっていると思うので、「画面が暗い」というのは、自分が始めに設定した明るさから設定が変わってしまっている事はあるかもしれませんので、確認してみてください♪自分も何度かそういう具合になりました、エリート4Xでですが^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/11 23:20
「メカニカルブレーキ 締まらない」って、はてさて?
 ベイトリールのモデル名が無いから、はっきりしたことは言えません(−−;)メカニカルブレーキの締まり具合は、ベイトリールのメーカーやモデルで多少異なります。ABUの古い隅を切った四角い銅版2枚のプレートを使ったタイプは、銅版が凹むと締りがゆるくなります^^;シマノの最近の物は、長いスプールシャフトをメカニカルブレーキのキャップが直接押すので、締まらない事はありません。ダイワの短いスプールシャフトとT字のシャフトの物は、先端がつぶれて、開いてしまうと、締まらなくなる事はあると思います^^;;なので... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/11 22:59
ストップスイッチ、キルスイッチの動作確認♪
 あれこれ悩み、調べて、配線しておいたスズキのDT8のエンジンを掛けて、ストップスイッチとキルスイッチの動作を確認してみました^^;;どうやら、OKのようです♪ギアオイルの交換とかグリスの注入とかもした方が良いのでしょうけど、とりあえず、動く状態にはなりましたし、検査を受けられる状態にはエンジンはなりました♪あとは、ボートの方なんですけど、作業用の台座を作って、載せて見たところ、リベットのいくつかが緩んでいるような・・・^^;;結構、厄介な状態みたいですね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/10 19:29
なんとか2匹♪
 水温が下がってきていて、昨日釣りしていた時の水温は19度台の水温表示でした。水中のお魚の反応も良くなくて、かなり苦労しましたけど、その内に軽く、コツっと来た所があり、その周辺を探って、なんとか1匹釣り、その後風に流されつつ、適当に投げていたら、もう一匹掛りました^^;ウェーダーは、ネオプレーンのに変えました、さすがに水温が20度以下では、厳しいと思ったので^^;;釣れてよかったです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/10 19:02
「ルアー フックサイズ 分からない」って、そのルアーを持って釣具屋さんへ行けばいいのでは?
 ルアーとだけあるけれど、おそらく、トリプルフックの付いたハードプラグなのだと思うので、それなら、フックだけ外して釣具屋さんへ行くか、ルアーそのものを持って行くかして、そのフックと同じぐらいのトリプルフックを見比べながら探せばよいのでは?と思います^^;;フックのサイズは、手持ちのハードルアーの全てのトリプルフックのサイズを覚えているわけではなく、交換用のサイズの違うのをいくつか持ってますので、それと比較して、同じぐらいのサイズのトリプルフックに交換してますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/10 18:32
「ハンドルノブのネジをしっかり締めると回らない」って、ありますね^^;;
 「ネジはしっかりまわらなくなるまで締める」と覚えていると、リールは使いにくくなります(笑)場所によっては、ネジを締め切らないままにしておくことが重要ですね、リールの場合には^^;;ハンドルノブの止めビス、ネジもその一つで、締め切って、ノブが回る場合には締めて構いませんけど、締め切ると回らないのなら、少し、緩め戻してください♪^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/10 18:06
「ベイトタックル投げられない バスプロになれる?」って、無理でしょうね(−−;)
 スピニングリールのスペシャリストで、スピニングリールだけでバス釣りをしているプロは居ないと思います^^;釣り場の状況に合わせてロッドもリールもラインの太さも使い分けすることでバスを釣りますから、倒木の枝の込み入った中にバスが居ると分かった時、2〜4lbラインのスピニングリールで狙うのでしょうか?掛ったとしても、枝にラインがこすれて切れて、魚を手にする事は出来ないと思います。それが、勝負を決める1匹だったとしたら、どうなんでしょう?「ベイトリールが使えていれば、釣れたはずなのに・・・。」そんなん... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/09 09:05
「イモグラブ 保管方法」って、ワームは面倒ですね^^;;
 ソフトプラスチックと呼ばれる素材で出来ているワームですが、その成分と容器のプラスチックとの相性はあって、間違ったものに入れると入れ物のプラスチックが溶けて、変形しますね^^;;(苦笑)ルアー用のボックスならば、たぶん大丈夫ですけど、それでもタックルボックスタイプのものだと、注意した方が良いかも?無造作に入れて置いて、気づいたらワームの形にプラスチックが凹んで、溶けていたって経験ありませんか?(笑)^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/09 07:52
「リール 止まらない」って、ベイトリールのキャストの時でしょうかね?(−−;)
 釣りの道具としてリールという物があるけれど、このリールのタイプには2つあり、スピニングリールと言うタイプとベイトキャスティングリールと言うタイプがあります、バス釣りの場合。キャストで投げて、スピニングリールはルアーが飛ぶのに引っ張られて糸が出て行くため、ルアーが着水して止まれば、糸の出るのも止まります。でも、ベイトリールの場合、ブレーキ調整が絶妙に決まっていれば着水後に止まるものもあるけれど、普通は、糸を巻いているスプール部分を親指で押して、触れて、スプールの回転を止める事で、糸の出るのをスト... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/08 20:51
「ベイトリールのレベルワインドの穴のリングの素材がSICか?」というのは、リールで違います。
 ベイトリールと書かれても、ベイトリールの名前が分かりません(−−;)そのベイトリールのレベルワインドの所のリングがSICなのかどうか?は、SICリングの特徴を知っているなら、見れば分かるのでは?と思いますね。レベルワインドの所がSICのもあるし、金属と言う事もありますし、なので、ベイトリールの名前が分からなければ、一般論しか書けないので、自分で見て、判断するしかないのでは?と思いますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/08 00:42
「レボリューションBB どこで売ってる?」って、Y’sクラフトさんが売ってます。
 今の所、HPの製作途中のようで、全部が全部、見られる状態ではないようですけど、Y’sクラフトさんがレボリューションBBの発売元ですね^^。商品を取り扱っている店舗も日本全国にあるようなので、お近くなら、お店に行って、聞いてみてはいかがでしょうか?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/05 19:49
「釣り針外すペンチ 真っ直ぐ 曲がっている どっち?」って、曲がっているやつの方がひねれます♪
 自分の場合、細軸のラジオペンチのストレート、真っ直ぐのを使ってますが、釣り針を先端部分で掴んで、ひねるようなことを魚の口の中でする場合、先端部分がへの字型に曲がっているタイプの方が、ひねり易いのは確かです♪まあ、慣れとかもあるけれど、押し込むだけで外れず、釣り針が刺さっている方向が口と胃袋との直線に対してある程度の角度がついて刺さっている場合には、曲がった先端を持つペンチの方がはるかに外し易いと思いますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/05 19:49
「メカニカルブレーキをゆるくしてもルアーが落ちない」って、どういう状況でしょうね?(−−;)
 ベイトリールの状態が問題なく、メカニカルブレーキをちゃんと緩めていて、ルアーが落ちてこないとしたら、そのルアーの重さが3g以下とかいう事でしょうか?でも、3gあれば落ちると思うけれど・・?メカニカルブレーキをドラグレバーと勘違いしてなければ、今時のベイトリールのベアリングの回転性能を持ってすれば、回転して、落ちると思うのですけど? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/05 19:49
「ナイロンラインでも底が取れる?」って、オモリが十分に重ければ、解ると思いますけど?
 「底に着いたのか?」をノーシンカーで理解する、判別するのは、かなり難しいです^^;;なにせ、重さがワームの重さだけになるから。でも、シンカーをつけていれば、水中落下していって、底に辿り着けば、ラインが水中に引き込まれているのが止まるとか、ロッドティップが一瞬、クンと動くとか、落下中に感じていた抵抗感がフッと消えるとかで、「底に着いたな・・。」と理解することは可能です^^。「底に着いたよ!」という手ごたえも何かしらの感触も起きるというのではなく、あったものが消えたとか、ラインの動きが止まったとか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 23:15
「ベアリング 新品なのにゴロゴロ」って、あるんですけど・・^^;
 ボールベアリングには、どういう機械に取り付けて使うのか?という事でボールの玉の真球からのズレ、歪みやハウジングと呼ばれるボールを取り囲む金属の枠との隙間の大小で等級という物が存在していて、工作機械などで使われるような汎用の一般使用のボールベアリングの精度は、それほど高くないというか、悪いケースがありますね^^;;どういう所からボールベアリングを買ったのでしょうか?釣りのリール用として、ヘッジホッグスタジオさんなどの釣具ショップから買った場合には、そんなに精度の悪いものは扱ってないと思うけれど、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 22:34
なんとか1匹♪
 稲刈り手伝いで釣りできなかったうちに季節は進行し、水位は最低に近いぐらいのところまで水抜きされてしまって、釣り場の状況が変わってました(−−;)たぶん、ターンオーバーも発生中みたいだったです。魚の居場所がバラけたのか、上手く見つけられず、ワームへの反応もそんなに良い感じを受けなかったので、スピンテールのジグで探っていた所掛ったのだけれど、アワセが上手くいかず、バレてしまいました^^;その後、なんとか1匹だけ釣れました♪^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 04:53
キルスイッチ到着、取り付け完了♪^^;
 キルスイッチが付いてなかったスズキのDT8ですが、取り付けの際には、船外機のフレームの穴の所を削るというような話をお店で聞いていたので、「とりあえず、部品の現物で採寸して、それで穴のサイズ、形状の調整をしないとどうしようもないな・・。」という事で、慎重にネットで検索して、サイズを比較して、取り付けられるであろうキルスイッチを買いました。で、到着したので、作業しましたね^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 04:51
「ベイトリール ゴリ感直したい」ですか・・^^;
 ベイトリールのハンドルを回したときに感じる振動、ゴロゴロした感じの原因が何か?で変わるけれど、原因としてはボールベアリングのボールが磨耗で磨り減って、ゴロゴロした感じになっているか、ギアの歯面が歪んだかのどちらかでしょうね^^;ボールベアリングが原因の場合、スプール軸の右と左の二つを交換すれば直ります。ギアの場合には、ギアが手に入るというのを前提にすると、メインギアとピニオンギアを新品のものに交換すれば直ります。手に入らなければ、ギアの歯面の調整をするしかなくなりますが、それでは、完全には直せ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 04:47
「リール巻けない 倒さず出してしまった」って、もしかして・・・(−−;)
 ベイルアームの倒す、起こすでどっちの状態を倒すとするのか、起こすとするのかがありますけど、リールがお店の棚で置かれている状態が、ベイルアームが倒れている状態、ノーマル状態とすると、キャストの時にはベイルアームを引き起こすという事をした状態で投げます。それで、投げたら、ベイルアームに糸が引っかからないから糸が巻けないのでしょうか?だとすると、巻く方法はありますよ、スピニングリールの仕組みが解っていれば、スプールをドラグレバーをまわして、緩めて、引き抜いて、正しいベイルアームと糸の位置関係にして、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 04:46
「魚探 電源落ちる」って、接触不良でしょうね?^^;
 バッテリーのターミナル、電極から配線を繋いで電源とする場合、その配線のつなぎ目での金具の接触不良があれば、魚探の可動可能な電圧以下になれば、電源は落ちますね。それじゃないのでしょうか?自分のバッテリー駆動の魚探も時々電源落ちたりしますけど、結局、配線の接続箇所の接触不良という事が多いです。充電不足で電圧が下がったとか言うのは、この際、省きますけど^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/04 04:45
ベイトリールのブレーキは、効かなくなる事は無いと思いますけど・・?
 マグブレーキにしても、遠心力ブレーキにしても、ベイトリールの場合、明らかに飛ばなくなるように効いたという状態にはしてないのでは?と思います。メカニカルブレーキは、締め過ぎればスプールが明らかに回転しなくなるし、ハンドルも重く感じるほどに強くブレーキを掛ける事はできますが、キャスティングで使う時、ブレーキをかけるとしても、ほんの少しだけ、弱くかけるという使い方をしないと飛ばなくなるので、基本的に、弱くかけるという使い方をするものです。キャストでブレーキの強弱を感じるためには、ある程度のキャスト能... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/02 09:27
「ローランス ヒューズ 必要?」って、付けた方が良いと思いますね(−−;)
 ローランスの魚探の取り扱い説明書には、電気の流れる道の作り方、配線図というのが描かれていると思うのですけど、バッテリーのプラス電極側の配線の途中に、ヒューズを入れるように描かれてませんか?魚探、魚群探知機は精密電子機械です。過大な電流が流れた場合、電子回路が焼けて、破断してしまえば、基盤の交換と言う事になりますけど・・・それでも、構わないのであれば・・ヒューズなしで使うというのも、トラブルが無い限り、使えるでしょうね^^;お薦めはいたしません♪自分は、ヒューズは4〜5回、切ってますので^^;;... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/01 21:34
「ベイトリール マグブレーキ 磁力が無くなったら」って、え?!(−−;)
 磁力を使ったブレーキをリールで使っている時、部品に磁石が入っているという事ですけど、磁石は磁力と言う目に見えない力があるわけで、接触しなくても、反発する、引き付け合うという力が働きます。なので、遠心力系のブレーキ、ベイトリールのブレーキでは、スプールの横の部品として、回転すると飛び出す、広がるなどのブレーキを掛ける方の部品と動かない部品との接触摩擦でブレーキ、スピードを弱める、落とす作用を出してますから、こすれていけばブレーキパッドというのか、ブレーキブロックというのか、ブレーキシューというの... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/01 20:40
「チャンピオングリップ 冬場」って、やめた方が良いですね(−−;)
 どうしても冬場でもチャンピオングリップのロッドを使うのであれば、しっかりと手袋を準備して、それで使うしかないです^^;冬場にチャンピオングリップを初めとする、リールシートの部分に金属を使っているロッドは、指先を冷たさで痺れさせて、疲労させるから、釣りになりません^^;;根性があるとかないとかの問題ではなく、軽度の凍傷になるかどうか?というレベルになりますね(−−;)絶対に、お勧めはしません^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/30 23:33
「バス 鯉 鮒 見分け方」って、どういう状況での見分け方なんでしょう?^^;
 釣り上げて横倒しになったお魚を見て、バスだか、鯉だか、鮒だか解らないというのであれば、先ず、魚類図鑑などを見て、どの魚がバス、鯉、鮒か?を覚えて下さい!^^;;たぶん、そういう事ではなくて、釣り場で水中にお魚を発見したけど、「バスか、鯉か、鮒か・・?」という時などの見分け方という事と思います^^;水中でのお魚の識別は自分はシルエット、黒影抜きの輪郭の形状がありますね^^;そのお魚に特徴的な形状があるから。それから、ヒレの動かし方、胸鰭、尾びれの横への振り方は、お魚でその動かすリズムが違うから、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/30 19:10
「クランクベイト バイトを弾く」って、使っているロッドが硬すぎませんかね?^^;
 クランキングがお好きな方は、グラスコンポジットのロッドを使っている事が多いかも?カーボンが手元側で穂先の方がグラスという素材違いのものを1本のロッドブランクスにしているようなロッドがコンポジットロッドです。まあ、オールカーボンでも、ロッドの作りによって、十分に穂先のしなりの出るロッドであれば、クランクを使ってバイトがあっても、絡め獲るように魚の口にフックを掛けてくれるようなロッドもあると思いますね^^;つまり、クランクを使っていて、バイトはあるけれどフッキングしない事が多い、外れてしまうことが... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/30 19:05
スズキDT8の燃料ホース、船外機側の受けとホース端とを金属製へ交換。
 スズキのDT8の燃料ホースを繋ぐ、船外機の受けと船外機側のホースの端のコネクターを買って来たステンレス製のに交換したとは書いたけれど、写してなかったので、撮ってみました^^;まあ、そんなにたいしたことではないし、今更ではありますが^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/29 22:49
緊急エンジン停止装置(通称、キルスイッチ)が無いと船検通らんよね・・(><;)
 小型船舶の事故の中には、航行中に落水して、エンジンが動き続けて、落水した人が、無人で走るボートのプロペラで怪我をしたなんて事故もあったりするので、今では、操縦者が落水した場合、エンジンがストップするように、緊急エンジン停止の装置が付いてなければならないような法律になっているようです。うちのスズキのDT8には、キルスイッチが付いてませんね・・・(−−;)まあ、後付けすればいいだけのことなんだけど・・・^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/29 21:14
「デラクー スイベル回らない」って、水気を切って保管してないと、なるかも?
 スピナベの後ろのブレイドの所のスイベルとか、デラクーとかスピンソニックなどのテールスピンなどのルアーの場合、ボールベアリング入りのスイベルが使われていると思うけれど、このボールの所に汚れが付着する、サビなどが発生すれば、回転しなくなっても不思議ではありません。使った後にしっかり水気は切って保管していたのでしょうか?それはやらないと、錆びて、回転が悪くなる事はありますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/29 20:45
「ベイトリール半クラッチ 原因」って、癖なんじゃないですか?(−−;)
 クラッチの切れと言う点では、決して良いリールではなかった、昔のABUのベイトリールの場合、クラッチを押しても、完全に切れる時と、何度かやり直さないと切れない時とがあって、そういうリールを使っていたものだから、「クラッチ切れぬなら、切れるまでやり直す!」という事が当たり前になっていて、切れてない状態でキャストするなんて事はしないから、半クラッチで投げることは自分の場合、ありません^^;完全に、確実に、切れているのを確認できてからでないとキャストしないので^^;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/29 20:00
「トップガイドのリングの内径小さいとどうなる?」って、考えてみてください(−−;)
 トップガイドのリングの内径が例えば4mmの時と6mmの時とを比較すれば、基本的に内径の大きいリングの方が通したラインが動ける範囲、円が大きいから、ラインが暴れる、キャストの時にばたつくとしても、そんなにリングにこすれるのも問題なくなるというのか、穴が小さ過ぎてラインの摩擦抵抗が大きくなり、その分飛距離が落ちるとなるのかは、考えてみてください(−−;) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/09/29 05:10
「SICトップガイドの規格の見方」って、面倒ですね^^;
 トップガイド、釣竿の細い先端部のガイドリングは、ガイドリングの素材で種類があり、SICはその中の一つです。で、ガイドリングのフレーム、外側の枠のサイズがあるから、その直径がいくつなのか?というのをまずは決めて、その後、フレーム素材として、チタンフレーム、ステンレスフレームの2種類ぐらいのどちらかを選択し、そして、トップガイドの金属筒の内径、内側の直径サイズを合うものを探すという事でいいんじゃないでしょうか?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/27 22:06
「リバイベックス撥水剤は何処で売っている?」って、アウトドア用品店とか・・?^^;
 登山やキャンプなどの用具を売っている所、釣具屋さんなど、取り扱っていれば、置いてあると思いますが、自分は最初に買ったのはネットショップでしたね^^;近くの釣具屋さんへ行っても、置いてなかったので、ニクワックスとリバイベックスとで迷いつつ、臭いの少ないという話しだった、リバイベックスを選択しただけです^^;;まあ、買って良かったと思いましたけど^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/27 20:55
「フィッシングモード 魚探 とは?」って、抜けてますね、言葉が(−−;)
 ローランスの魚探、エリート4Xという小型の魚探を使ってますが、魚探を何処で使うのか?という事で場所、水の質をあらかじめ設定されたモードがあって、その選択の中で、「アイスフィッシング」というのがあると言う事を書いたのだけれど・・・。フィッシングモードはありません(−−;)「アイス」が抜けると、違うことになります^^;アイスフィッシング、氷の釣りって、要するに、氷に穴開けて、釣るという事も前提にしているという事と自分は理解しましたけど・・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/27 20:15
ボートオーナーになれるのか?道程は遠し(−−;)
 訳あって、自分のところにやってきたスズキの船外機、DT8です。古い^^;;(笑)まあ、見かけ上、そんなに劣化は無いように思えるのだけれど、何せ、年式が古いので、動くのかどうか?アルミボートと船外機本体のみを譲っていただいたのだけれど、ちゃんと乗るには、いろいろと手続きが必要で、まだ、所有権移転も完了してません、書類をだせてないので^^;;目指せ、船検取得!ということでやっておりますが、ボートはボートで船外機マウントの板が腐っている状態^^;;;まあ、取り替えれば済むのだけれど。何かと厄介な作業... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/26 22:44
「ナイロン繊維は劣化するのか?」って、劣化しますね(−−;)
 釣り糸でも使われるナイロンですけど、衣服の生地を構成する布としてのナイロン繊維の話を検索で見つけました。紹介しておくので、そこへいって、ナイロンの取り扱い注意事項を読んでみてくださいm(__)m ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/26 00:12
「硬い竿と柔らかい竿 どっちが飛ぶ?」って、使うルアーの重さはどうなんでしょうね?(−−;)
 釣竿は、曲がるように作られてます。パワーによって、その曲がりの程度は違うけれど。棒を振るより、ロッドを振ったほうが曲がるというのは分かると思うけれど、使うオモリが軽い場合、柔らかいロッドの方が飛ばしやすく、重いものは硬い、パワーのあるロッドの方が飛ばしやすくなるのですが、そういう意味で、投げるものの重さで考える必要があると言うのは、理解してないのでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/25 23:48
「ワーム 塩入れる?」って、入ってるのがありますね(−−;)
 自分で後から塩を入れるとかするわけじゃありません。作る時に軟質プラスチックの中に塩を入れた状態で固めて作るものがあるという事です。ゲーリーのカットテールとかヤマセンコウとかレッグワームとかが高比重をうたっているのは、塩が入っているからですね。それって、知らなかったとか?パッケージをしっかり見て、説明を読んでいれば、分かると思うんですけどね・・、そういうのも・・・(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/25 23:28
「エポキシ 2度塗り 肌別れ」って、はがれるって事でしょうか?
 エポキシでのスレッドコーティングで2回塗る、2度塗ると言うような事をしますけど、その時に1回目の被膜と2回目の被膜との密着度合いを強くするには、1回目の膜の表面を傷つけて、ザラザラの凹凸の多い状態にしておけば、密着しますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/24 20:07
「スキッピング 入射角 図」って、書きませんけど^^;;
 スキッピングは、ルアーの水面飛び跳ねの連続ができるのなら、それがスキッピングです♪^^;(笑)まあ、川原で平らな石ころを拾い、それを水面に浅い角度で投げつけて、水面を跳ねさせる・・そういう遊びをした事があるのなら、スキッピングの原理とおおよその角度は分かるような気がしますけど?したことが無いのかな?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/24 19:55
「ウィンディーサイドの意味」って、風の当る側ですね(−−;)
 今、岬がUの形になっているとして、左側から風が吹いている時、左がウィンディーサイド、風の当る側になります。右側は、風の当らない側となります。この時、英語でどう表現するのかが分かりませんけど、風裏とは言ってますね^^;;風の向きが、右側から吹いてくれば、ウィンディーサイドと風裏は逆になります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 21:51
「リールの固定 挟み込み式」って、こういうタイプでしょうか?
 スピニングリールとフライリール兼用のウルトラライトのロッドで、リールのフット部の固定を上下のリングで挟み込むようなことで固定するタイプのロッドがありました。自分も持ってます^^;そのタイプだと、時々外れます!(笑)なので、外れて欲しくないのなら、リングをどうにかして、挟み込んだ状態で固定するような事をしなければ、外れるのは仕方がありません^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 21:32
「ベイトリールを分解したらハンドルが反対にしか回らない」って、ローラーベアリングの向きですかね?
 ベイトリールのハンドル逆転防止は、ハンドルのリールのカバーの付け根の所にあるローラーベアリングという球形ではなく、円柱状のローラーが付いているベアリングとその内側に入れるリングとかチューブとかいう部品で回転方向を1方向にしているのが普通のベイトリールです。分解後に逆回転しかしないのなら、そのローラーベアリングをひっくり返せば、直りますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 20:46
「スプリットリング ルアー 伸ばされる」って、耐荷重が低過ぎるからじゃ?
 スプリットリングの強度には、目安となるlb数が表示されてたりします。これが、小さいものだと、何かに引っ掛けて、外そうとして、強くラインを引くだけで、リングが引き伸ばされて、変形するという事は起きますね。何度か自分で交換したリング、自作のプラグに付けたリングが伸びたことはあります^^;;もう少し、大きい、耐荷重のlb数かkg数が大きいもの、強いスプリットリングを使ってみて下さい♪^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 20:11
「ロッドガイド 角度が違う」って、言われても、モデルは多種多様です^^;;
 スピニングのロッドのガイドとしても、ガイドにはモデル名、型名があり、それが違うと、ガイドフットの角度や高さなどが違うのは当然です。ものすごく、種類も、数も多いのは理解してますかね?ガイドを作っている会社の富士工業さんのところ、HPにいくと、商品の所に、ルアーのキャストの竿とか、投げ釣り用のガイドとか、海のジギング用、海の大物釣り用とか、いろんなラインガイドが出てくると思います。なので、自分のロッドに付いているガイドリングがどういう型番、モデルのガイドなのか?をガイドの図などをみつつ、サイズなど... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 19:55
「リールのベイルの可動部って、どこ?」って、あれま^^;;
 スピニングリールで動く部分ってどこでしょう?ハンドルは、回せますよね?ハンドルを回すと回る、回転するのがローターとか、回転枠と呼ばれているものです。あと、もう一つ、動かせる部分がありますよね?キャストの時に糸を出せるように、起こす、立てる、ベイルアームと呼ばれる糸巻きのU字の針金の付け根の所は?あのU字のものがベイルアームで、その付け根がベイルアームカムとかいう腕の部分になり、ベイルアームに関連する動く部分は、そこの話しになります^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/23 19:29
「O型フローター 水が入る」って、ウェーダーの中にですかね?
 O型フローターの座る場所には、布とかネットとかがあるだけで、お尻の位置は、他の形のフローターより低くなりがちです。そういう時にウェーダーの丈の短いものだと、背中側から水が入ることがあるかもしれません。ウェーダーは、確実に胸、乳首の位置より上まである長さのものじゃないと、水の浸入は防げないかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 01:18
「在来魚の意味?」って、昔から居たかどうかなんですが・・^^;
 在来、外来という時の範囲の線引きは、日本国か、他の国か?という事です。在来魚は昔から日本に居た魚という事になり、外来魚は、いつの時か日本に外国から持ち込まれたという意味になりますが、この時点の線引きは、特定外来生物法だと、明治何年の以前以後とかだったような・・はっきり覚えてませんけど^^;;そういう国の中と外と言う線引きと、時期的な線引きとがあって、在来と外来をいう分けですけど、この線引きには難しい問題も残されます。それが、本来の生息範囲、分布というものです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 01:16
「シマノ ブレーキシュー 交換時期」って、交換必要ないですけど・・?
 シマノのベイトリールの遠心力ブレーキの部品、SVSとSVS∞のブレーキシューとかブレーキブロックとかいうプラスチックの部品ですが、これは、交換は、ブレーキ力を強い方に換えるという時には交換しますけど、ブレーキ力の強い方、弱い方という交換をしない場合には、交換なんて必要ないですね^^;もちろん、使用による汚れの付着はあるから、汚れが目立つようになったら、外して、汚れをふき取る、洗い流すなどのお手入れは必要ですけど、交換が必要になるような部品ではないと考えてます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 01:09
「魚の歯でラインを切られないようにするには?」って、アワセのタイミングとか・・。
 バス釣りでバスにルアーを飲み込まれ、ラインが歯にこすれて切れるという事が起きる場合、いくつかの対処法はありますけど、基本的に、細いラインを使うと切られやすいから、ラインを太くするというのも対処法の一つでしょうね^^;ラインは換えずに、対処するとしたら、まずは、アワセるタイミングを飲み込まれた時よりは、早くアワセる事です。アタリを感じ取って、送り込まずにすぐにアワセると、飲み込まれる可能性が減るから、口の奥ではなく、手前側、唇近くにフックが刺さるようになります。その点、飲み込まれたというのは、ア... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 01:08
「何故、ルアーが真っ直ぐ飛ばない?」って、ロッドの振り方が斜めになってませんかね?(−−;)
 ルアーのキャストで、使うルアーの空気抵抗が大きいもの、リップの大きなクランクベイトやブレイドの大きなスピナーベイト、バズベイトなどは、その体積というのか風の抵抗になる部品により、斜めに飛びやすくなったりはするのですが、基本的に、垂直にロッドを振り上げて、振り下ろすという基本のオーバーヘッドキャストでも右に左にズレると言う場合、それは、単純に、ロッドの振り方が傾いている、ルアーの垂らしの糸の分、横にぶれているから真っ直ぐに飛ばないで飛んでいくという事だと思います^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 23:26
「バルサでハンドメイド サスペンドミノーの作り方?」って、オモリの調整だけです^^;
 バルサ材でミノーの半分の状態で中に入れるウェイトを調整して、浮力と上手くバランスさせられれば、サスペンドミノーが出来ます。が、しかし、そのオモリの見積もりは、かなり、難しいと思います^^;;ある程度の浮力バランス、バルサを削って、形を仕上げ、中にいれるワイヤーなどの部品を決めたら、両面テープなどで張り合わせて、フックなども付けてみての浮き具合を確認し、ゆっくり浮上するぐらいで、まだ、浮力が強いかな?ぐらいの状態にしておくと、仕上易いかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 22:38
「バズベイト 釣れるの?」って、見てみて下さい♪^^;;
 バズベイトで釣った事の無いバサーも多いかもしれません。自信が持てないと使いにくいルアーでもありますので、バズベイトは^^;;なら、釣っている人の動画などを見て、妄想でもいいので、「バズベイトは釣れる♪」というイメージを脳内に作り上げ、そのように投げて、巻いていると、釣れる日が来るかも?♪(笑)という事で、いくつか貼り付けて起きます♪(笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 20:55
バーニー・シュルツさんの検索がありました。
 アメリカのバスプロである、バーニー・シュルツさんは、Bernie Schultz という綴りです。ドイツ系の方なのかな?詳しくは知りません^^;;村田基さんのビデオを買って見た時に、ご一緒していた方で、覚えました^^;「着水音を静かにするには?」という事で書いたブログの下に、動画を貼り付けましたけど、あのキャストができるのであれば、静かな着水音というのか、無音に近い滑り込みで着水させられるのでは?と思いましたね、見た時に。右手でも、左手でも、全く同じようにキャストできるという数少ない方と思いま... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 19:45
「SVスプールは何故バックラッシュしない?」って、ダイワの説明を読んでみれば?^^;
 ダイワのベイトリールに搭載されているSVスプール、ストレスフリー・バーサタイルとかいうスプールは、軽量化によって、回転慣性を低く押えていて、それにマグブレーキで高回転域でも、低速回転域でも、適切なブレーキを使えるように、マグネットの磁力を受けるインダクトローターとかいう部品が、回転数で飛び出したり、飛び出さなかったりするように作られてますね。なので、軽いルアーのピッチングキャストでも、重いルアーのフルキャストでも、同じように飛ばせて、バックラッシュの発生を低く出来る、という事のようですよ^^;... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 19:25
「ダイワ精工のウェブ展開図を見るには?」って、見れないのもあるんです(−−;)
 釣具会社のダイワ精工さんは、釣具だけでなく、今はゴルフ用品とか自転車用品とかも扱う会社になっていて、会社名を2009年にグローブライド株式会社に社名変更しています。そのためなのか、ダイワ精工時代のリールの展開図に関しては、データの引継ぎが無かったのか、しなかったのか、修理・メンテナンス部門の子会社のスポーツ・ライフ・プラネッツの所にリール名があっても、ウェブ展開図を見ようとしても、開けない、つまりは、データが上がってない状態のリールがあります。なので、古いリールの場合、展開図は、ここでは見られ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 18:55
日曜2本、月曜3本。
 雨降りの雨が強かった日曜は、ようやく2本を釣るのが精一杯でした^^;小さめですが。月曜の午後は、雨もそんなに強くは無かったので、なんとか、3本獲れました♪1匹、切られてしまいましたけど^^;;この雨で一気に気温も水温も下がって、いよいよ秋と言う感じです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/20 00:31
「スピニングが投げられる限界の重さ」って、リールのサイズ、番手とロッドと糸で変わりますね(−−;)
 スピニングリールで投げられる重さという事で検索されてますけど、スピニングリールにはそのサイズにより、1000とか2000とか3000、4000、5000、それ以上・・・という番号があり、その番号はリールのサイズ、糸巻き量をおおよそ表わします。数字が大きいほどリールのサイズも大きくなり、糸巻き量も増えます。なので、スピニングリールの何番サイズの時の話しなのか?が分からないと、書けませんね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/19 10:47
「ルアーが真っ直ぐ泳がない時の調整法」って、ものは何ですかね??
 ルアーは、魚を釣るためのエサじゃない物の事を言うのであって、ルアーの種類、タイプが分かりません。調整法は、ミノー、クランク、シャッドなどの場合、糸を結ぶ輪、ラインアイと言う部分の位置か角度かを調整する事になりますけど、スピナベ、バズベイトなどはワイヤーの角度を調整する事になるし、ワームの泳ぎの場合、それは、フックをどれだけ中心軸からズレずに刺すか?刺せたか?で変わるので、ルアーのタイプ別に調整方法があるので、ルアーの種類を明らかにしなければ、調整方法は正しく検索できないと思うのですけど?(−−... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/19 10:13
「船舶免許の落水者救助とは?」って、落としたブイを拾うだけですね・・。
 海でも、湖でも、水の中に落ちた人が居て、その人が泳げない場合、早く助けないと、溺れて、死にます。なので、船舶を運転する者には、落水者を発見したら、救助する義務があります。そのための基本的なことを覚える、操船できるための訓練ですね、試験の時の実技の救助は。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/18 11:42
「ベイトリール ハンドル逆回転でも回る」って、リールのモデル名は何ですか?
 ベイトリールは、スプール横置き型糸巻き機という事であって、メーカーと機種名ではありません。ベイトリールの名前は何でしょうかね?それが分かると、ハンドル逆転するのも、おかしい状態なのか、そういうレバーがオンになっているからだけなのか?というのが、モデル名から、想像出来る部分もありますけど・・・。普通の最近のベイトリールなら、部品の状態が悪いか、壊れたか、・・ハンドル逆転は、おかしい状態ですね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/18 11:09
「レベルワインダー 糸は通す?」って、通して下さい(−−;)
 ベイトリールのレベルワインド、レベルワインダーというスプールの前方にあって、ハンドルを回すと左右に動く部品は、糸をスプールに平に巻き取るための部品です。穴、枠に糸を通さなければ、平に糸を巻き取れません。 「レベル」は、平、水平とかの意味があるし、「ワインド」は、巻き取るとかいう意味で、英語を知っていれば、レベルワインドという名前その物が、ラインを水平に綺麗に巻き取るためのものと言うのが分かり、ならば、その穴、枠に糸を通さねばスプールの特定の位置に糸が巻きつけられてしまうし、レベルワインドの左... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/18 10:23
「ベイトリール 糸が出て行かない 巻き換えるしかない」って、どういう事なんでしょう?
 ベイトリールに巻いている糸の種類が分かりませんけど、糸が出ていかないのが、ラインの噛み込み、食い込みが起きているせいならば、その噛みこんだ部分、食い込んだ部分を更に解いて、伸ばして、その前後部分だけ、巻き直せば、糸が伸びる、糸が出るようになるんじゃないでしょうかね?まあ、巻き換えするのもラインの状態で必要ならば、巻き換えればよいだけですが^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/17 20:35
「サスペンドミノーの材質」って、様々と思いますよ^^;;
 ミノーの水中で止まるようなタイプをサスペンド・ミノーと言うわけですが、これは、材質が何であれ、最終的にミノーのボディーの浮力とシンカー、ワイヤースプリットリング、フックなどの重いものとの浮力バランスでゆっくり浮き上がる、ゆっくり沈むという状態を作っているのであって、素材は関係ないですね^^;;プラスチックの場合もあるし、バルサなどの木材のケースもあるでしょうから。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/17 00:48
「バス釣り 着水音静かに」って、バーニー・シュルツさんの動画を見れば?
 昔のシマノのビデオとテレビの映像がYou tubeにアップされてますね。バーニー・シュルツさんは、アメリカのバスプロですけど、フロリダ在住の方です。右手でも左手でも、同じように、キャストできる珍しい人かも?^^;動画を見て、「全く右も左も精度が変わらない人って、居るんだ・・・すげぇ〜〜♪」と思いましたね^^;ピッチング、フリッピング、スキッピングなどのキャストで着水音が静かな着水の仕方を見たいのなら、この人のキャストを見るべきでしょうね^^。ほぼ、無音かも?スキッピングは無音じゃないけど、静か... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/17 00:44
「レッドペッパー ルアー 愛知県」って・・・^^;
 この前、名古屋市限定でのレッドペッパーを置いている店の検索があって、釣具店などを検索掛けて、HPの商品の所などを見たのですが、なかなか置いてあると確信が持てなかったので、書きませんでした^^;豊田市には、取り扱っているショップが在ります。通販でお世話になっている、「マイルストーン」というお店ですね。住所が、愛知県豊田市今町1−34でTEL/FAXが0565−24−5589だそうです。場所は、セブンイレブン豊田市今町店から南方向、(岡崎方面)へ約50mぐらいの所とか、書いてありますね。実店舗がど... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/14 20:51
「FRPとアルミボートの違い」って、素材の比重と安定性かな?
 FRP、繊維強化プラスチックのボートとアルミボートの違いという事では、素材が違うというのがあり、この素材の違いから来る差がFRP船とアルミ船の違いかも?単純に言うと、FRPは復元力が強く、アルミは復元力が弱いというのが、ボートに乗った時に感じる違いでしょうかね?もう少し、具体的に書くと、FRPボートはボートのヘリ、外側のギリギリの縁に立っても、ボートが大きく傾かないことが多いけれど、アルミのボートだと、ヘリに立つと、ボートが大きく傾くことが多いという事になりますね、体験的に^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/13 21:22
「ベールが回転してフェザリングが出来ない」って^^;
 スピニングリールのベイルアームを引き起こす位置は、決まってるのですけど、それって、知っていて、出来てるのでしょうかね?どこでもベイルアームを引き起こして良いという事じゃないです^^;糸を指を伸ばして引っ掛ける位置は、ラインローラーがロッドに一番接近する場所です。そこでラインを指に取り、ベイルアームを引き起こすと、回転すると邪魔になる事もあるかもしれませんけど、ハンドルを下の方になる状態でベイルアームを引き起こせば、フェザリングが出来ないという事も無いと思うのですけど?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/13 20:02
前日の反省でバラシは減りましたが2本、バレました^^;;
 更に減水して、トップへの反応は出たものの、掛ったものの、ばらしてしまい、トップでの獲物は無しでした^^;その代わり、ダウンショットだけだった釣り方でなく、スピンテールジグでも2本獲れたので嬉しかったですね^^。他は、やはり、ダウンショットといういつもの釣りでしたが、自分にしては大漁♪(笑)下あごを掴んでいた左の親指に、バスの歯型が付いて、ザラザラに・・♪これって、何年ぶりだろう?忘れてました、親指の勲章って!(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 23:44
バラシまくりの土曜日^^;;
 減水してきてますけど、トップへの反応が良かった土曜日、いっぱい追ってきて、いっぱい食って来たのだけれど、ばらしまくって、獲れたのは少しでした^^;;うち1匹は、セイラミノーで獲りました、初の獲物でしたね^^;トップへの反応は良かったけれど、追ってくるのは小さい方のバスが多く、大きいのは沈んでいたようです^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 23:41
「スピニングリールのラインローラーが左右対称でないのは何故?」って、都合が良いからじゃ?
 昔のスピニングリールのラインローラーは、左右同型、左右対称になってました。なので、どちらの向きでとりつけても大丈夫だったのだけれど、最近のラインローラーは、左右非対称形になってます。これは、内部にいれる部品の関係とかで、非対称にして、どちらの向きか?を見分けられるようにしたのだと思いますね^^;;ビスを締め付けて、ラインローラーを動かして隙間が開くようでは、向きが逆とか、内部の部品配置を間違えたとかの状態と思います。付け直しましょう♪^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 20:26
ルアーに釣りでのスナップの付ける、つけないは・・・。
 自分の場合、ハードルアーのラインアイがしっかりしているものでは、スナップを使ってつけるものと、直結、糸を結ぶものとに分けてますね。「いちいち糸を結ぶのが面倒!」というご意見はあると思うけれど、釣りである以上、ラインを結ぶのを適時適切に、素早く結べないといけないとおもってます^^;;ルアー交換の時間短縮では、スナップ使ってますが、それも、物によって違いますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 20:24
「回してもベールアーム戻らない」って、あるでしょうけど・・(−−;)
 スピニングリールの糸巻き腕のベイルアームは、キャストの時には、引き起こし、糸を巻き取る時には、倒れた状態に、スプールに対して直角になる位置にしないと、巻けません。それを、ハンドルを回して、ベイルアームを倒すことは出来ますし、出来るように作られているのだけれど、ベイルアームを引き起こした位置によっては、ハンドル回しで倒せる、倒しにくい、倒れないで引っかかるという事は起きますね。糸を巻くという事だけであれば、手で、ベイルアームを倒すという事で十分なはずです^^;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 20:21
「バズベイト 使う場所」って、お好きに、どうぞ♪(笑)
 バズベイトでバスを釣る場所の典型例としては、杭の並んでいる所の横や隙間とかを通すというようなケース、テトラの出ているもの、沈んでいるものの近くを通すとか、藻場の藻のエッジを通す、ハスや菱などの水面に浮いている葉っぱの切れ目、横を通すなどの場所で使うと効果の高い、シャローの縦のカバー、何かがある横という場合は多いのですが、何も無くても、岸沿いを通すことでも出る時には出ますので、投げたい時には、投げれば良いと思ってます♪(笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 20:21
「ロッド 炙り 時間」って、トップガイド交換のための?
 トップガイドを交換するためには、付いていた元々のトップガイドを外さないといけないのですが、それには、パイプ部分をライターなどの炎で炙るという事をします。それのことでしょうかね?^^;その時間は、ロッドのパイプ径などによって、変わると思いますね^^;おおむね、2〜3秒以上ですけど、その先は、慎重にしないと、ロッドブランクスが燃えますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/11 18:24
「ドッグウォークの操作」って、動画で見ないと・・^^;
 トッププラグ、特に水平浮きのペンシルのドッグウォーク、ウォーキング・ザ・ドッグという首振りの操作は、動画で見ないと分からないと思うし、文章で書いても伝わり難いと思います^^;なので、動画をいくつか検索して、貼り付けて置きますので、それを見て、真似してみてください♪^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/09 21:38
「リールメンテ ギアグリス 適正量?」って、ギアを回して、残る分量ですかね?^^;
 リールのカバーを開けて、ギアにグリスを塗る時、どれぐらいの量が適正な量なのか?というのは、良く分かりませんが、ギアを回せば、余分なグリスは押し出されて、はみ出します。なので、しばらくギアを回して、はみ出した分は、余分なグリスと考えてますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/09 20:23
「反転流 釣れる なぜ?」って、お魚さんの居場所だからじゃ?^^;
 暴風雨の時、人は屋根のある、雨の避けられる場所に避難したり、雨宿りしたりします。川の流れの中での反転流は、お魚たちにとっての庇のある隠れ場所、避難場所、待機場所という事なんじゃないでしょうかね?自分は、そう考えてますけど^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 21:16
「レッドペッパー 釣具屋に置いてない理由」って?^^;;;
 ティムコの垂直浮き姿勢のペンシルベイトのレッドペッパーですけど、これが、釣具屋さんに置いてない理由って、商売上の理由という事しか考えられません。というのも、レッドペッパーは、20年ぐらい前に発売されたルアーですので、新しさは無いということから、新商品を売りたい側にとって、置いてない方が良いということからじゃないでしょうかね?^^;;(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 21:08
「スピニングリール 回すとどんどん硬くなる」って、糸をスプール軸に巻きこんでませんかね?
 ハンドルを回すのが上手くいかない人の話しと思って書いたのだけれど、これは、ライントラブルの方かも?^^;「初めは問題なくスムーズに回せていたハンドルが、途中から、急に重くなって、回しにくくなる。」と言う症状であれば、それは、スプールの下、ローターとの隙間にラインが巻きついて、中に入り込んで、メインシャフトに絡み付いている、巻きついている状態ではないでしょうか?ラインをたるませたまま巻き始めると、そういうトラブルは出易いです。スプールを1周、ぐるりを見て、スプールの下の方にラインが引っ張られて、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 01:42
「トップウォーターで何が釣れる?」って、バスルアーであれば・・・。
 トップルアーにもいろんな種類があるけれど、一応、バスを釣るために使っていて、食いついてきたバス以外の魚という事だと、ナマズ、雷魚、ハス、ウグイ、ニゴイ、ブルーギルという所が自分のトップへの外道の魚種でしょうか?^^;;なので、水面で使うトップウォータープラグにも、いろんな魚が食ってくるというのは、実際に経験してますので、バス以外にも掛る魚はいると思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 01:41
「スピニングリール 上手く回せない」って、ハンドルのことですよね?
 スピニングリールでも、ベイトリールでも、棒に付いたもののハンドルを綺麗に、高速で回すという事は、釣りのリールを使う以外では、あまり日常的な動き、手の使い方ではありません^^;;なので、慣れる事が必要です。ロッドの方は全く動かさずに、ハンドルだけ回すというのは、意外に難しいですよ!(笑)^^;使っていれば、自然に出来るようになりますけど、時間は掛かりますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 01:41
「夜間航行設備」って、灯火設備でしょうかね?
 夜間に船を運転する場合、その船のサイズに合う、灯火をつけなければいけない法律になっていると思います。昔、免許を取った時の試験で、緑の灯火と赤の灯火の見え方で、船がどちらに進んでいるのか?という問題があったと思いますけど・・。正確な船の長さは分からないけれど、バスボートサイズであれば、3色灯という、緑、赤、白のが1個の円の中で分かれているようなものを1個付ければ、それでOKだったように思います。アメリカのバスプロさんのバスボートで薄暗い早朝とかの出船シーンなどでは、ボート後方部に一本棒を立ててあ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/08 01:40
「リールのメインギア 取り扱い 知ってますか?」の前に、リールの名前を明らかにしてください(−−;)
 釣りの道具としてリールというのは、単純に「糸巻き機」ということだけで、何処のメーカーさんの作った、どういうタイプでどういうサイズのリールなのか?」が全くわかりません。それに、メインギアは、リールメーカーさん独自にサイズも素材もしてある事は多いので、リールのメーカーさんが何処なのか?がわからなければ、注文も探しようもありません(−−;)だから、名前、名前と書いているんですけどね、わかりませんかね? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/05 23:58
「フローターひっくり返る」って、乗り方が悪いのでは??
 フローターの形状で、O型、V型、U型、H型と4つぐらいの形があります。それぞれに利点、欠点はあるのだけれど、水の上に浮かぶための浮力体というのは一緒で、そのために空気を入れるチューブというものを持っているというのが一般的でしょうね。つまり、形状は違いがあっても、浮き輪的なものと言えるわけで、水の上に浮いたものに乗るのであれば、重心を安定させないとひっくり返るのは当然となり、ひっくり返らないように、重心を傾けるような姿勢はとらない、しないというのが基本ですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/05 23:54
減水の日曜日。
 土曜に比べて、だいぶ減水してしまった釣り場でなんとか釣ってきました、日付をまたいでいるので、昨日の話しですけど^^;7バイト、5フックアップ、1ラインブレイク、2フックアウト、2キャッチとお粗末な結果でした^^;;水温も低下気味で、時間で状況が一気に変化したのも魚探の反応ではっきり出ましたので、いい勉強にはなったかも?オカッパリで釣り友さんの一人は良いサイズをトップで上げました^^;自分のより、大きかったです♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/05 01:56
夕暮れの空に・・・彩雲!
 釣り場で空を見上げたら、雲が、絵画的な模様だったので、撮ってみました^^;それで、時々、見上げていたら、彩雲が、虹色の光が見えました。絞りの関係なのか、綺麗には見えてませんけど、何とか撮れたので、UPしておきます。はじめは、左側に見えたのだけれど、後に、右側にも出て、こちらが水面に反射した部分で、虹っぽくグラーデーションが掛っているので、彩雲と解ると思います^^;釣り友さんは、「地震の前兆かも?」と言ってましたけど、はてさて、どうなのか?彩雲を見るのは2回目かも♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/05 01:26
「ドラグ締め過ぎ ライン切られる」って、次は、ドラグを最適にしてください♪
 ベイトリールかスピニングリールか書いてませんけど、どちらのリールにしても、使っているラインのlb数、太さで、最適なドラグの締め加減、ドラグが出始める時の負荷値はあるから、糸の太さでドラグの設定は変えて下さい♪今回はドラグがきつすぎてラインが切られたのなら、次は、しっかり、ドラグを適切な締め加減で使えるようにしてみてください^^;失敗しないと、覚えませんね、こういうのは^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 21:25
「釣り 巻物って何?」ですか^^;
 ルアーによるバス釣りの場合、巻くことでルアーの動きが出て、巻くことで泳がせる、動かすタイプのルアーがあります。これらをまとめて、巻いて使うので、「巻物」と呼んでいるだけです^^;;もう一つ、打ち物があり、これは、ピンポイントで狙い、その場所に入れて、誘うようなルアータイプの事を言い、ラバージグ、テキサスリグ他、点で誘うような使い方をするもの全般を「打ち物」とか言っているだけです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 20:47
先週と今日。
 水温はそんなに変わってませんでしたけど、水位はやや低くなっていて、それにともなってなのか、居る場所が沖側になってました。今日は、3時過ぎに行ったので、たいして釣りできませんでしたけど、それでも2引き釣れてくれました。先週は、匹数は多かったけれど、小バス、まめバスも居て、なかなか大きいのは釣れませんでしたね。そんな感じでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 20:09
「ダイワ アグレスト キイキイ音がする」って、ローラーベアリングとチューブでしょうかね?
 以前、アグレストのキイキイ音がするリールを預かったことがあり、音の発生源は、ハンドル逆転防止のワンウェイクラッチ、ローラーベアリングと内側に入れる金属リング、チューブとの摩擦の不具合でした^^;;その時は、車のベルトの鳴き防止スプレーの成分を金属リング、チューブの表面に薄塗りする事でどうにかしなくなるようにしたのだけれど、その後の状態は持ち主があまり釣りをしなくなったので、わかりません^^;;(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 19:46
「ベイトフィネス用ロッドとバスロッドの違い」って、柔らかさでしょうかね?^^;
 ベイトフィネス用ロッドもベイトロッドだし、普通のベイトロッドもバス用であれば、バス用と言うことには変わりありません^^;ベイトフィネスと普通のベイトロッドとの違いは、使うルアーの重さ、重量としての適合範囲で、ベイトフィネス用ロッドは軽いルアーを扱えるようにロッド全体として柔らかくなっているけれど、普通のベイトロッドは、ベイトフィネスロッドより、硬く、適合重量範囲は重くなっていると思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 19:45
「ルアー 浮かない 何故?」って、スナップスイベル、サルカン付きスイベルなど付けてませんか?^^;
 ルアーのタイプが何か?が書かれてませんけど、浮くルアーでも、ライン直結なら、問題は出ないと思います。でも、ルアーの交換をしやすくするために、金具、スナップ付きスイベル、より戻しと引っ掛けられるもののある小さな金具を糸の先に結んでいる場合、その重量がルアー本体の浮力を殺してしまって、浮くはずのルアーが沈むという状況になる事は在ります。なので、ルアーとラインとの接続に金具を使っているのか、使ってないのかを先ず、思い出してください♪^^;;小さいルアーであればあるほど、その金具の重量の影響は大きくな... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 19:45
「ベイトリール バックラッシュしない」って、考え方が違う気がしますね(−−;)
 ベイトリールという横軸受けリール、スプールの軸を左右の支持部で支えて、横置きにしたリールの場合、飛距離を出すためには、スプールの回転を良くする事が必要でした。これが実現されると、今度は、回転し過ぎでのバックラッシュ、糸ふけ、ももり、いろんな言い方はあると思うけれど、投げたものが着水して、それ以上糸を送り出さなくても良い時にでも、スプールが回って、糸を出し続けることから来る、糸ふけの解消が問題となり、いろんなブレーキの仕組みで減らしてきてますが、もっとも簡単なのは、使う人が、回転するスプールを親... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/03 19:45
「ボートの漕ぎ方 右に進みたい」って、左のオールをしっかりかくしかないですね^^;
 ボートでオールで漕ぐ場合、背中側に進むわけですけど、これを右方向へ進む場合には、左のオールを右より強く掻く、漕ぐしかないです^^;;右利きで、左手の力が弱いと、同じようにオールを動かしているつもりでも、左側の水かきが弱くなり、結果、左の方へ曲がって進むという事が起きますね^^;;時々、進む方向確認して、左だけオールを漕いで、右方向へ角度を変えて、そこで、また、真っ直ぐ進むように両手で漕ぐようなことをするしかないです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 23:45
「桧原湖9月 トップウォーターで釣れるか?」って、今年は厳しいのかも?(−−;)
 8月28日(土)と29日(日)にJB、バスプロの釣り大会が桧原湖であったようですけど、そのウェイイン率、釣り上げた人/大会参加者数というのを見ると、かなり厳しかった状況のように思えます。もちろん、9月に入れば、水の中の状況も変化してくるわけで、ずっと釣れない状態が続くとは思いませんけど、「今年の桧原湖は釣れない・・。」というような傾向が、続いているようです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 23:43
「ローランス フィッシュマーク出すぎ」って、ベイトがいっぱい居るってことですね^^;(笑)
 ローランスの魚探でAスコープと魚群IDという所のボックスに×のチェックマークを入れた状態にして、オーバーレイデータ表示もオンにしていると、魚探が水中の魚と判断したものは、お魚の形のマークとそのm単位、メートル表示の時は、数字と一緒に画面に映ってきますね^^。「フィッシュマーク出すぎ!」ですか(笑)小さい、小魚、ベイトフィッシュが沢山泳いでいるということでしょうね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 23:41
「浮き上がらないスピナベ」って、ん〜〜(−−;)
 スピナベは、投げ込んで、リールのハンドルを回して引くと、そのプレイドの受ける水の抵抗で回転し、回転することで揚力、浮き上がらせる力が働き、水中を引いてこれるものです。なので、スピナベは、どれであっても、引けば、巻けば、浮き上がるのですけど・・・^^;;;(苦笑)それと、ヘッドの重量で、おおよその、沈めてから、巻いた時に足元まで巻いてくる時の横から見た軌道の形というのが、あるのだけれど、知らないんでしょうね^^;;ヒロ内藤さんの、ルアー・ザ・スピリットのスピナーベイト編には、その映像と言うのか、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 23:37
「竿とリールの重心は手元にある方がいいですか?」って、実験してください(−−;)
 ロッドにリールをつけて、リールの取り付けの足の部分を持つのと、ロッドの一番下、グリップエンドを持つのとでは、どちらが重く感じますか?グリップエンドを持つ場合、どんなに軽いロッドとリールでも重く感じるはずですね(−−;)なので、ロッドを操作する場合、重く感じながら操作するよりは、軽く感じるように持って、操作するほうが楽だし、疲れないから、持つところは重心近くをしっかり持たないと、釣りにくいですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 01:14
「ワームをベイトで投げたい」って、ワームのサイズと重さはどれぐらいなのでしょうね?
 4#イモグラブ、5#イモグラブなら、普通のベイトリールで、ロッドティップのしなるロッドを使っていれば、普通に投げられると思います。これが、3#とか2#とかいうサイズになると、普通のベイトリールでは投げ難くなります^^;軽い方のワームをベイトリールで扱うというのなら、ベイトフィネスなリールを使うしかありません。そういうベイトリールを持っているのでしょうか?^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 01:11
「バス釣り 引っ張ると暴れる」って、掛けた時でしょうかね?
 魚の立場として、「釣り上げられたら、食われてしまう!」と思っているとしたら、「なんとか、逃げないと!」と思って、暴れるのは、当然でしょうね^^;;それで、逃げるために泳ぐわけですけど、その「逃げるんだ!」という時に引っ張れば、「まずい、もっと、早く、もっと強く!!」と暴れ方が激しくなると思います^^;;なので、魚を掛けた後の手元まで寄せてくる時の魚のあやし方、操り方というのは、多少のコツはありますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 01:09
「バジング やり方 バス釣り」って、スピナベを早巻きすれば良いだけですけど?^^;
 バジング、ガーグリングなどの呼び方はいくつかあるようですけど、要するに、スピナベのブレイドが時々水面から飛び出して、パタパタいうぐらいの早巻き、表層引きすれば良いだけです^^;使うスピナベの重さ、サイズでその巻き速度は変わるでしょうけど、普通は水中で使うスピナベを表層でブレイドが水面から時々飛び出るぐらいの状態で、V字の波紋ができるように引くのがポイントでしょうね^^。水面直下ではなく、ブレイドが水面から出るぐらいで引くのが大切です♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/01 01:04
「ロランス ベイト 何色?」って、背景色で違うと思いますけど?^^;
 ローランスの魚探でカラー画面の魚探の場合、背景色、水の色を何色に設定するのか?の画面があり、そこで選んだ色が水の色となって、水以外の物は別の色に映ります^^;なので、カラー魚探の場合、何色の背景色を選んでいるのか?で、映る魚の色が何色になるのか?は変わると思うのです^^;;自分の場合は、水は水色、ブルーで設定しているので、魚とか何かは、黄色とか赤とか緑とかで映ってきますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:07
「百万円のリールなんてあるの?」って、あっても、それは、コレクターの対象かと思います^^;
 釣りの道具としてのリールは、高すぎれば道具として使えないから、百万円の価格で売り出すようなリールは無いと思います^^;;(笑)そういう値段になっているとすれば、それは、コレクターさん達がつける値段で、そのような高額な値段が付いたリールと思うのです^^;;使うためでなく、棚に飾って眺めるようなリールでしょうね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:06
「バスロッドのコルクは修復できる?」って、どういう状態なんでしょうかね?
 コルクは、コルクガシという樹木、木の樹皮をはいだ下にあるコルク層の部分を加工したものです。ロッドのグリップのコルクのものは、コルクを円柱にしたものを重ねて貼り合わせて、中心部に穴を開けて、ロッドブランクとかグリップ芯材とかを通して、接着しているという作り方です。なので、修復が、コルク独特の筋、繊維の黒い部分の剥奪による凹み、窪みという事なのか、円柱状のグリップが大きく欠けた、削れた、無くなったという事なのかでも違うけれど、基本的には、直せるものと思いますね、作業が正しければ^^;;(笑) ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:05
「ラインローラーのバネが入らない」って、ベイルアーム、カム部分じゃないですか?
 スピニングリールのベイルアーム、糸巻き取り用U字方金属腕とでも書けば良いのか、ベイルアームは、ローターとカム、短い腕部品とで繋がれてます。このベイルアーム下の部品の片方には、起こした時、倒した時にベイルアームをそのままの位置に留めておけるよう、バネが使われてますね、ラインローラーの所には普通のスピニングリールはバネは無いと思うのですが?^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:05
「ベイトリール 滑るドラグ メンテのコツ」って、グリスのふき取りでしょうか?
 ベイトリールのドラグが「ドラグレバーをしっかり締めても出てしまうのが嫌だ!」という人の場合は、ドラグが滑らかに滑り出すのが必要ないという人の場合なら、ドラグの金属のフタ、ドラグパッドとしてのカーボンなどの部品そういうものを外したら、キッチンペーパーなどの吸水性の良いもので、ふき取って、表面にかすかにグリスが付いている状態か、ドラグパッドの脱脂・洗浄で失くしてしまうとかで使うという事になるのかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:04
「ガイドリングが無いとどうなる?」って、ガイドその物?リングだけ??
 釣竿のガイドリングは、ロッドの芯のブランクと呼ばれる棒の部分とリールから伸ばした糸をブランクに沿わせるためには必要な部品です。無いと、ロッドの曲がり、しなりを使う事ができなくなりますね。リングだけ無いとか言うのでも、リングが無ければ、フレームの輪だけになり、そのガイドの所でラインがこすれて、傷がつく、ラインが痛んで、すぐに切れるとかいう状態になり易いと思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 19:03
「ベイトリール ドラグとハンドルは一緒に回る?」って、回りますね^^;
 この人の言うドラグは、ドラグレバーだと思いますけど、ハンドル軸の所にドラグレバーはあり、ネジになっているから締め付けて、その止めたところで、ハンドル軸と一緒に回転しますね、ドラグレバーは。ハンドル軸に固定されていないメインギア、ドライブギアを他の部品と共に、軸の上下で挟み込むことでギアと軸とを同調させる仕組みがドラグなので、それは、当然そうなるものです^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 01:30
「バス釣り トップで反応しない ボイル」って、ありますね^^;;
 バスが小魚を水面に追い詰めて、捕食する時のガボッという水音、波紋が出たとして、直後にその場所に投げ込めれば、釣れる可能性はあるのですが、それでも、なかなか反応しない事は多いかも?^^;;ボイルの状況でも違うのですが、1回のみ波紋と水音が出るようなボイルは、釣りにくいです。ガボッ・・ガボガボ・・と2度3度、水面に出るようなボイルの場合、ボイルしたその場所か、ボイルを見ての、バスが泳いでいった方向とかに投げ込めれば、釣れる可能性は高いかも?♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 01:11
「ポッパー うまくドッグウォークしない」と言われても・・・(−−;)
 ポッパーは、基本的には、水音、水しぶき、波紋で誘うのを目的として作られているトッププラグです。なので、ドッグウォークというのは、ポッパーの基本的な誘いの要素には、はいらないようです。つまり、ドッグウォークをさせて使うような事を考えてなくて作られたポッパーは、ドッグウォークさせ難いという事になります。なので、ポッパーというトッププラグは理解できますが、モデル名が無いので、そのポッパーがドッグウォークさせ易いのか、させ難いのか?はわかりません(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 01:11
「ガイドリングの役割」って、また・・・^^;
 釣竿、リールを使う釣竿にはガイドリングが付いてますけど、その役割って、どういうものがあるのでしょうね?自分なりに思うのは、釣り糸をキャストで送り出す時に、スムーズに行くようにしているとか、魚が食いついて、その振動がラインを通して伝わって来た時に、ガイドリング、ガイドフレームを通して、ロッドブランクに振動を伝え、増幅して、手元で感じ取れるようにしているとか、魚が掛ってロッドが曲がった時に、ロッドのしなりとガイドで魚のパワーを分散しつつ、受け止めるような役割もあるし、水滴が付いたまま、巻き上げられ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/31 01:10
「垂らしゼロキャストの欠点は?」って、何がありますかね?^^;
 垂らしゼロキャスト、ルアーをトップガイド近くになるように糸を巻いて、その状態でキャストする垂らしなしのキャストの欠点というのを考えてみると、ロッドの反発力をしっかり使えない、ロッドの曲がりとリリースのタイミングがずれる人には、投げ難いかもしれません^^;;ロッドのしなっている、曲がっている、動きが最大になって、止まった、また動き出した・・そういうロッドティップのしなりの具合をロッドを振りつつ感じ取る事が出来ていない人だと、リリースのタイミングがずれるから、効率の良いキャストにななりにくく、飛ば... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/30 04:27
「パラジクロロベンゼンは配線コードを溶かす?」って、厄介な検索ですね・・(−−;)
 パラジクロロベンゼンは、C6H12CL2とか。トイレの消臭剤、衣服の防虫剤などとして使われているようです。自分じゃ解らないから、ネットで検索してみました。で、塩化ビニルとスチロール・アクテリック樹脂は、溶かす、変形させるようです。ポリエチレン、ポリプロピレンは大丈夫とか。あとは、電気配線の銅線を覆っているものが何か?という事になるけれど、シースとかいう名称のようですが、これを調べると、PVC(ポリ塩化ビニル)、PE(ポリエチレン)、FET(テフロン)という物があるようです。普通は、塩化ビニルと... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/30 01:48
「巻ける分だけドラグを締める」って、アワセの動作で、ズルっと少し出るぐらいからかも?
 ドラグは魚が急激な突っ込みなどの速度を上げて泳いだ時などに、ラインに急な負荷が掛かっても、糸を送り出し、ライン切れを防止する働き、役割があるけれど、その時の締め加減は、「ラインが巻ける最低限」の締め加減よりは、きついはずです。ラインが巻ける最低限の締めでは、ロッドを立てて、煽って、アワセの動作をした時にもラインがズルズルと出てしまい、魚の口にしっかりフックを突きたてることが出来なくなる事が多く、合わせきれなくなるので、もう少し、締めた方が良いと思いますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/30 01:11
「クラッチ切ってもスプール回らない」のは、メカニカルブレーキを締め過ぎてます(−−;)たぶん・・・。
 クラッチと言うのだから、リールはベイトリールと考えますが、その場合、クラッチを切って、スプールが回転しない時の一番多いであろう原因は、メカニカルブレーキのキャップネジの締めすぎですね(−−;)ベイトリールのスプールをカタカタいわせないで、キャストするには、ある程度のメカニカルブレーキの締めは必要ですが、締め過ぎればそれは、回転阻害要因ですから、「スプールが回らないのは、当然。シャフトをはさみつけているから」ですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/29 06:01
「リールに下巻きなしで使って大丈夫?」って、問題ないです^^;
 120m巻けるスプールに120mの糸を下巻き無しで巻いて使うのは、全く問題は無いです。毎回、100mぐらい飛ばして使うのであれば、それは、下巻きなしの方が良いと思いますね^^;120m巻けるスプールだけれど、投げる距離は50m以下と言う場合、70m分はほとんど使わない事になるから、そういう使い方の時には、下巻きで70m分を巻いて、使う50m分を新しい糸を巻いて使う方が、経済的と考えているだけです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/28 04:43
「糸 巻き癖 理由」って、細かいことは分かりませんけど・・。
 ナイロン糸、フロロカーボン糸、PEラインの3種類の釣り糸の中で、PEラインは糸の巻き癖はつきません。なので、巻き癖というのは、ナイロン糸かフロロカーボン糸の場合です。その理由は、専門的には、たぶん、高分子化学の話しと思います^^;;自分は、詳しくないですけど、糸の分子構造の中で紫外線によって切れる、破壊される部分があるとかどこかで聞いたように思いますね^^;;それが、釣り糸の劣化の正体でもあります。巻き癖は、髪の毛の寝癖と同じで、ある一定期間、一定時間、特定の形のままにしておくと、その形状にな... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/28 04:31
「釣りボート 免許必要いつから?」って、エンジン船は昔からですね^^;
 ボートで釣りをする時と言っても、手漕ぎのボートは、動力は腕力なので、免許は要りません^^;免許が必要なのは、規定のボートサイズを超えているボートで、エンジン、おおむね2馬力より力の強いエンジンを使うボートの操縦ですね。これは、昔からそうなっていて、いつからって、ずっと前からです^^;;昭和の40年代ぐらいの時期に、小型船舶免許の制度は発足していると思いますけど?調べてみてください^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/28 03:37
「リール 糸 綺麗に巻く」って、巻く時にしっかり巻くことかも?^^;;
 糸巻きは、交換で最初にスプールに巻く時にしっかり綺麗に巻いておけば、釣りでキャストして、伸ばして巻く時の偏りが起きたとしても、そんなに気になるほどの偏りは出てないと自分では思ってますね^^;;スピニングリールでも、ベイトリールでもです。それは、スピニングリールの糸巻きは、手巻きでしっかり巻くというのをしているし、ベイトリールの場合、スプールの端まで、指で糸を送って、しっかり巻いているからかも?^^;;それだけは、ずっとしてますね。自分の場合、スプールに新しい糸を巻く時に、リールのハンドルを回す... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/28 03:35
「スプールの径と幅はどの部分を意味するのか?」って、そのままですけど^^;
 スプールは糸を巻くところの部品です。スピニングの時より、ベイトリールのスプールの場合に、このスプール直径と幅が、糸巻き量を決めるから、そのサイズは、しっかり把握する方が良いと自分は思ってます^^;ベイトリールのスプールの直径は、糸巻き、スプールを取り出して、円に見える部分の直径です。幅は、その丸い板状の端と端との間の距離になります。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/08/25 23:21
「ボート体重関係あるの?」って、傾きには関係ありますね^^;;
 50kgの人と50kgの人がボートの真ん中の中心線より左右に同じ距離だけ離れて乗れば、中心軸も船底も傾くことは無いです。でも、中心線より左右への距離が同じで、片方の人が90kgで片方が50kgの人であれば、90kgの人の居る側にボートの船底は傾きますね^^;;それに、船に2人乗って、合計体重が100kgの時と200kgの時では、ボートの沈み加減が変わるわけで、水中に水没している部分の水面からの距離、深さという物を考えれば、合計100kgの時の沈み方と比べれば、合計200kgの時の方が深く沈むわ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/25 23:20
「金属に傷がつく理由」って、物の硬さで金属はそんなに硬くないですね(−−;)
 物質の硬さを測る単位というものに、ビッカース硬度、モース硬度とかいう単位があります。金属は木やプラスチックより硬いというのは分かるとしても、実は、鉱物の方が硬さだけなら、硬いという事が分からないと、金属が傷つくのは何故?となってしまうかも^^;宝石は、その存在、産出量が少ない事から貴重品という事ではあるのだけれど、傷つけるのが難しい、硬い物質だから、宝石であるという事も理解した方が良いかも?そういう事を調べてみて、表面の傷つき難さの一つの表記された単位がビッカース硬度で、その硬度の一覧表を見れ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/25 02:14
「バズベイトのリベット」は、あると思いますが・・・。
 バズベイトの自作のために、材料を取り扱っているネットショップとして、ギジェットさんのところとかを見てましたけど、バズベイト用の穴あきリベットは、品切れの状態である事が多かったので、自分は別のものを使いましたね^^;;品切れでなければ、穴開きのアルミリベットを使えば良いと思います^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/25 01:50
「岸向きにバスが待機 何を狙っているの?」って、良い観察です♪^^
 バスが岸に頭を向けて、何かを待っているような状況を見たのですね。良い観察と思います♪(笑)何を待っているのか?は場所の状況で違うと思いますけど、虫なのか、カエルなどなのか?他の生き物か・・?^^;その岸辺近くに居る、生き物を探してみると面白いかも?バスのサイズがわかりませんけど、小バスなら、小さい生き物かもしれませんね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 06:34
ヒントもらえたかも?^^;
 土曜日、チビバス相手に遊んでましたけど、その後、魚探に何かの反応があって、それを狙ったら、ましなサイズが釣れました♪その後、2匹ぐらい、少し小さいけど引くのを釣って、吐き出したもので、ようやく、どういう状況なのかが理解できました♪^^。ヒントもらえたかも♪。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 06:22
「バズベイト 上手く泳がせられない」って、どういうことなんでしょう?^^;
 バズベイトの泳がせ方というのは、巻き方という事になると思うのだけれど、「上手く」というのがどういう事なのかがいまいちわかりません^^;;バズベイトをキャストして、着水直後にハンドル回して、クラッチオンで後は、ペラの水音を聞くとか、ペラの水没の加減を見つつ、沈まず、浮かず、一定の音を出しながら、一定の速度で移動するように巻くだけなので、そんなに難しいとは思えないし、着水直後はロッドの穂先を高い位置にして、引っ張り上げるように巻き、自分の方へ近づいてきたら、ロッドを少しずつ倒して、下げて、水面を移... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 06:04
「魚探 電源落ちる」って、接続不良という事なのでは?
 魚探を使うときには、バッテリーから取った電力を魚探本体まで、コードで送る、プラスとマイナスの配線をしっかり繋ぐという事が必要になりますけど、コネクター、接続金具の個数が多くなるほど、その繋いだ部分での接触不良はおきやすくなり、どこか一つでもつなぎが甘くなると、電源は落ちますね^^;;;よく、落ちてます!(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 15:45
「巻物をローギアにする理由」って、巻き抵抗の大きさですね(−−;)
 巻いて使うルアーとしても、シャロークランクなどでは、そんなに巻き抵抗は感じないで済みます。でも、ディープダイビングクランクベイトをボートで使ったことがある人なら、その巻き抵抗の大きさは、理解出来るはずですね^^;ボートの方が動くから!(笑)なので、巻く時に力が必要となる事が多い、巻物の場合、ギア比の低い、ハンドルを軽く回すことの出来る、ローギアのベイトリールを使う事が多かったのですけど・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 15:39
「でかバス 釣りたい」って、皆そうですけど^^;;
 釣りをしていれば、数を釣って楽しむ人も、大物狙いの人もいるというのがわかると思うのですが、デカイのを釣りたいのであれば、でかいのが居る釣り場に通うしかないですね^^;;単純な話し、デカいバスを見つけて、目の前にルアーを送り込んで、食いついてくれれば、釣れる、掛るわけなので♪^^;(笑)釣り場に行った時には、「でかいのは何処に居る?」と考えるようにしてみてください♪それが、第一歩かも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 15:11
「手漕ぎボート オールを使うときのコツ」って、「背中で引く」ということでしょうか?^^;
 手漕ぎのボートのオールは、手の腕力だけで引く、漕ぐのではなく、オールを持って、腕を固定して、その状態で背中側に倒れるように引くと、手だけで漕ぐより、大きな力でオールを引けるので、推進力が強くなります♪なので、手で引くというより、背中で引くという感覚なので、そう、書きました^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 14:25
「PEライン 投げると止まる」って、あるようです^^;
 PEラインの場合、ナイロン、フロロと違って、ライン同士の噛み込みは起き易いようで、PEラインを使っている釣り友さんは、時々、「あ・・ミスキャスト・・」とPEラインの噛み込みで、ラインの出が止まって、ルアーが水面にたたきつけられて、落ちるようなことは、たまに見かけます^^;;巻く時に、均等な引っ張りの力で巻き込まないと、糸の隙間への食い込みはおきるようで、それは、気をつけるしかないと思いますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 13:05
「オエオエ棒 使い方」って、溝にフックを入れて、押し込むだけです^^;
 オエオエ棒は、フックを飲み込まれた時にでも、簡単に釣り針を外すための道具で、使い方は、どちらか片方の先端の楕円形の部分の溝にフックのカーブの所を入れて、魚の口の中に押し込み、釣り針を外して、フックの先端のある側を魚の口の中に触らないようにして、引き抜くだけですね^^。それだけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 12:43
「ナマズがベイトを追う音」って、知らないけれど・・^^;
 ナマズがベイトを追う時に出る音は知りません。ていうか、音など出ないと思うけれど?わかるのは、ベイトを捕食しようとする時の、吸い込み音はわかりますね^^。「キュポッ」とかいう、強烈な吸い込みの音を出すのは、バスではなく、ナマズの方です。ベイトを追うことで、波が出て、その波を出す時の水音は、別にあるから、その場合は、音が出る時も、出ないときもあります^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 12:04
「ブラッシュパイルとは?」って、オダですね^^;
 オダといって、「ああ、あれ?」と解るといいのですけど、小魚などが集まりやすいように、人が意図して沈めた、小枝を集めたものとか、穴の開いた箱状のものとか、そういう物を言うようです^^;;人工的に作られたものの方が多いかもしれませんけど、水流その他の事情によって、自然にその場所に集まった、小枝の積み重なった状態のある場所なども、ブラッシュパイルかもしれません^^;;2009年の7月に、アメリカのバスプロのトーナメント戦の記事を書いている、雨貝健太郎さんのバサー誌の文章を見て、書いてますね、自分が^... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 12:04
「糸巻き量が少ないほうがバックラッシュしない?」って、どういうベイトリールですかね?
 ベイトリールで使うラインが100mぐらい巻けるスプールの溝の深さがあるものならば、そこに30mぐらいしか糸を巻かないで使えば、同じ長さの糸を送り出すのに、スプール限界近くまで、糸を巻いたときよりは、スプールに少なく糸を巻いた状態の方がスプールの回転数は多く必要になるので、回転速度が速すぎることで、糸の送り出しが多すぎる状態、バックラッシュ状態になる事は減るかもしれません^^;でも、その時、飛距離は落ちて、巻取りにも時間がかかる事になりますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 12:04
「スプリットリングプライヤーが無い時 (スプリットリングを外す やり方)」って事でしょうね^^;
 ルアーのトリプルフックの交換などでは、2重の金属リングの輪の部品の隙間を広げて、中に入っているフックの輪の部分などを隙間に入れて、回転させて、外す、嵌めるという事をします。スプリットリングプライヤーという、先端にL字のくちばしのある、ペンチがあると隙間を広げ易いのだけれど、無くても、外せますね^^。隙間を広げれば良いだけなので♪方法は、いろいろあると思います^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 11:45
「柔らかいロッドはジャークし難い」って、それは違うと思います^^;
 ロッドの柔らかい、硬いでジャークというロッド操作での動きの出方は変わるのだけれど、ロッドティップの柔らかさだけでなく、その張りという部分でもジャークした時のルアーの動きの切れの良さは変わりますね^^;一般的に、キビキビしたルアーの横っ飛びは、固めのロッドの方が出しやすいのですが、それでも、ある程度のロッドのしなりがある方が、単純に硬いロッドティップのロッドより、柔らかくかつ張りのあるロッドティップのロッドの方が切れが良くなるケースはあります^^;いろいろ使って、いろいろなジャークの強さと動かし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 11:26
「バスロッド 何本?」って、使うルアーで考えるしかないと思います(−−;)
 2#ヤマセンコウのノーシンカーとジョインテッドクロー178を同じロッドで使う事は不可能です。バスロッドが何本要るのか?は、どういうルアーを使うのか?によって変わるので、その使いたいルアーがちゃんと操作できるために、ロッドを選ぶという順番で考えてみてください(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/21 11:03
「ダイワ、ダウンショットシンカー 糸切れる」って、8/15日で書いてますけど?(−−;)
 「自動ハリス止め 糸が切れるわけ」という検索の話しとして、2016/08/15の自分の書いたものの中に、ダイワのダウンショットシンカーのハリス止めの部分の隙間調整の仕方は、写真付きで、UPしてますので、そちらを読んでもらえれば、切れる理由も対処法も分かると思います^^;;まあ、写真は、後から付けたので、初めに読んだ人は、見てないかも?^^;;すいませんね、書く時に全部準備して、書いているわけではなく、「写真があった方がわかりやすいだろうな、これは・・。」と思っても、すぐに撮ることができない時も... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/19 20:18
「なんでバスプロは釣れるのか?」って、釣りの経験が豊富だからでしょうね^^;;
 バスプロ、トーナメント戦に出ている方々は、その試合の前に、その場所で釣りをして、練習して、どこにバスが居るのか?どういうルアーを使うと釣れるのか?などの情報を自分でチェックして、その準備の後に大会の釣りをしてますね、一般的には^^;;それに、日本全国のいろんな場所、いろんな時期、タイプの異なる湖、川、ダム湖で釣ってますから、どういう場所か?と言う把握が早くて、バスの行動の予測も的確だから、バスを見つけるのが早く、釣れるのだと思ってますね^^。経験の差でしょう♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/19 19:21
「ガイドに糸を通し忘れたら」、ちゃんと全部のガイドに通して下さい(−−;)
 リールを使うロッドの場合、ラインを通すガイドリングには、ちゃんと、キャストで糸を伸ばしていく時のトラブルを回避するのと、スムーズに糸を送り出す、巻き取りの時のスムーズな巻上げ、魚が掛った時にロッドが曲がった時の負荷をガイドリングの数分、分散して、魚のパワーを受け止めるなどの役割があって、そのために必要な数のガイド数を決めて、ロッドに取り付けられてます。1〜2回のキャストで問題なくても、それ以上の回数をキャストしていくと、通さなかったガイドリングの所でラインがフレームでこすられて、傷が入っていく... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/19 19:21
「川に風が吹くとバスは沈む?」って、傾向としては、そうと思いますね^^;
 「風が吹く」というのが、曲者で、微風なのか、爽やかな風なのか、水面を波立てる強風なのか・・その程度が問題です^^;川面の一部が波立つ、そんなに風は感じないというのなら、問題ないです。水面が、全部、波だって、水中が見え難い状態なら、バスは水面近くに居る理由がないので、沈むでしょうね^^;;一般的には、そういえると思うけれど、特殊事情などがあれば、関係無い時もあるかも?^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:26
「キャスティング 上に飛ぶ」って、オーバーヘッドなら、リリース早すぎかも?ですね^^;;
 フリップキャストでは、ロッドを下に振るから、上に飛ぶのは、リリースが遅い状態ですけど、オーバーヘッドキャストで、上に飛ぶのは、上からロッドを下に振り下ろして、でも上に行くという事なので、逆に、リリースが早いという事が言えます^^;;キャストの仕方がどういうものか?で、結果としての飛ぶ方向も、その直し方も違ってきますね。キャストのタイプを限定してください、書けません(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:24
「ドラグを締めるとハンドルが硬い原因」って、ベイトのモデルは何でしょうね?^^;;
 ベイトリールの外側の部品としては、本体のフレームと左右のサイドカバーとがあります。本体フレームはほぼ、何かの金属フレームでしょうけど、サイドカバーは金属のケースも、プラスチックのケースも両方ありますね。金属のフレームの場合には、それが力でねじれることは少ないけれど、プラスチックの場合、一定の力以上の負荷が掛れば、歪む、変形する、ズレるというのは起きます^^;;なので、「ドラグを締めこむと、ハンドルが硬くなる」という症状は、ベイトリールのハンドル側のカバーの素材とドラグの締めの強度でのゆがみの発... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:21
「トップウォータープラグ ポーズ必要」って、まあ、そうですね^^;;
 ペンシルのドッグウォークのアクションでも、規則正しく、左右に首振りとは言うし、書くけれど、実際に操作すると、ラインのたるみ、スラックとか風とかで、規則正しく、ずっと同じに動かすなんて事は不可能です^^;;で、ポーズというのが、1秒以上止めて置く様な間の場合もあるし、ほんの一瞬、規則正しいリズムを狂わせる、よたつかせるような瞬間的な間もあって、そのどちらも間、ポーズとして捉えるのであれば、自分は、「間、ポーズが必要である」ということには、賛成しますね^^。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/08/18 01:08
「ロングロッドをショートロッドに 穂先を詰めたい」って、危険かも?(−−;)
 釣竿のしなりや感度で一番重要なのが、そのロッドブランクスのトップ、細い側の10〜15cmですね。そこを切り落とすような事をしてしまうと、極端に穂先の曲がらないロッドになってしまいます。Gルーミスの穂先、約11cmを折ったロッドを使っていて、そう思います^^;;詰めるのであれば、それは、穂先ではなく、手元側、太いほうを詰めるようにしないと、ロッドとして、使えなくなるかも?です^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:08
「ピニオンボールベアリングって、どこの部品?」って、位置の話ですよね?^^;;
 ベイトリールのピニオンギアは、ピニオンヨークという部品に真ん中あたりで支えられて、ピニオンギアの軸の直径よりほんの少し大きい穴から、スプール側にその底の部分を出っ張らせるような感じに配置されてます。シマノベイトリールの場合、このピニオンギアの出っ張りは長いし、ダイワなどは、そんなに長くないですね。それで、ダイワのベイトリールの部品、たぶん、「マグシールドのベアリングが何処に付いているのか?」で、この検索なんだと思うけれど、ピニオンギアをベアリングの内径で受けているのが、ピニオンギアベアリングで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:07
「魚に泥を吐かせる方法」って、エサを与えず、綺麗な水に入れておくだけですけど?^^;
 川魚の臭みを減らすため、食べるためにそうするわけですが、「泥吐かせ」は、綺麗な水の中にそのお魚を入れておくだけです、3〜4日とか1週間とか^^;そうする事で、胃の内容物を完全に消化し、フンとして出し、お腹の中が空になって、臭みも抜ける・・そういう話ですね。あまり、川魚を泥を吐かせて食べたことは無いので^^;;ザリガニやうなぎなどもそういう処理をして、料理していると思いますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/18 01:07
夕方のお散歩♪
 お散歩と言っても、釣竿を持っての話しなので、それは、自分の場合、お散歩のうちかも?^^;;(笑)今年は、あまり入ってなかった場所へ行ってみました。入りたい場所に先行者が居たので、少し、別の所へ入りました。で、バズから投げるも反応なし、羽物投げるも反応なしという事でポッパーを使いました。先日の釣行で使っていたものをそのまま投げました^^;;で、小バスながらも、結構、良い反応で掛ってくれて、少し、楽しいお散歩になりました^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/17 03:20
「スピナーベイト釣れない」って、タダ巻いているからじゃ?
 スピナベを投げて、巻けば、釣れるのだけれど、水中の中層、表面近くでもなく、底近くでもない所を横に巻いて釣るのは至難の業ですよ(−−;)だから、今月号のバサー誌の川村さんのスクールバスを西湖で掛けた釣り方は、異例中の異例で、普通に真似して、出来る使い方ではありません。なので、彼の凄さがわかる使い方なんですけど・・^^。バスは、物陰に隠れて、エサを待ち伏せするタイプの魚なので、バスが身を隠す何かが無いところには、居ない可能性の方が高いです。となると、水深の真ん中を横に引いて、釣るのは、難しいという... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/17 02:45
「バス釣りで張り出しの地形とは?」って、なんでしょうね?^^;;
 葦などの岸際に続いている場所での「張り出し」は、沖側に葦が出っ張っている場所という事になると思うけれど、「地形」となると、それは、植物その他のものではなく、地面や岩盤そのもののことなので、水面より上の部分か、水中の事なのか?は解らないけれど、そういう部分のことと思いますね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/17 02:45
「バズベイト 乗らない バレる」って、アタックまでは引き出せたんですね^^
 バズベイトで釣るためには、魚をキャッチするためには、全部クリアしないとキャッチできないと書いた事の中身を説明しないといけなくなりましたね(笑)バレて、獲れなかったのは残念でしょうけど、「バズに魚が食ってくる」という事は、信じられるようにはなったと思います^^。あとは、掛け方、ロッドの選び方、トレーラーフックの使い方ぐらいかも?キャッチまで、もう少しです♪^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/17 02:43
「フリップキャスト 上に飛ぶ」って、リリースのタイミングが遅いですね(−−;)
 ロッドの穂先を地面とかにぶつけないようにロッドを高めの位置でもって、振れていて、穂先が曲がりきった瞬間にベイトリールのスプールをきっちりリリースできているのであれば、オモリやルアーが上に飛ぶことは無いです(−−;)なので、上に飛ぶ状態であるのは、ロッドが曲がりきって、動きが止まるその瞬間から、リリーするタイミングが遅れている、遅すぎる、または、飛ばそうとして、ロッドをしたから上に振り上げてしまって、そういう動作の中でリリースしているからですね^^;;リリースのタイミングをもっと早くしてください... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 22:36
「ポッパー フックサイズ」とかだけ書かれても(−−;)
 ポッパーと言うのは、バス釣りなどで使うルアーの中で、糸を結ぶラインアイ、金属の輪の部分の周囲が、半球形状にへこんでいる、カップと呼ばれる形状を頭の部分に持つルアーの総称です。なので、メーカーも、サイズも沢山あって、どのポッパーのことなのか?が全くわかりません(−−;)ポッパーに限らず、使うフックのサイズの目安として、トリプルフックであれば、Y字の2つのフックをボディーにぴったりくっつけた時に、ボディーの横幅よりフックの先端部が外側に出てしまう大きいものは、掛りは良いけれど、ゴミや枝などにも引っ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 21:20
「自動ハリス止め 糸が切れるわけ」って、隙間の問題でしょうね^^;
 釣り糸を狭めた針金の隙間に挟み込むことで固定する小道具に、自動ハリス止めというのがありますけど、それって、細い針金の狭まった隙間に糸を挟み込むことで糸を動かなくするものですよね?そういう隙間に挟み込むことで動かなくするのは、隙間の幅が適切な時にしっかり固定できるだけで、狭すぎると、糸をつぶしてしまい、切れてしまいます。なので、ナイロン糸とかフロロカーボン糸の場合と思いますけど、ラインの直径と針金の隙間の問題ですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 21:20
「キャストの上達法」って、難しい話ですけど・・^^;;;
 キャストの飛距離を伸ばす、キャストで狙った所に正確に落とす、キャストを何回しても、飛ばせないとかのトラブルを回避できる、そういうもろもろのことがバランスよく出来るようになるのが、キャストの上達ということであれば、飛距離は、使うリールとロッドである程度決まってきます、限界値は。キャストの精度に関しては、それは、回数投げて、フォームを安定させて、体の感覚で、このぐらいの力で、そういう振り方、リリースの仕方で、15m先の1mの円の内側には落とせるなどという感覚を完全に身につける必要があり、、これは、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 20:50
「4lbで投げるスピナーベイト」って、無理じゃないでしょうか?(−−;)
 ナイロン、フロロで4lbという事は、1lb=453.59237gなので、4×453.59237=1814.36948gですから、1815gの重さの負荷を糸にあたえると、IGFAの基準のラインであれば、必ず切れる糸という事になるから、1/4ozのスピナベをキャストするとしても、強い振りでは絶対に投げられない、投げれば、ラインが切れて、スピナベだけ飛んでいく事になると思いますね^^;;となると、4lbラインで使えるスピナベは1/4ozのその半分の1/8ozという約3.5g程度の小さいスピナベだけと... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 20:26
「オーバーヘッドキャスト 飛ばない」って、リリースのタイミングでは?
 オーバーヘッドキャストは、スピニングタックルでも、ベイトタックルでも、基本的なキャストになりますけど、これで飛ばなければ、他のキャストも飛ばないかも?^^;ちょっとした、コツ、リリースのタイミングの取り方で、飛ばない人が、飛ばせるようにはなると思いますね^^。飛ばせている人が、飛距離を伸ばすのは、難しいけれど(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 20:26
「Gスプラッシュ 使い方」って、ラッキークラフトの説明読めば分かるのでは?
 ラッキークラフトから出されている、水平浮きポッパーのGスプラッシュの使い方という事ですけど、メーカーの説明は読んだのでしょうか?アメリカのバスプロ、2004年の一番釣ったプロ、A.O.Y、アングラー・オブ・ザ・イヤーのジェラルド・スウィンドルという方の考え方を詰め込んだポッパーのようです。首振りアクションはさせずに、水しぶきのみで、直線に引いて、魚を誘うためのポッパーと書いてありますよ?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 06:59
「バス釣り 岩場 底 ひっかかる」って、オモリの形状も関係するかも?
 この岩場というのが、小石、石、岩という状況で、隙間に挟まるような引っ掛かりであれば、使っているオモリの形状で、多少、引っかかりを改善できるかもしれません^^;;丸いのは、そういう場所では、不向きです。細長い、ナス型、棒状のオモリであれば、引っかかりは少なくなりますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 06:54
「ドラグを締めても糸が出る」って、リールのタイプはどちらなんでしょうね?
 スピニングリールの浅溝、糸を少なく巻くタイプ、2004とか2506とかの数字になっているものであれば、ドラグの板の枚数として、2000番、2500番の海でも使える糸巻き量のスプールと比較すれば、ドラグの力が初めから弱く出来てます。それは、カタログのスペック、ドラグ耐力とかのKg数を見れば、解るはずですね。ドラグの締め加減もちょっと回したぐらいでは締めの強さがそんなに増えないかも?ベイトリールでもベイトフィネス用のベイトリールなら、ドラグの設定も弱くなっているかも?スプールを限界まで薄く、軽く作... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 06:54
「ルアー 重さをはかりたい」って、ハカリが無ければ、はかれませんね^^;;
 重さをはかるには、ハカリ(秤)が必要です。重さをはかる時には、量る(はかる)と言う字を使いますね^^;;まあ、それは置いておくとして、重さを計測するには、秤で量るしかないです^^;;;入手しやすいのは、キッチン用の1g表示単位のデジタル・台秤でしょうね^^。これなら、1000円前後で買えます。ホームセンターや家電のスーパーというのか、そういう所に行けば、売ってます。もう少し、細かく量るなら、0.1g単位の表示が出来るハカリを買うという事になるけれど、そっちだと、1万円弱、7000〜8000円前... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 06:47
「バズベイト 釣れない」って、どれぐらい使っているのでしょうね?(−−;)
 今年は3月半ばからバス釣りしてますけど、バズベイトは4月ぐらいから投げてます^^;;(笑)おそらく、30回ぐらいの釣行で、1時間ぐらいかそれ以上の時間、投げてますので、トータルで70〜80時間ぐらいはバズベイトを使っていると思ってます^^;;それで、釣れた魚は、正確ではないけれど10匹に達してないと思ってますね^^;;なので、「バズで釣る」というのであれば、それぐらいは、普通に投げてないと無理でしょうね^^;;バイトを取るには、タイミングの難しいルアーでもありますし^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/13 02:49
「フローター 注意点」って、ひっくり返らないことですかね?^^;
 フローターの形状でO型、V型、U型、H型などありますけど、どのタイプのフローターでも、前のめりの姿勢とかになれば、不安定になるから、落ちない、ひっくり返らないような姿勢のまま、釣りをする、移動するというのが、注意すべき点でしょうね^^;;足ヒレも失くすと動きがとれなくなるので、落下、紛失は避けましょう♪椅子に座ったまま何かをするような感じになるので、余計なものは持ち込まない、動きも座ったまま手の届く範囲で出来るほうが無難です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/13 02:41
「トップガイドのサイズの選び方」って、トップガイドだけの交換でしょうか?
 トップガイドのリングやフレームにトラブルが起きて、交換するという場合、基本的に、元のガイドリングと同じ物を見つける事が出来るのならば、同じものを交換するのが基本と思います^^;ただ、古いロッドのトップガイドの場合、同じ形状、サイズのトップガイドは製造されてない場合も多く、そういう時には、使えそうな、売っているトップガイドを探すという事をします。トップガイドの場合、リングのサイズと、パイプという筒状の金属の部分のサイズの2つが重要です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/13 02:39
「バズベイトで釣れない時」と言っても、状況によりますね^^;
 バズベイトを巻いても、何も反応が無い事は多いです^^;;そういう時には、トップルアーの別のタイプを試します。バズを巻くスピードより、遅く使えるものと言うのが自分の選択ですけど^^;;まあ、ペンシルとかポッパーとかが最近は多いかも?食わなくても、追ってきた、チェイスがあったという時には、スローダウンしますが、トップでスローダウンする場合も、いきなり、ワームを使う事もあります^^;;なので、その時の状況で考えますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/12 00:49
「PEラインはなぜ感度が悪いのか?」って、たるんだ場合だけです(−−;)
 糸としてものを見たときに、一本の糸が全く同じ物質で出来ている場合、単一素材のラインと言うことで、モノフィラメント構造とかいう話しになり、複数の細い糸を編みこみして一本にしてある糸を、ブレイデットライン、編みこみ糸と言う言い方があり、PEラインは編みこみ糸です。だから、伸びも少なく、ピンと張っている状態では感度が良く、たるんだ状態では、振動伝達がなくなるので、感度が悪くなるだけですね(−−;)糸の張りの状態で感度が変わるのが編みこみ糸の特徴ですから、そこは、間違えないで下さいm(__)m ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 21:14
「不可能バックラッシュ直すには」って、家で根気良く、ほぐすだけですけど・・?(−−;)
 ベイトリールに巻きつけた時には、問題なく巻けたはずなので、一本の糸であることは、バックラッシュしていても変わりありません^^;なので、あとは、時間を掛けて、根気良く、一箇所、一箇所、絡んだ糸をくぐらせて、通して、抜いて、絡まりをほぐす、外していくだけです、全部解くためには^^;;ただし、そのための時間は2〜3時間、酷い場合には3〜4時間ぐらいかかるかも?(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:35
「チャガーとポッパーの違い」って、難しいですね^^;;
 ルアーの名前としてチャガーとするのか、ポッパーとするのかは、つくり手の命名の仕方で変わるから、どういう場合にチャガーと付けて、どういう場合にポッパーとするのか?は、自分には解りません^^;;共通しているのは、水をルアーの前方に弾き飛ばすための、へこんだ、半球形状のカップと呼ばれる部分がチャガーとポッパーには付いている、そういう頭の形になっている事です。ルアーを少し引いたときに出る音としての、「チャガー音」と「ポッパー音」には、明確な違いがあり、チャガー音は、バスなどの魚食魚が水面で捕食する時に... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:30
「キャスト時ティップがブレる」って、ありますね^^;;
 「ロッドの振りぬけの良さ」とかいう表現で表わされることの多いロッドの振動収束の状況ですけど、これの良いロッドと良くないロッドでは、ブレの出方は変わりますね^^;;グラスなどの柔らかいロッド、低弾性ロッドは、ロッドだけにして、グリップ部分をたたいた時にロッドのティップがブルブル揺れますけど、この揺れが収まって、消えるまでの時間は長いです。高弾性ロッドは、揺れが収まるまでは時間が短いです。なので、どういうロッドを使ってキャストしているのか?というロッドの問題が初めにあり、高弾性でもブレるような振り... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:24
「ベイトリール ラインを水平に巻くには?」って、スプール軸を水平にするだけです^^;
 ベイトリールのスプールに糸を巻きつける時、レベルワインドという糸を巻き取る時にスプールの前で左右に動いている部品があると思いますけど、このレベルワインドが水平巻取りのための部品です。なので、このレベルワインドが正しく左右に動いていて、さらに、スプールに水平に糸を巻き取れるようにするには、スプール軸を地面、水面に対して水平にするという事だけすれば、水平になると思いますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:19
「秋元湖 バス釣り」ですか^^;;
 釣りビジョンを契約している人、見れる人なら、8月16日だかの番組で、田辺哲男さんが秋元湖でバス釣りするGo for it が放送されるようです。釣具屋さんに行った時にもらったチラシにかいてありました。日時に関しては間違っているかもしれませんのでご確認下さい。自分は契約してないので、見れません^^;;;(苦笑)どういう釣り方をしたのか興味はありますけど・・・見たい!(笑)^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:17
「4級小型船舶免許でジェットスキーが乗れないの?」って、免許は失効してませんかね?
 小型船舶免許を有効な状態にしておくためには、5年ごとの免許の更新が必要です。法の改正が平成15年のようなので、どんなにギリギリに免許を取得した方でも、平成20年には更新時期が来ているはずなので、今でも小型船舶免許が4級のままというのは、免許の有効期限が切れてます。つまり、無免許と同じでしょうね(−−;)その状態で運転すれば、無免許運転になると思いますけど? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/10 20:14
「’97スコーピオン1501、1500違い」って、ハンドルのある側ですね^^;;
 シマノのベイトリールの場合、下1桁が1の場合には、左ハンドル、0の場合には右ハンドルモデルという事ですね^^。なので、1501は左ハンドルのベイトリールで、1500は右ハンドルのベイトリールです。違いは、ハンドルがリールの本体の右にあるのか、左にあるのか?です。どちらの側にハンドルがあるベイトリールを使うのか?は使う人が決めることですから、好きに選べば良いだけですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 23:38
「折れやすいバスロッド」って、なんでまた、そんな検索するのかな?
 ロッドで高感度のロッドとかいうものは、カーボンの含有率も高く、シートのプレストン数も高いもので、キンキンの高感度で軽いけれど、衝撃には弱いという特徴になりやすく、ロッドの曲げの限界を越える負荷を掛ければ、それは、折れて当然と思いますね(−−;)なので、高感度ロッドの検索も多いけれど、「ちゃんと使いこなせるのかな?この人・・??」と検索を見つつ、思います^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 23:34
「スピニングリール ラインローラー 糸通し方」って、分からないですかね?(−−;)
 スピニングリールの糸の巻きつけられたスプールと言う部分から、糸を伸ばして、ロッドのガイドリングに糸を通すという場合に、ラインローラーを通すとかではなく、ベイルアームというラインローラーの付いているU字型の腕を立てる、引き起こすという事をして、ロッドの最初のガイドリングへ糸を通せば良いだけです。ラインローラーは、ベイルアームを倒せば、そして、ハンドルを回せば、自動的に、ラインがアームを滑って、ラインローラーの所に糸が引っかかるようになってます^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 23:29
「スピナベとバズベイトの使い分け」って、どうなんでしょうね?^^;
 自分の場合、バズベイトは、水面までバスが上がってくる、水中の水面近くに浮いているとかいう状況で、岸際とか水深2mぐらいまでの表層をバズで引いて、バスが出てくる可能性があると思う時に使ってます^^;;似たような岸際とか水の中の状況がある時に、「何処にやる気のあるバスが居るのか?」を手っ取り早く見つけるとか、「今日は、バズで出るかも?」と思う時に投げているだけですね^^;;水面に一切出てこない、反応が無ければ、別のルアーに換えます。スピナベは、水面から、底まで、巻き速度の調整で狙えるので、水中の状... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 23:08
「リールのローラーの値段?」って、それでは解りませんね(−−;)
 リールとだけあっても、どのメーカーの何ていうリールなのかがわかりませんし、同じモデル名のリールでも、そのサイズが違えば、部品のサイズも違っている事はあるから、正確なリールのモデル名、発売された年次まで分からないと、そんなの調べようもありません(−−;)それに、「ローラー」というのが、スピニングリールのラインローラーのことなのか、ローラークラッチとかいう部品なのか?の区別さえ出来ません(−−;)リールを作っているメーカーの名前をハッキリさせ、そのメーカーのHPから、パーツ価格表、パーツリスト、部... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 22:18
「指に刺さったトリプルフック 抜いた後」って、消毒した方が良いのかも?^^;
 最近の傷の手当の仕方として、傷口を消毒しないような事が一般的になっているとか話を聞きました^^;;その方が傷の治りが早く、傷の跡も残らないとか。問題があるとすれば、刺さったトリプルフックのサビなどがあるものか、汚れた水などが付いていたか?などでの雑菌の侵入ということでしょうか?自分は、破傷風菌という菌での化膿や症状の悪化が怖いと思うので、この場合は、傷口を消毒した方が良いとは思いますけど、医者に診てもらうのでなければ、自分で考えて、やるだけですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 22:04
大漁♪
 いつもはそんなに釣れないのだけれど、今日は大漁でした♪^^。バズでも釣れたし、ポッパーにもランカーギルが掛かったし、なんとかスモールも釣れました♪^^。小バスは、その場で逃がしているので10匹ぐらいかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/07 22:50
同じ魚?
 昨日、夕方のみ、さっとひと流しして、夜、用事があったので、終了と最後に、また、浅場の草のあたりに投げ込んだら、掛かりました♪でも、ひょっとして、同じ魚なのかも??^^;;小バスとギルだけでも、その前に釣れなかった日があったので、「今日は、こんなものでOKとすべきかも?ゼロじゃないし・・^^;」と思っていたところ、嬉しい誤算でした^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/07 21:41
「ヘッジホッグ メカニカルブレーキ ゆるい」って、内側にパッド入れましたか?(−−;)
 メカニカルブレーキのキャップネジは、キャップのみでブレーキになっているわけではありません(−−;)自分のリールのメカニカルブレーキの内側をちゃんと見たことあるのでしょうか?ベイトリールのメカニカルブレーキは、キャップ状のネジとその内側に、シャフトを締め付けるための部品が入ってます。キャップネジだけで使えば、そりゃあ、ゆるいでしょうね、当然に(−−;)リールの部品として、座金とか、なんとかいうメカニカルブレーキの内側に入れる部品で、0.5〜0.8mmぐらいの厚みのものを入れないと、締め切っても、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/07 21:14
「飛距離を出すには、リール?ロッド?」って、リールタイプで違うと思いますね(−−;)
 スピニングリールでの飛距離の出には、リールそのものよりも、ロッドの性能、ガイドリングの設定とかの方が影響が大きいかも?ベイトリールの場合、ロッドよりも、ベイトリールの性能の影響が大きいかも?それは、糸の出し方に関係してます。スピニングリールは、巻きつけた糸が解けて、伸ばされて、出て行くけれど、ベイトリールはスプールが回転することで糸を出すので。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:45
「メカニカルブレーキ ゼロ 意味」は、メカニカルブレーキが軸をはさみつけてないという事です。
 メカニカルブレーキはスプールのシャフトをはさみ付けるように締めればなります。なので、そういう所までネジを回せば、スプールの回転が邪魔されるわけで、それは、スプールの回転が悪くなる=飛距離が落ちるということです。そして、それが、スプールにブレーキを掛けている状態とも言い換えられます。なので、メカニカルブレーキゼロというのは、メカニカルブレーキのキャップネジでスプール軸を締め付けてない状態であると言えます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:41
「バスワン 分解してからドラグが動かない」って、ネジが傾いているのでは?
 ベイトリールのドラグレバーはハンドル軸に取り付けますけど、その時に、ねじ山がきっちり合うように、角度を間違えないようにつけないと、回らなくなる事はあるでしょうね^^;ねじ山を潰す、傷つけてしまうと、締まらない、緩まない、外せないなどのトラブルになるので、ドラグレバーが傾いているとすれば、もう一度、ハンドルを外し、ドラグレバーを軸に対して水平な状態で回して、はめ込むしかない、付け直すしかないです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:41
「やれやれですねの意味」って、世代間ギャップかな?(−−;)
 日本語の使い方としての世代による言葉遣いの違いがあるのは理解出来るけれど、「やれやれ」という感嘆詞も今は死語なんでしょうか?ネット検索してみると、三省堂、大辞林で、感嘆詞、「やれ」を重ねた言葉、@、安心したり、深くものに感じた時に発する語、用例、「やれやれ、これで一安心。」「やれやれ、大変な人もいるものだ。」A、疲れた時、落胆した時などに発する語、用例、「やれやれ、また出直しか。」B、呼びかける語、用例、「各一度にやれやれ先手か、忠光か」(浄瑠璃/蝉丸)とかいうのが出てきました。自分の使い方は... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:40
「ドラグを緩めても糸が巻ける?」というのは、程度の問題ですね^^;
 ベイトリールでも、スピニングリールでも、ドラグをゆるゆるに緩めてしまえば、糸は巻き取れません。ベイトリールなら、ハンドルをどれだけ回したとしてもスプールは全く回転せず、糸が巻き取れない状態になります。スピニングリールなら、ハンドルを回しても、「ジジジジ・・・」とドラグのクリック音がして、ベイルアームの回転と同じに、スプールが回ってしまって、糸を巻き取る事ができなくなります。ドラグを少し締めこめば、糸は巻き取れるようになりますね^^。これは、どちらのタイプのリールを使う時でも、知っておくべきこと... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:40
「竿先にラインが絡まるメカニズム」って、ヨリが掛れば、一発で絡みますね^^;;
 ナイロンラインの50cmぐらいのものを、右手と左手で逆方向にひねって、糸にヨリを掛けて、その状態でUの字型に端と端を近づけてやると、ヨリの掛ったラインが、互いに絡まりあうように2重の糸になりませんかね?釣竿の穂先にラインが絡まるその原理は、それと全く同じです。糸にヨリ、ねじれがかかり、そういう糸をたるませて、近づけると、糸がねじれにしたがって、絡み合う・・それが、全てでしょうね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:40
「空気入れポンプ 穴が合わない」って、サイズを合わせるノズル、付いてませんかね?
 空気入れとだけ書いてあるから、どんなものに空気を入れようとしているのかがわかりません(−−;)車のタイヤなのか、自転車なのか、フローターのチューブなのか・・?空気入れのポンプの先端部分、そこには、いくつかの種類の穴を合わせるためのノズルが付いてませんかね?普通は、そのノズルの換えて、空気入れとして、入れるほうの口のサイズと合わせて、それで空気を入れると思うのだけれど・・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 21:39
「マグシールドのマグオイル 何色?」って、黒に近い、こげ茶でしょうね^^;
 マグシールド、磁性流体のオイルの色は、黒に近い、こげ茶色という事と思います。マグネタイトの微小粒子の粉末をオイルに溶け込ませて、磁石を近づければ凝集し、離せば、分散するというマグオイルの状態になっていれば、オイルの色が無色透明であっても、マグネタイト粒子は、いわば、砂鉄の細かいものなので、黒になるという事は理解出来ると思います。中には、色付けした磁性流体もあるようですけど、釣りのリールにそんな色づけをする意味は無いと思うし^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 03:00
ジリオン TW HLC マグシールドベアリング どこ?」って、展開図に書いてませんかね?
 ダイワのベイトリールのジリオン TW HLC 1514SHというモデルの展開図は、パーツ検索システム上には、まだ写真も展開図もUPされてませんけど、部品価格表を見るに、部品No.55に、ピニオンボールベアリング(マグシールド)とあり、他のボールベアリングにはそういう表記が無く、価格としても4000円となっていて、他のボールベアリングで4000円のものが見当たらないから、この1個がマグシールドのベアリングということだと思いますけど、自分で調べられないのでしょうかね? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/05 02:55
「サミングって完全に止めるの?」って、キャストの途中で止めてどうするんでしょうか?(−−;)
 ベイトリールのスプールの回転速度が上がり過ぎないように調整する。軽いブレーキとしてのサミングでは、スプールの回転を止める事はありません^^;;止めて何か良い事ありますか?飛距離を伸ばしたいとかいっている人が、止めてどうするんでしょう??バックラッシュ回避でサミングするわけで、着水したら、スプールの回転は止めてよいけれど、キャストでルアーを飛ばしている最中に使うサミングは、スプールの回転速度の調整で使う物ですね(−−;)方向が変な方向になって、藪などにルアーが入る事を回避するための強制ストップは... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/03 01:03
「サミングが出来ない」って、練習しましょう♪^^。
 ベイトリールのスプールを親指で押さえつけて、スプールの回転を遅くするという方法、操作は、サミングですが、練習すれば出来るようになりますね^^。キャストの最中に使うのだけれど、練習はキャストしないでしましょう♪やるのは、ロッドにベイトリールをつけて、ロッドガイドにラインを通し、糸の先にルアーか、オモリかを結んで、トップガイドまで巻き取り、クラッチを切って、オモリが重力で落下してくるのをスプールに親指を当てて、ゆっくり落とす、少し早めに落とす、じりじりとゆっくり落とす・・そういう親指のスプールに巻... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/03 01:03
「スモラバが釣れる理由」って、なんでしょうね?^^;
 スモールラバージグはラバージグの小さいものになるわけですけど、普通にラバージグと言うものもあり、この違いはサイズ、重量ということになりますね^^;スモラバが釣れる理由を考える時、まず、普通サイズのラバージグって何?かというのを考えれば、まあ、一つの答えにはなるのかも?♪^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/03 01:02
「ベイトリールのドラグを締めてもドラグがゆるいのは何故?」って、締める力が足りてないのでは?
 ベイトリールのドラグレバーを締めこむのは、単純に手の力です。なので、「締めた」というその締め込みの力がどの程度であったのか?というのが、そのままドラグのキツサに直結します。力の強い人が、ギュッと締めこめばキツイドラグの状態になりますけど、女性で握力の無い人が思いっきり締めても、それは、力持ちの男性よりドラグが締めこめないのは当然かと・・^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/02 04:21
「キャストの精度の上げ方」って、それは、人によって、違うと思います^^;;
 狙った場所にきちんとルアーを落とせるという事、キャストの精度の話しで、どの程度の確率で何cmの円の中に落とせるのか?というものは違ってくるでしょうし、その人のキャストの精度の悪い部分の問題となっている事が、リリースのタイミングなのか、ロッドの振りなのか、道具のお手入れなのか、キャストのフォームなのか、グリップの仕方なのか・・・そういうのは、バラバラと思いますね^^;;基本的には、フォームをきっちり整えていくという事は必要ですけど^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/02 04:15
「活虫釣れる?」って、釣れる場所でなら、釣れるでしょうね^^;;
 バスのエサとなる生き物は、小魚の場合と水中や水面に落ちてくる虫などいろいろあります。その場所でもっとも食べやすいものをエサとしているケースは多いと思うけれど、小魚が少なく、エサとなる生き物が少ない場合、バスは水面に落ちてくる虫も食べるようです。なので、そういう場所でなら、活虫で釣れると思いますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/02 04:11
「スピニングリール ドラグを緩めるとスプールまで回るのはなぜ?」って、構造ですね^^;
 スピニングリールの仕組みの中で、スプールシャフト、メインシャフト、呼び方はいろいろあるとしても、スプールの真ん中を貫通している棒というものを考えた時、スプールはシャフトに刺さっているだけです^^;;(笑)そのままだと、糸を巻こうとして、ハンドルを回した時、糸巻き、ベイルアームが回転しても、それと一緒にスプールが回るのは、おかしいことではなく、むしろ自然な現象ですね^^;スプールが一緒に回るから糸が巻き取れないのであって、スプールがシャフトに固定されて、回らなければ、糸は巻き取れます^^。スピニ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/02 04:09
「湖で大型船ある?」って、どの程度でしょうね?^^;;
 大型船と言っても、日本では観光用の20〜40人乗りぐらいの観光船ということで、海でのコンテナタンカーサイズの船は無いと思います^^;;まあ、バスボートと比べれば、十分に大型船と思うと思うのですが?観光地であれば、遊覧船という、普通のサイズよりは大きい船が走ってませんかね?桧原湖には、遊覧船が運航されてます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/31 02:11
「キャストしやすいロッド」は、人によって違うと思います^^;
 自分がロッドとリールのキャストの練習をしてた子供の頃、あるのはグラスロッドだけでした。そういう時代にキャストを覚えたから、自分はロッドがある程度曲がってくれるロッドの方がキャストしやすいです♪^^;今は、カーボン100%なんていうのが当たり前になっているので、しゃっきりしているロッドでキャストを覚えた人は多いだろうから、そういう人は、少し固めロッドの方が投げやすいかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/30 02:15
「バズベイトと虫系ルアー どっち?」それって、釣り方だと思いますけどね(−−;)
 オカッパリで、移動しながら釣るような時には、釣れない場所は早めに見切り、次の場所へ移動して行く・・そんな、ラン&ガンスタイルのオカッパリなら、虫系ワームでゆっくり誘うのと、バシャバシャと投げては巻き・・のバズとでは、一場所にかける時間は短くなるのでしょう?自分なら、バズを使います。でも、移動すべき場所もなく、その場所で粘らなければ、釣りができないようなケースでは、バズで引きまくるより、虫系でじっくり探るという手の方が良いかも?でも、何投かは、バズを自分は引くと思いますけど^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/30 02:13
「ルアー 重さ 分数わからない」って、小学校の算数、わかりませんか?(−−;)
 分数は、全く同じ大きさ、重さに1つのものを分けた時という事であって、分数は横棒の上の数字が分子(ぶんし)というもの、棒の下が分母(ぶんぼ)というものです。ネットでは分数の形に表示し難いので1/2と書いて、にぶんのいちを表わすのですけど(−−;分母は、いくつにわけるのか?を表わしますね^^;;小学校の算数のはずですけど・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/29 01:35
「バズベイト 沈んでしまうのは何故?」って、あれま(−−;;
 水より密度の高いもの、1立方cmというサイズ、体積で比較して、水より重いものは、水に浮かびません。バズベイトは、金属の板、金属のワイヤー、ナマリなどのオモリ、フック、ラバースカート等と言う部品で出来てます。水に浮くものが、この中にあるのでしょうか?「バズベイト 何故浮き上がる?」という検索なら、理解出来るのですけど、ほとんど金属で出来ているバズベイトが水に浮かない、沈むというのは当然であり、これを説明するのは、上に書いたことが理解できないとすれば、自分には無理かも(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/29 01:32
「スピナーベイト OZの意味?」って、やれやれですね(−−;)
 バス釣りは、アメリカで生まれたものです。日本では重さの単位としてKg(キログラム)、g(グラム)という単位で表してますけど、アメリカでは、OZ(オンス)とか、LB(ポンド)とかの単位で、表記してます。そういう国で使っている単位が違うというのが分かっているという事を前提に、表示が違うと重いのか、軽いのかが分かり難いから、表示単位を変換するという作業があるわけで、これを単位換算といいますね^^;;1oz=28.35gです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/07/29 01:30
「ベイトリール ドラグ締めるとバックラッシュ」って、どういうことなんでしょうね?(−−;)
 ベイトリールのドラグは、ハンドルを回せば糸が巻き取れる状態で、強く糸が引っ張られた時にスプールが逆の方向に回転して糸を送り出すための仕組みであって、キャストでのスプールの回転には影響は仕組み的にはしません。スプールの回転が良い状態、ブレーキが掛かってない状態で使うのか、ややスプールの回転にブレーキを掛けるのか?で使うのは、メカニカルブレーキであって、ドラグではないですね(−−;)そこが、しっかり分かっていての話しとすれば、ドラグレバーを締めこむことで、ハンドル側のサイドカバーが歪む、変形すると... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/29 01:28
「アブの丸形ベイトリールは何故飛ばないのか?!」って、飛びますけど?(−−;)
 昔のABUの丸形ベイトリール、アンバサダーのシリーズ、1500C、2500C、3500C、4500C、5000C・・・とかいうベイトリールであれば、メンテがしっかり出来ていて、ベアリングの状態も良ければ、10gぐらいの重さの物は、普通に投げて、飛びます♪^^。メンテが悪い、ベアリングの状態も良くないリールは、アンバサダーでも、他のベイトリールでも、飛ばないかも?単純にお手入れの状態次第と考えますけど・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/28 01:32
「ベイトリール クラッチを切る意味?」って、いじれば、わかるはずですが・・?(−−;)
 ベイトリールは、スプール自体が回転するリールです。糸を巻く時も、糸を送り出す時も^^;それは、どういうことか?というと、キャスト、投げる時に、スプールを糸を送り出す方向で回転させることが出来なければ、糸は伸びない、出て行かないという事です。そのために、ギアとスプールの繋がった部分、ハンドルを回せばスプールが回って糸を巻き取るという仕組みの一部を外して、スプールが自由に回転させる必要があり、そのためのレバーがクラッチレバーになりますね^^;クラッチを切らねば、ベイトリールでキャストで投げる、糸を... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/28 01:31
「ビバーチェ 釣れる色は?」って、9色しかないのですけど^^;;
 スミスのコンパクト・スピナーベイト、ビバーチェは、色のラインナップが9つしかありません^^;;01:ホワイト、02:チャートリュース、03:ホットタイガー、04:ワカサギ、05:アユ、06:クロキン、07クリアーピンク、08:ブラック、09:ブルーシャッドの9色のラバースカートですね^^;スピナベのラバースカートの基本色として自分が思うのは、白、黒、チャートリュースです。まあ、黒を外して、ホットタイガーを選ぶ事は多いかも?^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 07:02
「バイブレーション 早巻き 釣れない」って、自分は釣った事は無いかも?^^;;
 バイブレーションの早巻きでの使い方で釣った事は自分は無いですね^^;;使う時は、ゆっくり、巻いてますので^^;;(笑)シーバスなどでは、釣れると思うけれど、バスがそういう早巻きに反応してくるタイミングというのは、1年の中でも、多くは無いのでは?と思います。巻物を使う時の自分の基本は、ゆっくり巻きなので^^;;「早巻きでしか使わないけど、釣れてるよ♪」という方を探して、その人の使い方を参考にされてはいかがでしょう?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 06:40
「ダウンショット用のオモリあるの?」って、、ありますけど(−−;)
 球型とか細長いナス型とかのダウンショット用のオモリは売ってますね^^;知らなかったのでしょうか??釣具屋さんに行けば、いろんなメーカーさんのダウンショット用のシンカーはあるはずです。多くは、糸を首の細くなった針金部分に挟み込むだけで止められるような部分を持つものと思います。ダイワのタングステンの細長いナス型のシンカーを使ってますけど、糸止めの金具、針金の部分の形状は、4lbクラスのラインだと挟んで引っ張って、止めようとしても切れる事が多いので、自分で隙間の調整をしてから、使ってますが^^;; ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 06:27
「ナイロン20lbすぐ切れる」って、何を釣っているのでしょうか?
 バス釣りをしていての20lb(5号)のナイロンラインは、そんなに簡単には切れません。でも、雷魚に飲み込まれたような状態であれば、鋭い歯でナイロンの20lbでも切れるかも?^^;;一体、何の魚を釣っていての話しなのでしょうか??海の魚の歯も鋭いから、魚によってはナイロンでは、無理と言うケースもありますね^^;;太刀魚の場合、ワイヤーか何かの金属のハリスを使うように思いますけど・・? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 06:00
「トップガイドにブランクが入らないからブランクを削る」って、ダメじゃないでしょうかね?(−−;)
 トップガイドのパイプの径とロッドブランクの先端部の径を測っていれば、入らないという事は少ないと思います。自分なら、ブランクを削るようなことはしません。それって、ブランクの強度を落とすから(−−;;それで取り付けられたとしても、削り方が均等で、円形であって、極わずかであれば問題も少ないでしょうけど、削りが多ければ、トップガイド下で折れますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:50
「フローターのキャスト」って、そんなに多くは無いです^^;
 フローターで使っているキャストは、オーバーヘッドキャストとスリークォーターキャストとサイドキャストとバックハンドキャストの4つぐらいと思います^^;;基本、片手でキャストしてますが、たまに、両手投げ、ダブルハンドキャストも使ってますね^^;それぐらいしか、投げる方法がありません。水面にたたきつけるわけにもいかないし、水面から上の部分でしかロッドは振れませんので^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:28
「水中から気泡 湧き水?」って、そうかもしれないし、違うかもしれません^^;;
 釣り場で、水中から何かの気体が出てくる、泡となって、水面がブクブクするというのは、自分の行っている釣り場でもあります^^;でも、それが何の気体なのか?までは、分かりません^^;;たぶん、底に堆積した落ち葉などの発酵なのか、分解なのか?の過程におけるガス成分が気泡になっているものと考えてますが^^;;それは、地質、地形、とかの状況によりますので、ガスの場合もあるだろうし、地下水の噴出による、空気などの気泡と言う事もあるでしょうね^^;;泥底だとメタンガスとかいう可能性の方が高いかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:28
「スピナベのヘッドに適した塗料」って、タッチペンかも?
 スピナベを作るのに最適な塗料は?とかいうメーカーさん並みのことを考えるのであれば、別な話しになるけれど、長く使っていたスピナベのヘッドの塗料がはがれて、それを補修したい、塗りなおしたいという時に手軽に入手できて、値段もそこそこなものと言う場合、車の傷補修用の塗料、タッチペンというのが色の種類も多いから、便利です♪^^。塗料として適切なのかは、自分には分かりません^^;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:27
「ベイトリール ドラグ音が鳴らない」って、普通の話しですが?
 スピニングリールのドラグが出る時、働くときには、ジジジというドラグ音が鳴るのが普通の話しなんですけど、ベイトリールのドラグの場合、ドラグレバーを締めたり緩めたりする時には、ジジジの音がするリールであっても、ドラグ自体が働く時、出る時には、ズズズと言う感触だけで、音は出ないベイトリールの方が多いです^^;;なので、ドラグ音が出る仕組みになっているベイトリールなのかどうかを確認下さいm(__)m ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:27
「レッドペッパーBABYの販売店」って、どこの話しなんでしょうかね?(−−;)
 ルアーを売っているお店でも、バス関係のルアーの取り扱いが多いお店で、ティムコ製品を扱っているお店ならあるんじゃないでしょうか?ネット通販でなく、近くの店を探すとしても、その場合、地域、県、市名などがなければ書きようもないですね(−−;)会津の話しだとすれば、若松のR49の西側、旧河東の熊野堂とかいうあたりの山田釣具店さんには置いてあります^^。前は青木の上州屋で買いましたけど、今、置いてあるかは、わかりません、最近、行ってませんし^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 05:26
「テキサスリグのペグ止めは必要」って、思ってませんけど?^^;
 テキサスリグという仕掛け、穴あきシンカーを糸に通して、その先にフックを結ぶというリグの場合、テキサスの場合、オモリをペグ、爪楊枝のようなもので固定するのか、しないのか?は使い方で変えますね、自分は。底をズル引きなどする場合、ペグ止めは使わないかも?ペグ止めする事で使うのは、水面の浮きゴミなどの隙間から中に落としこむような使い方をする時です。テキサスリグは誘導式というものが特徴で、シンカーを固定すると誘導式にはなりませんので^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/26 02:08
「ジグヘッド アタリあり 乗らない理由」って、どういうアワセをしたのでしょうね?^^;
 ジグヘッドリグ、オモリ付きフックにワームをつけて投げ、底近くを引いてきていてアタリが出たという事なんでしょうけど、アタリも「コツコツ」というもの、「グッ」というもの、明確ではないけれど、引っ張られているというものなどなど、いろんなアタリ方はあります。そのアタリを感じて、直ぐにアワセないとフックに掛らないような時と少し、咥えさせないとアワセても掛らない時がありますね^^;;直ぐにアワセて掛らなければ、少し、アタリを感じてからアワセるまで時間を少しおくという手ぐらいしかありませんけど・・^^;; ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/26 02:08
「釣り針が布に刺さった」って、抜けば良いだけでは?(−−;)
 「布」であるなら、それは、縦糸と横糸とを織り上げられたものという事になり、糸に刺さっているのでなければ、糸と糸との隙間をこじ開けて、釣り針のカエシ、逆向きのトゲのようなものが通る穴のサイズに広げて、抜き去るだけでしょうね(−−;)糸に刺さった場合には、その糸のヨリの隙間から、カエシの部分を抜けば、取れるはずですけど?(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/26 02:07
「フローターからのキャスティング 基本的距離」って、その人で違うかも?
 フローターでの釣りでのキャスティングの基本的な距離というのは、ルアーの種類として、何を使うのか?という事もあるでしょうね^^;;トップを使うという事でも、そのサイズと重量の関係で、飛ばしやすいものか、空気抵抗が大きいものかでも違ってくるわけで、釣るという事だけに限定すれば、10〜15mぐらいが基本的なキャストの距離かも?ダウンショットをフローターで使えば、投げずに、真下に落とすだけという時だってあるかも?(笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/25 01:36
「○○ 釣れない」という検索は、意味が無いと思いますね(−−;)
 アイウェーバー、スピナベ、バズベイト、トップウォータープラグ、などを使ってみたけど釣れない、何で?と思うのであれば、「アイウェーバー 使い方 動画」とかで検索するべきだと自分は思いますね。そういう検索であれば、OSPの並木プロや五十嵐誠プロのアイウェーバーでの釣りの動画がヒットするだろうし、その動画を見れば、どういう状況で使えば釣れるのか?という一つの使い時の状況は理解できると思うのです(−−;)特定のルアーで釣れない事に文句を言いたいのか、釣りたいからその釣り方を知りたいのか、単純に愚痴なだ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/23 02:16
「バス釣り ワーム 釣れない」って、重症ですね(−−;;;;;;;
 ハードルアーは、その動かし方に種類によってある程度の使い方があるから、それを全く無視すると釣りにくくなるのは分かるのですが、ワーム、「ソフトプラスチックのルアーで釣れない」となると、これは、バスの釣り方そのものが分かってないという事なんじゃないかと思うわけで、それって、重症ですね(−−;)一体、どんな所で釣りしてるのでしょうか?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 23:49
「もやい結び 左利き」って、ループを左側にしてやればOKです^^。
 もやい結び、ボーラインノットは、小型船舶免許の時に覚えなければ、出来なければいけないロープの結び方ですが、これは、右利きの人用に説明はされてますけど、左利きの人でも、最初にロープをつまんでひねる、ループを作るのをロープの本線の左側にして結べば良いだけで、ほとんど同じです^^。肝心なのは、ループの所のロープの重なりが、下側のロープが上にあるのか、下にあるのかという重なり方で、ループの所をくぐらせるロープの端の通し方が、上ー下ー上になるのか、下ー上ー下になるのかの違いだけです^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:42
「バス釣り お薦めスプーン 5g」って、バッセルブレイドであれば良いかも?です^^。
 昔、白蝶貝のスプーンを使ってました、7gだと思いますけど^^;それは、白蝶貝の楕円形を金属のフレームで外側から、止めているようなスプーンで、これは、バスとかマスとかを釣るのに使ってましたね^^。どこかで貝の部分が外れてしまって、失くしたので、もう、持っては居ませんけど^^;スプーンの金属ボディーの表面にアワビとかの貝のシートを貼り付けているスプーンであれば、金属メッキのスプーンよりもアピール力は高いと思ってますし、そういう2gのスプーンは3つぐらいは持ってますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:42
「ギルにワームを食いちぎられてバスが釣れない」って、ありますよね^^;;(笑)
 ザリガニタイプ、シュリンプタイプのルアーを使っていて、ギルの猛攻に合い、ゴツゴツというアタリはあっても、バスには食いつかれない・・そういう時は確かにあります^^;;でも、そういう時には、ラインを軽く張って、ギルに自然にワームを放してもらうようなことでギルアタリをかわして行くと、「グググ・・ググ・・」としっかり咥えて、走ったアタリが出る事がありますね^^;これ、バスが食った時です♪ギルに小突かせて、バスの居る所まで運んでもらうというような使い方をする事がたまにあります♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:01
「ベイトリール クラッチ切る ハンドル固定されない時がある」って、問題ですね(−−;)
 「クラッチが切れているのにハンドルが固定されない」という事は、ベイトリールの部品の関係から、起きません。つまり、「クラッチ切ったのにハンドルが固定されない時がある」というのは、勘違いで、「クラッチが切りきれず、ハンドルが固定されない時がある」というのが、正しい、状況説明と思いますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:01
「バズベイト 釣れる条件」は、水面近くに何かがある所で使う事ですね^^;;
 基本的に、シャロー、浅い場所で使うのがバズですが、深くても、水面にボートドッグとか桟橋とかボートその物とか、水中から立ち上がっている水没した木、倒れこんだ木、竹などの障害物、カバーがあれば、水深が深くてもカバーの下にバスが付いている事はあるから、釣れる可能性は出てきます。そういうバスの隠れ場所をしっかり考えて、そこの真上か少し横かを通すのがバズの使い方ですね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:01
「バス釣り バズベイトのフッキング」って、巻いているから、そのまま掛ると思います^^;
 バズベイトは、着水直後から巻き、水面に浮き上がらせて、そのまま水面を引いてくる使い方ですので、その状態でバスが食いつけば、魚は水面から下に潜り、ロッドの穂先が曲がって、向こうアワセ、魚が食い付く事でそのままフッキングする状態になるというのが普通です。アワセは、「バシャ」とか「ゴボッ」とかの水音が起き、ロッドに重みが来たら、ロッドを立てる、少し、上へ持ち上げるような感じにして、1回ぐらいはグッと引っ張る感じで掛かると思うのですけど?フックの刺さる場所とか刺さり方は、魚のアタックの仕方で変わり、釣... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/21 00:00
「ワームの頭に針を刺す時は真ん中に刺す」というのは、フックで違うのかも?^^;;
 およそ一般的なマス針フックやオフセットフックなどを使う場合、多くの場合はワームの頭のその中心の真ん中から針を刺す、入れる事は多いけれど、オフセットフックの中の一部のフックは、真ん中よりズレた位置から斜めに刺す方がフックの取り付け角度が安定するようなフックもあるそうです^^;;そういう事がBasserに書いてありましたね、どこの何て言うフックかは忘れましたけど^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/19 23:59
「クラッチが戻るまでのハンドルの遊び」って、それは、どのベイトリールでも同じと思います^^;
 ベイトリールのクラッチレバーを押し下げて、スプールが回る状態、キャストできる状態から、ハンドルを回して「カチッ」とクラッチレバーが上に上がる、元に戻るまでの間のハンドル軸の少しの動きというものは、構造的なものなので、これは、どのメーカーさんのベイトリールでも約10度ぐらいの回転角度は必要ですね^^;ハンドルに触っただけで、ほとんど動かさずにクラッチが戻るのでは使いにくいと思いますけど?^^;(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/19 23:29
「ビルトインアクションとは?」って、ルアーの作り手が与えた動きです^^;;
 ルアーのワームとかではなく、クランクベイト、ミノー、シャッド、スピナベ、バズなどなどのハードベイトと分類されるルアーの場合、「このぐらいの速さで巻けば、こう動く・・。」という、ルアーの製作者、作り手が考える、釣れると思う動き、効果的と思う動きが出るように作られてます。そういう、ルアーの使い手が操作することで演出できる動きというものの他に、ルアーに初めから与えられている動きが「ビルトインアクション」と呼ばれているものです。ヒロ内藤さんのビデオなどを見ている人には、馴染みある言葉かも?^^;; ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/19 22:54
「スピナーベイト ロストしない巻き方」って^^;;
 スピナベは、フックの上にブレイドの付いたワイヤーがあります。これは、フックガードの役割も持っていて、上下のアームがぴったり垂直に位置して、上のアームを指で押しつぶして曲げると、フックにアームの端が触るぐらいの状態、ヒロ内藤さんはそれがスピナベのアッパーアームの正しい状態と言ってますが、そういう状態であれば、巻いていて、何かにぶつかったとしても、フックが何かに引っかかるのは、避けられますね^^;;なので、そういうスピナベのアーム、上の方の腕を曲げた時にフックに掛るぐらいの開き角度に調整してあれば... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/19 22:30
やっぱり、ラージデイ?^^;;
 今日は釣りできないかも?と思っていたけれど、なんだかんだと時間を空けて、夕方だけ、行ってみました^^;釣り友さんは、「スモールしか釣れませんよ?!」と何匹か、上げたようでした。オカッパリからだと狙える範囲が限られるからなのかも?^^;時間がそんなに無かったので、めぼしい岸際中心に、勝負の早い釣り方してみたけれど、トップには出ず、出たのはノーシンカーでしたね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/18 21:07
昨日は、ラージデイ?^^;;
 ラージとスモールでは、スモールの方が多いと思われる場所ではあるのですが、なぜか、スモールが消えたような感じを昨日、受けました^^;;全く釣れない感じかも?という事で、小さいのもお守り代わりに網に入れてました^^;大体、初めの1匹がミスキャストの結果釣れたと言うお粗末な釣り方だったし^^;;;ワームでの獲物という事ではあるけれど、獲れませんでしたが、ポッパーへの反応が良かったですね、ギル、バスともに♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/18 10:34
撮り方失敗しましたね^^;;フリップキャストをしてみたのですけど・・。
 フリップキャストのコツとか検索してくる方がいるので、参考になればと、動画で撮るのを試みてますが、なかなか上手い具合に撮れません^^;;今回も、角度が下がったため、腕より下部分しか見えず、ロッドティップの動きが見えないものになってしまいました^^;;でも、撮ったので、アップしました^^;;(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/17 23:26
「トップウォータープラグに出ても、乗らない訳」って、タイミングのズレかも?^^;
 トップウォータープラグのタイプのうち、どういうトッププラグなのか?が書いてませんが、ペンシルにはペンシルの、ポッパーにはポッパーの、釣るための動き、アクションがあり、止めていて、狙いが外れることもたまにはあるだろうけれど、一般的に、トッププラグの操作のリズムが魚の出るタイミングとズレて、食いつこうとした時には、別の場所に移動、動かしてしまっている、アクションをつけてしまっているという事なんだと思うのですが^^;;良くありますので(苦笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/17 22:28
「昔の4級、ジェットスキー乗れる」って、ちゃんと更新していればですよ(−−;)
 小型船舶免許は5年ごとに更新する必要があります。昔の4級小型船舶免許のままでは、失効、免許の期限が切れているはずなので、新しい、2級小型船舶免許にちゃんと更新していることが条件です^^;それで、2級小型船舶操縦士の免許に、2級と特殊の免許を有するという表示の免許になっていれば、特殊小型船舶、つまりはジェットスキーですけど、運転できる免許をもち、免許の有効期限が切れていない状態になると思いますね^^。ただし、湖沼限定の5級とかには、ジェットスキーを乗れる免許ではなかったというのがあって、こちらの... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/17 04:41
「オンス グラム 早見表」って、自分で作れば良いだけじゃ?^^;
 重さの単位換算ということをoz(オンス)表示から、g(グラム)表示に直す場合にするわけで、基本は1oz=28.35gという値ですね^^;バス釣りで使うルアーやオモリは1/2oz、1/4oz、1/8oz、・・・・などと分数で表示されているけれど、これは、アメリカでは、何かの半分は?という考えかた、半減法というものだそうで、1と1/2の半分は?で3/4ozということになるようです、ヒロ内藤さんが言ってました。あとは、自分で必要なだけ計算すれば良いだけです。まさか、分数の計算、出来ない人、居ませんよ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/17 04:40
「バス釣りで山なりキャストはダメ」って言ったら、プロでも釣り出来ないでしょうね(−−;)
 地球上で、物を投げれば、一直線に飛ぶことはほとんど無く、どんなに小さくても投げる人と着地点の途中に最も高くなる位置があり、それから下がるような「山なり」、「放物線軌道」という事になります。野球のピッチャーの直球といわれるボールでも、少しは上がって、下がるような軌道になっているものです。なので、バス釣りで30m以上投げて釣りする場合、一直線に30m投げるという事はほぼ無く、その距離は山なりの軌道でのキャストになりますね。ボートでの10mぐらいの近距離なら、直線に近いキャストは出来ると思いますが^... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/16 02:14
「ベイトリール 飛距離の出し方」って、ブレーキのセッティングを最適化するしかないかも?
 ベイトリールには、本体のブレーキとスプール軸を挟み込む、メカニカルブレーキと回転するスプールの糸に親指で触れているという3つのブレーキを使ったキャストをする事になりますが、このブレーキの強さを最適化することが、飛距離を伸ばすには必要ですね^^;;飛距離優先なら、軽いバックラッシュ、キャスト最中にラインがスプール上で少し、ふける、緩む、たるむぐらいが最適なブレーキになり、これは本体ブレーキでそうするもので、着水ではサミング、親指ブレーキでしっかり止める事も必要になるかも?メカニカルブレーキはゼロ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/16 02:12
「REVO サイドカバー 開かない」って、開けかた知ってますか?
 ABUのベイトリールのREVOシリーズだと、スプールの上、ベイトリールを上から見たときに、本体フレームを横切るシャフトとその端のネジがあると思います。サイドカバーを開けたければ、まずは、このネジを緩めることが必要です。これをしないとサイドカバーは開けられません^^;次に、ハンドルじゃない方のサイドカバーをリールの本体とカバーの境目を30度ぐらいズラす、ひねるというのが作業方法で、カバーは下、本体は上か、その逆のひねりを加えることで、サイドカバーがズレると思います。そうなった状態でサイドカバーを... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/16 02:12
「バス釣り ノーシンカーで遠投するには?」って、タックルを最適な状態にするしかないけれど・・。
 最適というのは、最も飛ばす事のできる状態という意味であって、新しいのを買えという事ではありません^^;自分の持っている、使っているロッドとリールの中から、ノーシンカーでの遠投しやすい、ノーシンカーでも飛ばせる組み合わせを探し、そのリールの状態を最良の状態にし、後は、キャストの仕方を工夫するという事しかないでしょうね、スピニングかベイトか書いてないけれど^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/16 02:11
「ベイト クラッチが戻る時に指に当る」って、右利きなら、左ハンドル使ってますよね?(−−;)
 右利きの人の話しとすれば、右利きで左ハンドルのベイトリールを使っていて、キャストの時には1フィンガーか2フィンガーグリップかは解らないけれど、キャストした後、そのまま左ハンドル巻いてませんか?親指をリールのフレームの所に移動すること無しに・・(−−;)投げた時のサミング状態、クラッチレバーに親指を乗せたままハンドル回してるからでしょ?指は、フレームに移動しないと当たるのは当然ですね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/15 02:44
「ベイトリール 思ったところに投げれない」って、最初は誰でもそうだと思います^^;;;
 自分が投げたい、落としたい場所があったとして、そこに正確に投げれる、落とせるようになるまでには、多くのキャスト練習、キャスト回数が必要です。それは、野球でのバットの振りの練習とか、サッカーでのシュート練習とか、バドミントン、テニスの練習などと全く同じことですね^^;;初めから、狙い通りに投げられる人は居ないです。練習あるのみ♪(爆) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/15 02:44
「バス釣り ベイトを水面に追い詰めるの意味」って、そのままですけど・・(−−;)
 ベイトというのがエサとなる小魚、ベイトフィッシュということだと解れば、意味は解るのでは?(−−;)小魚をエサとする魚食魚は、食べるためにエサを追いますけど、水中でどの方向へでも逃げられる状況では、追い詰めるという事は出来ません。でも、水面は、ある種の境界線、壁としての役割を持ちます。なので、大型の魚が小魚を食べる時、下から追い上げて、水面に追い込んで、そこで食べるという事をしてます。海での鳥山などもそういうことですし、バスの場合も、そうやってエサとなる小魚、ワカサギやウグイの稚魚、オイカワ、モ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/15 02:43
「ベイトリール クラッチ ハンドルを回さなくても戻す方法」って、一部のリールは可能(−−;)訂正!
 自分の使っているシマノの03クイックファイヤーのような特殊形状のクラッチレバーのベイトリールなら、クラッチを押すことで、クラッチを元の位置に戻すことは出来るのですけど、自分の知る限り、ベイトリールのハンドル軸を回すことなく、クラッチレバーを上に押し上げる、元に戻せるベイトリールはありません(^^;;フリッピングレバーのあるベイトリールでフリッピングレバーをオンにしていれば、指を放すだけでクラッチは元の位置に戻りますけど・・。【条件付ですが、戻せるベイトもありますね^^;間違いましたm(__)m... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 22:17
「バス釣り 魚って透明だから透明な方が釣れる」というのは、違います^^;;
 水の中で透明に近い状態だと見え難いです。それって、ルアーの釣りであれば、魚に気づかれ難いという事で、それでも釣れるとは思いますけど、バスは好奇心旺盛なので、派手派手なカラー、自然界には無い色であっても、そういうルアーに飛びついてくることはありますね^^;透明なカラーでなければ釣れないのなら、どうしてあんなにいろんな色のルアーがあるのでしょうか?♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 21:48
「バズベイト 真っ直ぐ泳がない」って、シングルのペラならそうなりますね^^;
 1枚板の左右の端が曲げられているブレイド、ペラのバズの場合、クラッカーなどの他の部品が付いてない、シンプルなバズの場合、ペラの回転方向で右に斜めに寄る、左に斜めに寄るという状況になります。これは、そういう物なんですけど、若干、直進性を良くするアッパーワイヤーの曲げの調整もある事にはありますが・・・^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 21:29
「操船 自然に曲がる」って、なんでしょうね?
 手漕ぎボートの直進性は、漕ぎ手の左右の手の力のバランスなので、利き手じゃない方の水の掻きが弱くなって、結果、弱い方向へ曲がっていくという傾向はあるのですけど、エンジン船の操船での曲がりは、波の状況と風の風向、風速と関係しているかもしれません^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 20:38
「バス 見え方 色」って、水の透明度と濁りの状況にもよりますけど・・。
 バスと言っても、日本にいるバスははっきり解っているもので3種類です。4種類と言う話もあるのですが、自分は4種類目はよくわかりません^^;;まず、ノーザン・ラージ・マススバス。これが普通にブラックバスと言っている種類です。次に、野尻湖、桧原湖などで確認されているスモール・マウス・バス。それと、相模湖とか琵琶湖、七色ダムなどにいる、フロリダ・バスですね。はっきりわからないのがスポッテッド・バスです。スポッツという言い方もします。スポッツは置いておくとして、ラージ・マウス・バスの場合、やや淡いグリー... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 20:19
「ベイルアーム 起こすタイミング、倒すタイミング」って、・・^^;
 スピニングリールのベイルアームという糸巻きのためのワイヤーの部品は、キャスト準備で指にラインを取って、人差し指にラインを引っ掛けたら、起こすし、キャストして、着水して、巻き取り開始する時には、ハンドルを回してそれで自動で倒すか、自分の手で倒すかは別にして、ラインを巻き取る前には倒しておかないと、ラインは巻き取れません。「糸を出す前に起こす、巻き取る前に倒す」ですね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 19:46
「着底を知る ロッドは倒す?」って、水に浮いたラインの動きで見る時は、ですね^^;
 ルアーが着底したのかどうかを知る方法として、ラインの動きを見て判断する場合、ラインが水に浮いて、自由に動く状態が必要なので、ラインの動きで着底を見る場合には、ロッドを倒し、ラインを引っ張らず、水に浮いている部分の動きが止まるのを見て確認し、止まったら、着底と判断します^^。ある程度の重さがルアー自体にあるか、シンカーをつけているかの時には、ルアーが沈んでいく時の水中落下の時の抵抗をロッドティップの動きと手元に伝わる感触で判断する時には、ロッドは立てて、ラインも張ったままの状態で、落下時の抵抗感... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/13 19:35
なかなか良いサイズの3匹釣るのは難しいですね^^;
 新しく買ったバズベイトでキャッチし損ねました(−−;;物は、OSPの02ビート、パピイです。せっかく40UPと思えるサイズの魚が掛かり、「絶対に獲る!キャッチしないと・・。」と頑張ったのですが、ドラグの微妙なセッティングミスとファイト後半での魚のあやしかたを間違えたようで、突っ込まれて、フックアウトしてしまいました^^;残念です!こいつを取り逃がさなければ、3匹の良いサイズを獲れたのですが、結局2匹止まりでしたね^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/11 23:50
「ノーシンカーは何g?」って、それは、使うワームの重さを量らねばわかりません(−−;)
 ノーシンカーというのは、釣り針を糸先に結んで、オモリをつけないで使うという事だけを示すもので、その重さはワームとフックの合計になるから、ワームの重さが何gかは、使うワームのモデル種類とサイズで変わりますね(−−;)いったい、どこのメーカーの何て言うワームの何#(インチ)のを使うのでしょうか?それがかかれてない以上、重さは分かりません。自分で計ればよいのでは?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/11 23:09
「リバイベックス 乾燥機が無い」って、今なら要らないかも?♪^^;
 カッパなどの撥水効果の復元で、リバイベックスという撥水剤、それもスプレータイプでなくて液体漬け込みタイプを使う場合、乾かすときに温風乾燥をした方が良いのだけれど、今の時期なら、天日干しで十分な温度があるんじゃないでしょうか?(爆)冬場なら、乾燥機の使用は必要と思うけれど、気温30度越え、実質40度近い温度なら、その状態で干せば、乾燥機を使っているのと変わりないぐらいと思いますね^^。撥水コーティングのしなおしなら、今が、そのタイミングとしては良いかもしれません♪(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/11 23:06
「フリームス15 何が変わった?」って、・・・・^^;
 2011年発売のフリームスと2015年発売のフリームスというダイワのスピニングリールのモデルの仕様の変更という事であれば、自分の11フリームス2500と15フリームス2506とを比較してみて、ラインローラー内部のブッシュ、マグシールドの搭載、メインギアシャフトの上下動のブレを押さえるガイドポールというのが、市販状態での部品の変更点と思いますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/11 23:06
「バス釣り アタリで乗らない」って、そのアタリは本当にバスのアタリでしょうか??
 バス釣りに限らず、釣りをしていて、狙ってない魚が掛ることあって、そういう目的外の魚を釣った時、「外道」を掛けたというような言い方をします。まあ、目的にしてなくても嬉しい外道もたまにはあるけれど、普通は、邪魔な存在となりますね、対象魚を釣るという事では^^;;で、アタリがバスの当たりか、外道のアタリか?を見分けられる、感じ分けられる人じゃないと、アタリだけで判別するのは難しいですよ(−−;)にたアタリは多いから(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/10 02:19
「スピニングリール ラインローラー 噛み込み」って、起きないはずですけど・・?
 ラインローラーはベイルアームの片方の端、ローターカムというローターの腕に取り付けられているわけですが、部品的に、ベールアームとラインローローラーとをビス止めするやり方で、きっちり、正しく部品を取り付けていれば、ラインローラーとその筒状の部分との間に隙間はできないので、ラインがかみこむような隙間の存在は、ラインローラーを外して、組み付ける時に、向きや部品の位置を間違えた、ビスの締めかたがゆるいなどのトラブルを起こしたままにしているからで、付け直せば解決するはずのものと思います(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/10 02:10
「フローター 外れない フィン」って、どういう事でしょうね?
 フローターで浮いていて、フィンが外れてしまうと移動が困難になるから、フィンを落とす事の無い様、注意する必要がありますけど、フィンの落下防止では、自分は、フィンセーバーという紐をつけて、使ってます。浮いている途中でフィンが外れた事はありますけど、つけていたので、失くした事はございません♪「外れない」というのが、フィンが途中で外れてしまわないという事なのでしょうかね?そういうベルトのもあるようですが、紐で十分と思いますけど・・・?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/10 02:09
「ベイトフィネススプール 強度」って、求めちゃいけませんね(−−;)
 ベイトフィネスすプール、言い換えれば、Max軽量化した、弱いスプールですから、強度はノーマルスプールより劣ります。でも、軽いものを飛ばすためのスプールなので、それは、そういうものと諦めるのが肝心じゃないかと、個人的にはおもってますね^^;;自分が触った中では、ダイワのT3エアーのG1ジュラルミンのスプールの柔らかさは、あり得んぐらいと思います。リベルトピクシーのも柔らかかったですね^^;なので、リールの本体からスプールを取り出すと、ぶつける、落とすのは厳禁です!!変形します、スプールエッジが(... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/10 02:06
アイウェーバーで釣れないのは、動かしすぎているからじゃないですかね?(−−;)
 アイウェーバーで春から釣果を得ている釣り友さんによると、投げ込んで、ゆっくり沈めて、食いつくのを待つ・・sssの方ですけど、ワームより、動かさない釣り方で掛けていたようです。自分もこの前、ようやく釣りましたけど、超微速度の移動という使い方でしたから、早い動かし方、ワームを使うような動かし方では釣れないのかも?ほぼ、投げ込んだら、ほうって置く、食いつくのを待つ、食いつかなかったら、回収して、また投げ込む・・そういう使い方をしないと無理かも?! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 20:09
ボート免許を旧の区分の4級で取った人は、ジェットスキーも乗れますね^^;
 昔の小型船舶免許の時に、4級で取得した人なら、今の免許区分でいう特殊は付属してますから、乗れますね^^;新しい小型船舶免許の2級しか持ってない人は、ジェットスキーの運転は出来ません。そういう風に、級の区分の改定がなされた時に、変わったようです。いつなのか?・・それは調べてみてくださいm(__)m ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 20:06
トライフォースX 153iVの検索があったので・・。
 ダイワの廉価なベイトリールシリーズでトライフォースというのが昔ありました。めずらしく、そんな検索がきてましたので、箱書きのスペックなど書いておきます^^;自分の持っているのはトライフォースX 153iVです。ギア比5.1:1、標準自重245g、ドラグ耐力3kg、破壊耐力6kg、糸巻き量12lb(φ0,288)が110m、14lb(0.318)が90m、マグフォース機構、ロングキャストスプール、インフィニットアンチリバース、1ボールベアリングとかいてありますね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 20:04
「バス釣り バズベイト時期」って、今でしょ♪(笑)
 バスが水面を意識している、水中の中層より上に居る時にはバズベイトで釣れる可能性はあると思うのだけれど、実際、釣り易いのは梅雨時から秋というのが普通です。つまり、いつ使えば良いのか?って、今だと思いますね^^(笑)まあ、夏〜秋が、一番、バズベイトで釣り易い季節と思います。水温23度以上の時と言う感じで、自分では思ってます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 00:00
「トップガイドの交換 スレッドそのままで」って、はて(??)
 トップガイドを引き抜くためには、パイプと呼ばれる、ブランクの先端にかぶせている、筒の所の接着剤を加熱で溶かして、それで抜くのですけど、ガイドスレッド巻かれていると、そのパイプの上にもコーティング剤が掛っている、かぶさっていませんかね?スレッドには手を出さないで抜き取るとしても、パイプの上のコーティング部分は削り取るしかないと思いますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 00:00
「ローターナットの締め具合」って、感覚ですけど^^;;
 スピニングリールの回転枠、ローターを固定する時に締める、ナットのその締め付けの力加減はどれぐらい?ということなんでしょうけど、ナットを指で回して動かなくなるまで回し、その後レンチで締め増しするけど、締め過ぎに注意はしてますね^^;レンチで軽く動く所を通り過ぎて、抵抗を感じる所までいって、さらに、ちょっとだけ締める・・自分の場合、そんな感じなのですが、伝わりますかね?^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/07 23:59
「フライフィッシング ピンオンリール 切れ難い」って、使い続けると糸が摺りきれますね(−−;)
 ピンオンリールという服などに留める安全ピンのようなものと、糸を引っ張れば伸びる、放せばリールの中に糸が戻るという小道具は、その構造上、リールの穴の縁に糸がこすれるので、使い続けると、糸がほつれて、摺りきれて、千切れます^^;;(笑)切れ難いピンオンリールがあるかどうかは知りませんけど、自分はちょい加工してますね^^;;糸が切れないように♪^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/07 01:52
「ベイト ラインを放すタイミング」って、正確に言うと、違いますね^^;;
 ベイトリールのキャスティングでスプールを回転しないように押えていた親指の押える力を抜いて、スプールが回転するようにする、その一瞬をリリースポイント、放すタイミングとして書いてきてますが、実際には、親指をスプールの糸から完全に浮き上がらせることではなくて、やっているのは、スプールが回転する状態にする、やや抑える力を抜くという事です^^;;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/07 01:32
「ジャクソンのベイトロッドで一式揃えるなら?」って、価格帯もあると思いますけど^^;
 ジャクソンのロッド、それもベイトロッドと言うことでジャクソンさんのHPを覗いてみれば、バスロッドのベイトロッドだとスーパートリックスター、ディナミスTHP、ディナミス・スーパー・コンペティション、バスタードという4つの価格帯の異なるロッドがあるようです。カーボンチューブラー、カーボン&グラスコンポジット、オールソリッドとブランクの素材の使い方が違うので、その曲がりかたもトルクも感度もシリーズで異なるようですけど、安い方はバスタードというシリーズのようなので、この中から選んで使ってみて、特化した... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/07 01:05
土曜と日曜では様子が一変(−−;)
 天候の関係で、曇天と雨降りというのはあったけれど、土曜日はトップが効かず、日曜日はトップが効いたという点では、大きく違った釣りになりました^^;セミも鳴いているので、梅雨明け宣言はされてないし、雨降りの予報も続いているけれど、状況的には夏と言う感じなんでしょうね^^;土曜はワームの釣りで3匹、日曜はトップで3匹、ワームで10ぐらい(?)という結果でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/06 00:32
「スミス ピンオンリールはどう使う?」って、それは自由ですね^^;;(笑)
 ピンオンリール、引き出し糸、自動巻き取りの小型の小道具ぶら下げ用のリールの使い方は、使う人が決めれば良いものです^^;(笑)フライフィッシングの方が使う事が多いと思いますが、自分は便利なのでラインクリッパー、糸きりバサミ代わりの小物をぶら下げてますね^^;;他に、使う小物があれば、それをぶら下げるという事で使えば良いんじゃないでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 23:34
「97スコーピオン1500に12lbラインを100m巻くにはハンドル何回転?」って、どうでしょう?
1997年製のシマノ、スコーピオン1500の箱書きの表示では3号ラインの巻き取り長さは165mとなっております^^;号数をlb数に変換するには、4を掛けるという事ですので、3×4=12、つまり12lbラインならば、スプールに165m巻けるはずという事ですね^^;;そうなると、空のスプールにまき始める場合と少し別の糸を下巻きした状態から巻き始めるのとでは、違った結果になりますし、どういう状態で巻き始めるのでしょうね?^^;糸の標準直径3号=φ0.285での計算でとあります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 23:32
「ダイワ11フリームス ベアリング」って、どこのベアリングなんでしょうね?(−−;)
 自分の11フリームス2500のベアリングは、自分でプラスチックのカラー、ベアリング同等サイズのリングを抜いて、ベアリングを嵌めたけれど、その後、1個も交換はしてません^^;;メンテはしてますが、リールの本体内部のベアリングは、脱脂・洗浄、オイル点しぐらなもので、交換が必要な状態にはなってませんね^^;かなりの使用頻度があるけれど、そんな感じです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 23:27
「ベイトリール 分解メンテしたら回らない」って、おかしいですね(−−;)
 分解メンテをしたと言うのなら、元のように、元以上にスムーズにスプールが回転したり、ハンドルの回りが軽くなったりしなければメンテナンスしたとは言えないのでは?それに、自分でやった事でそういう状況になったのだとしたら、その原因もまた自分のやった作業の中に原因があるわけで、それに気づけないのはどうなんでしょうね?(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 23:26
「バスロッドだけ高い」って、それは無いですね(−−;)
 釣具屋さんに行って、いろんな釣竿の値段を見てみれば、「バスロッドは高い」と思うのでしょうけど、アユ竿の値段からすれば、お子ちゃま見たいな値段のはずです(−−;)なにせ、10万円ぐらいのものでは高いうちに入らないので、アユ竿は。自分の釣りたい魚のロッドだけ見ていると、そういうのは分かりませんね^^;;それに、海の大物用のロッドなども、値段は高いはずです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 06:35
「ベイトリール グリスの塗り方」って、ギアとかでしょうけど(−−;)
 まず、グリスは半固形の練り歯磨き粉のようなものであると限定します。ダイワのリールの付属品でグリスという名前の粘度のやや強いオイルがそういう名前になっている事はミリオネアのCV-Zであったけれど、普通、グリスは半固形のものを言いますので、オイル、液体のものとは区別します^^;;それで、ベイトリールのグリスの付ける場所と言うのは、ハンドル側のカバーを開けて、見える、ギア、メインギアとピニオンギアの歯面だけというのが一般的ですね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:56
ようやく今年初のアイウェーバーでの獲物♪^^;;
 釣り友さん達は春からアイウェーバーで釣果を得ていた人も居るのだけれど、自分のアイウェーバーにはなかなか食いついてくれませんでした^^;で、日曜日の最後の最後に、なんとなく投げていたら掛かりました♪今年初の自分のアイウェーバーでの獲物です♪小さいですけど^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:56
「ベイトリール 糸を通す道具」って、慣れれば指で十分です^^;;
 ベイトリールのスプールに巻きつけられた糸をリールの前のレベルワインドと言う部品の穴に通すには、感覚だけで十分で、慣れれば出来ると思います^^;スプールの糸の先端から8〜10cmぐらいの部分を指でつまんで、糸の先端をフロントカバーで見えないけれど、レベルワインドの穴と思われる位置に押し込んでやるだけなので^^;;慣れない内は、レベルワインドの穴が見える角度で糸の先端を穴に誘導する方が楽かも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:28
ウォームシャフトギアは抜けないように付けないと、レベルワインドが動かなくなります(−−;)
 ベイトリールのレベルワインドが動かないという検索がたまにあるけれど、「ウォームシャフトギアがしっかり抜けないように組みつけられてないからなんじゃ?組み方間違えた可能性あるでしょ・・。」と思ってます^^;;(笑)モデルは’03クイックファイヤーです^^;ウォームシャフトの端、ギア側はT字の頭になってます。これの場合、ギアの穴を通したら、T字を反対側まで出して、90度ひねり、穴になってない溝の中に入れて収めるという事をしなければ、抜けてしまいますのでお気をつけ下さいm(__)mシマノのベイトリール... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:27
「スナップリングE型 はめ方」って、押すだけですね^^;
 スナップリングE型はめ方って、E型止め輪のことでしたら、シャフトの溝にE型の2つの腕部分を少し押し当てて、しっかり軸を挟み込んだら、E型止め輪の背中、真ん中をマイナスドライバーなどの固いもので、押してやるだけです^^;それで、パチンと嵌ると思いますね^^。E型止め輪は、バネ鋼で出来てますので、腕がやや開くようになってますので、溝にきっちり合わせて、押してやるだけで、嵌ります♪^^。外すよりは、簡単かも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:21
「フロッグ 水漏れ」って、水の浸入じゃなくて?
 フロッグ、外側が柔らかい軟質プラスチックで中に芯材としての太い針金とウェイトとフックがあるものでは、ラインアイの針金と皮との隙間とかフックの部分とかの隙間からの水の浸入で、使っているうちに、中に水が入って、重くなる、ジャブジャブいうような状況になる事はあると思いますけど、水漏れって、どういう状況なんでしょうね?中に入った水が隙間から出てくるのであれば、それは、当然かと思います(−−;)だからこそ、雷魚釣りの人達は、自分で隙間を追加で埋めるというシールをするし、中身を自分好みにいじるわけでして・... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/05 05:20
「巻物に使うならハイギア?」って、その人によるかも?^^;
 基本的に、ハイギアリールとノーマルギアというギア比でのルアーの使い心地を考える時、自転車のハイギアとローギアでの漕ぎかたの違いで考えればわかると思うのですけど?ルアーを早く巻いて使う、そういう使い方しかしないのであれば、ハイギアリールの方が合うとは思います。でも、ゆっくり巻きたいときには、ハイギアリールでは、し難いというのがありますね^^;自分は、ハイギアリールを持ってません(笑)^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 10:33
「ベイトリールのハンドルノブの回転を良くしたい」のであれば、お手入れしてください♪^^;
 ベイトリールのハンドルノブの回転を良くするお手入れは、ベアリングが付いているのか、付いていないのか?で変わります。ベアリングが付いているのなら、そのベアリングをオイル系のもので洗浄・脱脂して、汚れをベアリングの中から取り除き、きれいにして乾かして、オイルを再注油して、取り付けることで回転が改善します♪カシメてあって、ハンドルノブが外れない場合でも、軸とハンドルノブの隙間に溜まった汚れを洗い流し、きれいにして、オイルを入れれば、かなり綺麗にクルクル回るようになりますね^^。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 10:11
「ベイトリールは糸が浮く?」って、シマノTVのSVS∞の調整の動画を見てください♪^^;
 シマノのSVS∞(インフィニティー)のブレーキの調整の仕方の動画があります。これは、シマノのHPからシマノTVへ入って、ビギナーズの中のSVS∞のブレーキ設定の動画、それで見つけてもらうしかないのだけれど、それが見つかったら、とにかく見てください♪最適なブレーキの設定であれば、遠投できる鉄板なのどのルアーのキャストの場合、キャストして、スプールが回転し、飛んでいる最中にスプール回転の方がやや早くなる時間帯が出来て、少しスプールの糸がふける、浮き上がるような状態になって、それで着水直前までには浮... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 01:55
「釣竿 トップガイド交換作業工程」って、富士工業さんのところに図解がありますけどね^^;
 ロッドのトップガイドリングを交換するという時のやり方ですけど、それは、富士工業さんのところにロッドメイキングの仕方とかいう冊子の中に図解で書かれてます。それを参考にするのが良いと思いますけど。外すトップガイドの下にスレッド、糸が巻き付けてあって、エポキシのコーティングがされていれば、普通はそうなっているはずですが、これを削って、取り去る所から、始める事になりますね^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 01:30
「ベイトリールのキャストのコツ」って、覚えたての人の場合でしょうか?
 ベイトリールを使ったキャストをする場合、全くの初心者であれば、ベイトリールのクラッチ切って、スプールを親指で押えて、ルアーの垂らしを20〜30cmぐらいにして、体の前にロッドを構え、そこから後ろにロッドを振り上げて、止めて、ロッドがしなりきった所から、前にロッドを振り下ろして、振り下ろしつつ、スプールを押えている親指の力を抜いて、スプールが回転する状態にして、リリース、着水前には、またスプールを親指で押えて、回転をとめて、着水、ハンドル回して、クラッチオン、で糸の巻き取り・・などと考えるのでし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 00:39
「ワーム 軽いと着底しない?」って、止水域ならば、必ず沈みますね(−−;)
 ワームが軽いといっても、水よりは重いから沈むのであって、沈むものならば、時間は掛っても、底まで落ちていきます。なので、沈むワームが着底しないという事はありません。軽いから、着底した時の変化を見分け難いというだけでしょうね(−−;)ラインを見ていれば、水面が穏やかでラインが浮いている部分が見えているのであれば、一番ルアー側の水にラインが入っている1点の動きを見ていれば、分かりますね(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 00:07
「フリッピングのブレーキは?」って、え(??)
 フリッピングとフリップキャストが違うものであるというのを知っていて、フリッピングがスプールから引き出した糸分だけの距離で静かに、正確に狙った所へ落とす、振り子でのキャスト法というのが分かっていれば、「ブレーキは?」なんて聞かなくて済むと思うのだけれど(−−;)動画で、フリッピングを検索して、どういうキャストなのかを確認してください^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/01 23:23
「ミノーはただ巻きジャ釣れないの?」って、そんなことはないけれど・・・^^;
 ミノーでも、クランクでもメタルバイブレーション、バイブレーションでも適切なコースを引ければ、ただ巻きでも十分につれます♪ただ、魚のやる気、食気が低い時には、ただ巻きだけではバスに食いつかせることが難しいという事だけです^^;;だからこそ、ロッド操作、ルアーアクションなどという事、テクニックが問題になるわけでして・・^^;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 23:22
「ドラグを締めるとハンドルが巻けないぐらいに硬くなる」って、メカニカルブレーキと間違えてませんか?
 ドラグはスプールの逆回転の発生時点の負荷を決めるためのものなので、フルロック、これ以上締められないぐらいに締めても、それは、ハンドルの巻きに影響しないのが普通です。たまに、ベイトリールのサイドカバーの素材によって、歪みが発生するようなリールでは、ハンドル軸へドラグの締め込みの力が影響し、ハンドルの巻きが重くなるような事が起きるベイトリールもありますけど、普通は起きません(−−;)メカニカルブレーキとドラグレバーとを間違えてはいないのでしょうか?? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 22:54
「ジリオン SV TW マグシールドは?」って、カタログ上、付いてないですね(−−;)
 ダイワさんのカタログで見ると、ジリオンのSV TWの方にはマグシールドの表記がありません。ジリオンのTWの方にはマグシールドの表記があります。で、ベイトリールの場合、スピニングリールのような水の侵入を問題とするような隙間は無いので、ベイトリールの時のマグシールドは、ダイワさんのベイトリールのベアリングでマグオイルを入れてあるベアリングを使っているという事になるようです^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 22:15
「ベイトリールのウォームシャフトに塗るのはオイルかグリスか?」って、好きに使って下さい^^;
 ベイトリールのウォームシャフトは、レベルワインドの所のシャフトになります。なので、ここにグリスをぬるのかオイルを塗るのか?は、その人の好みで構わないと思います^^;;たぶん、取扱説明書には、グリスと書かれてあるとは思いますが(笑)レベルワインドの所のウォームシャフトは、キャストの時には固定され、動かず、ハンドルを回して糸を巻き取る時にレベルワインドを左右へ動かすために回転するので、キャストの時には関係しないし、巻き取りの時だけという事を考えれば、グリスでもオイルでも、どちらでもそんなに変わらな... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 21:32
「ベイトリールのハンドルのガタツキの解消」って、難しいと思います(−−;)
 ベイトリールのハンドルのガタツキという場合でも、グラグラするという形のガタツキとハンドル軸を引っ張ると持ち上がり、押すと下がるようなガタツキとでは、原因が違うので、解消法も違ってきますね。どちらのガタツキなんでしょう?ハンドル軸方向の上下動のガタツキは、純正部品同士の隙間、サイズの問題なので、そのままの状態で解消することは出来ないと思います(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 21:17
「バス釣り ダム湖 濁りの少ないところは?」って、時間経過で変わりますね^^;
 雨が降って、川の水が泥濁りになると、ダム湖に注いでいる川の流入口近くから濁り始め、それが時間経過で下流部まで濁っていって、雨が降り止んで、川の水の濁りが消えるのに合わせて、ダム湖の水も上流部から綺麗になっていくというのが大まかな傾向です^^;;なので、雨降りの真っ最中、泥濁りの水が流入中では、ダムのどこでも濁り水状態かもしれませんね^^;;ダムによって、そういう水の濁りのきつい川、濁りの消えるのが早い川筋は違うから、それは、そのダム湖の形状、流入河川の大小、水の質の特徴などを調べて、理解して、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 20:47
「ハンドメイドルアーは浮力や重さの計算が必要?」って釣れるものを作るには、ある程度は必要でしょうね
 ハンドメイドルアーをとにかく作ってみたいだけなら、それなりの形を削りだし、接着し、塗装して、フックをつければ形は出来ると思います。でも、それだけでは、まともな動きになら無い事は多いでしょうね(−−;)ルアーの水中での動きは、実は、流体力学のような高度な計算を必要とするものです、計算で出そうとするのであれば^^;(笑)CADを使った設計図、部品を変えた場合の重心変化などをPC上で探る場合には、そういう高度な計算式を使えるソフトなどが必要になってきますけど、手で感覚で作る場合、必要なのは、基礎的な... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 20:24
「空気漏れを見つけるには?」って、何の空気漏れでしょうかね?(−−;)
 自転車のタイヤチューブのパンク箇所、穴の位置などを探す時には、チューブを引っ張り出し、軽く空気を入れて、チューブを一周、バケツやタライ、洗面器などの水の中に入れて、泡ブクの出ているところを探すことで見つけられますね^^。この前、そういう動画を貼り付けました♪フローターのチューブだと空気漏れ箇所をみつけるのに洗面器やバケツではサイズ的に水の中に沈められないので、お風呂場のバスタブの中に水を張って、その中にチューブを沈めて、泡ブクの出る箇所を探すような事をするしかないと思われます^^;; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/30 20:20

トップへ | みんなの「バス釣り」ブログ

バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言 バス釣りのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる