アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言
ブログ紹介

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
「ベイトリール ゴリ感 原因」って、ベアリングかも?
 ベイトリールをノーメンテ、お手入れなしに3年ぐらい使えば、さすがにゴロゴロしたハンドルを回した時の違和感は出るかも?ベイトリールの場合、スプールの軸を受ける2個のベアリング、スプールの左右のベアリングへの時々の注油だけは、最低限のお手入れとしてすべきです。してなければ、ゴリ感もそうだけれど、飛距離も落ちますね(−−;)特に荒っぽい使い方をしてないのであれば、ゴリ感の原因はベアリングの玉の劣化、摩耗であることは多いです。なので、そうなれば、ベアリングは交換した方が良いです。それでも、ゴリ感が治ら... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/22 10:49
ただいま、パドル、制作中♪
ただいま、パドル、制作中♪  夏のイベント参加に、自作のオール、まあ、自分はパドルと思うのだけれど、それを作っている作業をしているので、やや忙しいです^^;;特に厄介な持ち手と柄との接続部分の加工は5本分終わりましたし、自分用にと1本は完成させました^^;(笑)ボートでの使用には、それまでの柄の長さではやや短く感じていたので、制作の練習を兼ねて、1本、自分用のを作っただけです^^;10年ぶりかも?この、加工作業は・・。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/07/20 14:48
セミがよろしいようで♪
セミがよろしいようで♪  昨日、檜原湖に行ってきました。バズを投げるも反応は無く、それなら、ネコリグは?と投げるも小バスにしか相手にされず、なら、セミは?とセミを使った所、釣れましたね♪サイズは小さかったけれど、それでも、水面を狙い、下の方から浮上してくるバスを見ながらの釣りは楽しかったです♪(笑)見てないうちに、食いつかれて、すっぽ抜けるのも多かったけれど^^;;;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/20 14:28
「スプールが一番上と下の時にカチカチ音が鳴る」って、仕組みからですね(−−;
 たぶん、このカチカチの音がするスピニングリールはシマノさんのリールと思います。ダイワでも古いのはそういう音がするかも?スプールの上下の運動をさせる仕組みとして、ウォームシャフト方式というのがありますが、これを採用しているスピニングリールの場合、どのリールでもその音が出る可能性はあります。2重螺旋の溝付きの棒のその溝の中をポールと呼ばれる三日月形のヘッドを持った部品が移動して、それで端にぶつかって、ヘッドの向きが変わり、上に移動していたものが下へ、下へ移動していたものが上にと方向を変えるのだけれ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/19 08:39
「メカニカルブレーキ緩すぎ 音」って、音もするかもしれませんが・・。
 ベイトリールのスプールの軸を左右から挟み付ける仕組みのブレーキ、メカニカルブレーキが緩ければ、スプールを親指で左右に押したときにズルっと動くはずで、その時、カタカタという音がするかもしれません^^;;音がするというよりベイトリールのフレームの中でスプールが軸方向に左右に移動するのか?という事でメカニカルブレーキが緩いか、否かというのを判断した方が良いかも?^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/18 12:25
「ベイルアーム 位置通りにしているが勝手に戻る」って、・・・(−−;
 スピニングリールの糸を巻き取るための回転する腕とでもいう部品、キャストの時には、引き起こす部分ですけど、キャストの準備でベイルアームを起こして、キャスト動作をすると勝手に、ベイルアームが倒れてきて、ラインの出が止まる・・・そういう事は起きることはあるのですが、もしかすると、キャストのフォームも関係しているかも??自分も昔、「なんで勝手に倒れてくる?・・・どこが問題なんだろう?・・・実験!」と、いろいろな投げ方して、「なるほど・・・こういう投げ方の時に倒れやすいのか・・・、なら、倒したくなければ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/18 12:01
バズは不発、虫は好調?^^;
 「行くんですか?なら、乗せてください♪」と簡略化すればそのようなやり取りで、マイボートに初めてのお客様を乗せました^^;まあ、釣友ですが。今年の檜原湖は2回目とか言うので、なんとかいい釣りして欲しかったのだけれど、結果としては彼は2匹でしたね^^;;;「楽しかったです♪」とは言ってもらえたものの、自分としては、まあ、納得はしてません(笑)連休の初日という事で、ボートの数が多く、なかなかに人のプレッシャーが強くて、楽には釣りが出来なかった日と思います^^;自分は、ネコリグで小バス4〜5匹と30ク... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/07/16 00:23
ベイトリールのハンドル回転数での飛距離の概算
 ベイトリールのスプールに糸を最大量巻きつけた場合、スプールの直径と同じになった状態では、理論的な最大糸巻き量、ハンドル1回転での最大の巻き取り長が可能なだけであって、それが可能なのは、10回転ぐらいなものです(−−;)例え、カタログスペックで最大巻き取り長が66cmとあったとしても、30mのキャストでもその長さになることは、足元の10mぐらいはそうであっても、30m先での巻き始めは、出て行った糸の量の分だけ糸が巻かれたスプールの糸の太さが小さくなっているわけで、その場合、理論値ほどにハンドル1... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/14 13:57
ワームで1匹♪
 今日は出足が遅れたため午後も遅くから浮いてきました。で、焦ったせいか、肝心なエレキマウントのバウデッキを忘れたため、釣り友さんに沖まで曳航してもらって、エンジンで移動し、その後はそこに固定して、一つのスポットだけを釣ってました^^;;;まあ、ドジな話ではありますが、そこで思わぬ事態が勃発、参考にはなりましたけど、奇跡に近いのかも?♪(笑) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/07/09 01:45
「ベイトのドラグ固定方法」って、リール壊れると思うけれど(−−;)
「ベイトのドラグ固定方法」って、リール壊れると思うけれど(−−;)  ドラグを使えなくしてしまうという意味での「固定」と思うのだけれど、それって、ベイトリールを壊すと思います(−−;)まあ、壊れるといってもスプールの軸が曲がるか、ギアの歯面が傷つくのかのどちらかになるとは思いますが。ドラグの強化という検索があっての、固定という話だったので、そう思いました。ベイトリールのドラグの耐力の高いものを選ぶという選択の方がましと思います(−−;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/08 09:01
「ミニボート 波のかわし方」は、船首を波に直角にするだけですね。
 ボートの場合、長い船首〜船尾の縦の線とボートの横、腹の部分とで長さを比較すれば、縦が長く、横は短いわけで、波を乗り越えるのには、波の横線に対して直角にボートの向きをするしかないです。波の波長にもよるけれど、基本的に、船首〜船尾の長い方で波に直角に当てれば、波の波長、頂点と頂点との間に入っても、ボートの長さがすっぽり入ることは無いでしょうし・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/04 13:21
「クリンチノット 抜ける」って、締め込みが甘いんじゃ?
 クリンチノットでラインを結んで、ルアーを使っていると結び目が解けて抜けるという事のようですが、ラインアイの輪の部分に1回だけ糸を通す、シングルクリンチノットの場合と2回糸を通すダブルクリンチノットがありますけどどちらなんでしょうね?自分が使ているのは、ダブルクリンチノットです^^;それに、クリンチノットはラインアイ部分の輪に糸を通したら、元側の糸に糸の先端部分を巻き付けて、その糸の先端をループ状になったラインアイ近くの部分に通すことで完成し、その結び目は糸の先端部分と手元方向の糸とをきっちり引... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/04 12:48
「フィネスはボトムを取る」って、当たっているような、外れているような・・?
 フィネスな釣りは、軽く小さなルアーを使って繊細な釣りをすることと自分なんかは思うのですが、仮にそうだとして、「フィネスな釣りでは必ずボトムを取るのか?」と聞かれれば、「ボトムを取らないフィネスな釣りもあるでしょ?!」と答えると思います^^;;(笑)魚が浮いていて、水面を意識していて、ウィードや浮きゴミの下に付いている場合などでは、ルアーを底まで落としていては、魚は釣れませんので^^;(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 10:58
「バスのエラに釣り針が刺さったら?」って、エラブタなら問題ないでしょう・・。
 「バスのエラ」とあるのだけれど、これが正確に「エラ」つまり鰓なのか、鰓蓋なのかで、違ってきます(−−;)エラは、やや薄暗い赤色のヒダヒダの口の中、エラブタの内側にあるのがエラで、体の外側の頭の後ろ側にある動く部分はエラブタですね^^;;エラに刺さってしまっていれば、できるだけ傷つけないようにそっと釣り針を抜いてください♪エラブタに刺さっていたら、それはそれで普通に釣り針を外してください♪抜くときに魚をどうやって押さえておくのか?は問題になるとしても、釣り針を抜くという事はどこに刺さっていても同... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 10:36
「草刈り機の震動が激しくなる原因」って、チップが飛ぶからじゃ?
 草刈機の円形の刃には、ギザギザとしたでこぼこの縁があって、回転方向、この場合反時計回り、左回転ですが、その左側の部分に黒っぽい細長いもの、チップが付いているはずです。草刈機の刃を硬い石、コンクリートなどにぶつけると、このチップが外れて、飛んで、失くなります。すると、初めは全部そろっていたチップが失くなることで、刃の円形の先端、縁の部分の重量バランスが崩れて、回転の時にブレ、偏芯が起き、これが回転時の震動増幅の原因ですね。草刈機を使っていて、チップを飛ばしたこがあれば、チップが全部揃っていれば震... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/03 09:55
フロッグのドッグウォークなら、内山幸也プロの動画が良いかも♪
フロッグのドッグウォークなら、内山幸也プロの動画が良いかも♪  先日、The fishingで出ていた、内山幸也さんという方が居ます。バス釣りを特にフロッグで釣るのを楽しみにしているかたのようで、フロッグで釣る事に無上の喜びを感じているというのが映像からも伝わってきました♪(笑)^^。なので、フロッグのドッグウォークという検索をされている方が居るので、フロッグのドッグウォークというのなら、彼の動画を見るのが良いかも♪と思い、再度、書きます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/01 06:46
セミは不発、バズで2匹♪
セミは不発、バズで2匹♪  昨日、檜原湖に浮いてきましたけど、ハードのセミルアーで獲るつもりでいたのですが、残念ながら釣れませんでした^^;バイトは4〜5回取れたのだけれど、全部、抜けました(−−;)食ったにもかかわらず、合わせで抜けてくるというのは、使ったルアーの形状なりフックなりに問題があったとしか思えませんので、別のものを試そうかと思ってます^^;セミはそういう感じだったのだけれど、バズは好調でしたね。獲れたのは2本だけでしたが、バイトは多数ありました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/29 14:22
「ドッグウォークの時のリールの動かし方」って、巻き方と思うけれど・・。
 ペンシルベイトでも、フロッグでも、ポッパーでも、ドッグウォークという首振りの動きをロッド操作、リールの巻きで出すためには、ロッドの動かし方とその動きに合ったリールの巻きとを同時にする必要があります。ロッドの穂先を倒して、引いて、戻す時にリールのハンドルを回す・・・書いてしまえばそれだけになります^^;;;ロッドでラインを手前に引っ張ったら、すぐに穂先を元に戻し、同時にたるんでしまった糸の分をリールのハンドルを動かして巻き取る・・これだけですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/29 13:53
弥栄湖のセミパターン戦って、そういう事だったのかも?!
 JBのトップ50戦の弥栄湖戦の解説が今月号のBasser誌に載ってました。泉プロのブログで「完敗」とか、「にわかセミ師には無理・・」とかの記述があって、「泉プロでにわかセミ師とまで言わせる釣りってなんなの??」と思ってましたけど、読んでみて、「そういうことなのか・・・なるほど・・一撃必殺!の釣りか・・・」と思いました^^;;;青木プロの久々の優勝、おめでとうございます♪という拍手とともに、青木虫をプロデュースした人ならではと思いましたね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 14:36
「感度の良いロッドはそんなに釣れるの?」って、違いますね(−−;)
 「手元に振動をよく伝えてくれる高感度ロッドを使えば他人より釣れるのか?」という問いがあったとしたら、「それは全く違う。」と自分は答えますね^^;;使う人がロッドの性能を使いきれなければ、どんなに高感度なロッドを使ったとしても、バスが釣れるわけではないという事は分かるはずなのですが・・?(−−;)バスを釣るためには、道具としてのリールもロッドも必要ですけど、使うのが仮にワームだとしても、そのフックへの刺し方、つけ方、オモリの選択の仕方、ラインの種類、その太さ、キャストの能力、使うワームの形状、そ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/27 12:28

続きを見る

トップへ

月別リンク

バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる