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バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言
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セミは不発、バズで2匹♪
セミは不発、バズで2匹♪  昨日、檜原湖に浮いてきましたけど、ハードのセミルアーで獲るつもりでいたのですが、残念ながら釣れませんでした^^;バイトは4〜5回取れたのだけれど、全部、抜けました(−−;)食ったにもかかわらず、合わせで抜けてくるというのは、使ったルアーの形状なりフックなりに問題があったとしか思えませんので、別のものを試そうかと思ってます^^;セミはそういう感じだったのだけれど、バズは好調でしたね。獲れたのは2本だけでしたが、バイトは多数ありました。 ...続きを見る

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2017/06/29 14:22
「ドッグウォークの時のリールの動かし方」って、巻き方と思うけれど・・。
 ペンシルベイトでも、フロッグでも、ポッパーでも、ドッグウォークという首振りの動きをロッド操作、リールの巻きで出すためには、ロッドの動かし方とその動きに合ったリールの巻きとを同時にする必要があります。ロッドの穂先を倒して、引いて、戻す時にリールのハンドルを回す・・・書いてしまえばそれだけになります^^;;;ロッドでラインを手前に引っ張ったら、すぐに穂先を元に戻し、同時にたるんでしまった糸の分をリールのハンドルを動かして巻き取る・・これだけですね。 ...続きを見る

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2017/06/29 13:53
弥栄湖のセミパターン戦って、そういう事だったのかも?!
 JBのトップ50戦の弥栄湖戦の解説が今月号のBasser誌に載ってました。泉プロのブログで「完敗」とか、「にわかセミ師には無理・・」とかの記述があって、「泉プロでにわかセミ師とまで言わせる釣りってなんなの??」と思ってましたけど、読んでみて、「そういうことなのか・・・なるほど・・一撃必殺!の釣りか・・・」と思いました^^;;;青木プロの久々の優勝、おめでとうございます♪という拍手とともに、青木虫をプロデュースした人ならではと思いましたね。 ...続きを見る

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2017/06/27 14:36
「感度の良いロッドはそんなに釣れるの?」って、違いますね(−−;)
 「手元に振動をよく伝えてくれる高感度ロッドを使えば他人より釣れるのか?」という問いがあったとしたら、「それは全く違う。」と自分は答えますね^^;;使う人がロッドの性能を使いきれなければ、どんなに高感度なロッドを使ったとしても、バスが釣れるわけではないという事は分かるはずなのですが・・?(−−;)バスを釣るためには、道具としてのリールもロッドも必要ですけど、使うのが仮にワームだとしても、そのフックへの刺し方、つけ方、オモリの選択の仕方、ラインの種類、その太さ、キャストの能力、使うワームの形状、そ... ...続きを見る

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2017/06/27 12:28
「感度が良いロッドって何?」ですか^^;;;
 バス釣りについて言えば、ルアーを使って釣るわけですけど、そのルアーのタイプの中で、ワームなどのソフトプラスチックルアーを使う場合、オモリとワームとフックというシンプルな構成で使うのと、その重さが軽いから、浮きなどの目印無しの脈釣りという方法になるので、魚が食いついた、ゴミに引っかかったなどという事の判断を釣糸をピント張った時の手元に伝わる震動の変化などで感じ取る、判断するから、そういう振動伝達の良いロッド、感度の良いロッドを使う方が「今、どういう状況にあるのか?」の判断がしやすいという事で、「... ...続きを見る

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2017/06/27 11:52
「鎌 刃こぼれ 直し方」って、研ぎ落すしかないですね(−−;)
 鎌に限らず、刃物の刃が欠けた場合、その部分のへこみを消すためには、その欠け部分が無くなるまで研いで、削って、真っすぐな刃の状態になるまで研ぐしかありません。鎌の場合、掛けたところがあっても、研ぎ落としまではせず、他の部分を研いで、切れる状態であれば、そのまま使うという事も多いですけど^^;;;砥石で研いで、欠け部分が無くなるまで削るのはかなりの時間を要するため、そんなに研いでいる時間がない場合、気にせず使うという話です。大工道具のカンナなどでは、欠け部分があれば、それは削りででこぼこを作ってし... ...続きを見る

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2017/06/27 11:03
新しいバブルトルネードに入魂♪
新しいバブルトルネードに入魂♪  先週の釣りでワイヤーが折れたバブルトルネードですが、これがないと面白くないので、3/8ozのクラウンを買いました。パッケージから出してぺらに口で風を送るとぺらのカーブのところがぶつかって、回転しない状態だったので、形状をよく見つつ、ぶつかる場所を後ろのぺらの方を少し削りました^^;ぺらのカーブを曲げて干渉しない状態にもできるのですが、自分の場合、削るような調整を前のバブルトルネードでしていたので、同じようにしたまでです^^;風送りのぺら回しでは、十分な状態に思えたのですが、実際に投げて巻いてみ... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/25 02:33
「ボートで釣る時の距離」は水質とカバーの有無で変わりますね(−−;)
 ボートでのバス釣りをする時のポイントまでの距離というのは、その釣り場の水の透明度とバスが身を隠す、身を寄せるカバーがあるのかないのかでも変わります。なので、この距離でどこでもOKなんていうものは無く、その場の状況を的確に判断するしかないです(−−;)当然、近すぎればバスにボートと人の存在を気づかれて、逃げられることも起きますので、そうならない距離をその都度判断するしかないです。 ...続きを見る

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2017/06/23 14:59
「トリプルインパクトの季節」って、いつでもOKと思うけれど・・?
 シマノのトッププラグのトリプルインパクトは、フローティングミノー、シングルスウィッシャー、ノイジー的な要素を持つプラグと思います。昔の西根さんの削り出しの型のものと、最近の山木プロ監修のものとがありますけど、どちらであってもその要素は同じと思いますね^^。その上でどの季節が良いのか?というのを考えると、「トップが使える状況ならいつでもOK!」と自分は思います。 ...続きを見る

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2017/06/21 11:47
「合わせ切れの原因」って、使っているライン種類と切れた場所で違うかも?
 魚が食って、「グググ」と手ごたえがある、ラインが横に動くなどの兆候があった場合に合わせを入れることになるけれど、その合わせの操作、ロッドを立ててラインをピンと張るという事をして、「プツン」とラインが切れる場合があります。この合わせの動作で、即、ラインブレイクという時、「合わせ切れ」と言ってます^^;その原因は、いろいろですけど使っているラインの種類、その太さ、切れた場所で原因をある程度区別できますね^^。 ...続きを見る

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2017/06/19 08:36
マイ・ボートでの初バスゲット♪
マイ・ボートでの初バスゲット♪  ようやく、ボートでの初バスが釣れました♪^^。場所は檜原湖です。出船は南部だったのですが、状況が良く思えなかったので、北まで走ってみました^^;ボートでの出撃は、実は2回目で、1回目はとりあえずエンジンが動く、走れる、フットコンの操作ができるという事を確認しただけで終わってしまいました^^;その日は、波が高かったので、釣りにはならなかったという状況でしたので。 ...続きを見る

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2017/06/17 20:04
「トップウォーターでバスを釣るコツ」って、「釣れる!」と思える事かも?(笑)
 「こんなのでバスが釣れるって、本当か?噓でしょ!?」というトップルアーでバスが釣れるという事に疑問を持っているうちには、トップでバスは釣れないかも?!(笑)とにかく、釣っている人がいるのだから、きっと自分でも釣れる!という思い込みがなければ、釣りにくいかもしれません(笑)^^; ...続きを見る

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2017/06/16 10:13
「フローターで足ひれを落とした時」って、即時撤収でしょ!(−−;)
「フローターで足ひれを落とした時」って、即時撤収でしょ!(−−;)  フローターを使っている時に足ひれを落とした時という検索がありましたけど、足ひれを落としてしまったら、推進力がなくなるので、とにかく上陸すべきです。片足だけでもフィンがあれば、それで動くしかないし、両足のフィンがないのなら、もう動きが取れないぐらいになるので、時間をかけてでも上陸して、とにかく釣りは終わりですね。フィンが外れただけで、無くしてない時、落下防止の紐にフィンがぶら下がっているのなら、近くの岸辺に行って、フィンを履きなおせば釣りも続行可能ですけど、失くした、落とした場合には、釣りは終え... ...続きを見る

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2017/06/16 09:46
「フロッグ ドッグウォークしない」って、段引きでするはずですが?
 遠くでドッグウォークさせる前に、足元の2〜3mのところでロッド操作をしてドッグウォークさせることが出来ないのなら、それは20m先でドッグウォークさせることは不可能です。操作の基本が分かってないという事なので(−−;)遠くでドッグウォークさせる前に、足元できちんと首振りの動きを出せるように、練習しましょう♪ ...続きを見る

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2017/06/14 14:01
「キャスト 片手 無理」って、初めから上手にはできないでしょうね^^;
 ベイトリールを片手で扱うには、それなりに手の指の使い方があり、初めから上手にできるとは自分も思いません^^;でも、片手て投げられるようにならないと、キャストでの近い距離の正確性、コントロールの精度は高まることはありません。何故って、両手で投げて、近いところのコントロールを良い状態にしようというのが無理な話と思うからです。諦めずに練習することが大事なのであって、初めから上手に投げようなんて、思うのが間違いです。 ...続きを見る

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2017/06/14 09:36
「ルアーフックの重さ アクション」って、何て言えば良いのか^^;;
 ハードルアーにトリプルフックが付いている場合、このフックの重さがルアーの動きを制限するような働きというのか、役割というのか、そんな感じになります^^;;天秤棒の前後に水の入ったバケツを2つぶら下げた状態と同じと考えれば、分かりやすいと思うけれど、天秤棒というのが分からない人も多いかも?^^;;普通の、一直線の棒です(笑)フックは、ルアーのボディーからぶら下げられたオモリのようなもので、軽ければボディー形状の動きを制限しない、押さえませんが、重すぎると動きを小さくします。 ...続きを見る

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2017/06/13 06:49
「ペンシルベイト 真っすぐ飛ばない」って、キャストに問題ありですね。
 棒状の水に浮くタイプのハードルアー、ペンシルベイトをキャストして、狙ったところに真っすぐに飛んでいかないという事のようですが、棒状の空気抵抗の少ないペンシルを狙ったところに投げられないというのは、キャストで変なねじりをしてしまっているからではないでしょうか?オーバーヘッドキャストで最も真っすぐに飛んでいくはずのハードプラグがペンシルベイトなので(−−;) ...続きを見る

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2017/06/08 12:06
今月号のBasserでは、ジャークベイトを特集してますね^^
 フローティングミノーのジャークという事に関して、かなり、細かいけれど大切なことが今月号のBasser誌には出ています。ハンクルの泉さんの1.2m水槽で泳がなかったルアーはつかいものにならないというコラムは面白かったです♪その短い距離でさえ、ルアーの良し悪しが分かるという事とジャークして釣れるミノーはきっちりロールやウォブルするミノーであるというのも、ためになりました♪ ...続きを見る

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2017/06/08 11:49
「スピニングリールハンドル重い 軽くする方法」って、(−−;)
 スピニングリールを買って、使い初めで重いのならともかく、ある程度の使用の後、ハンドルが重くなったと感じているのなら、先ずは、トラブルを考える必要があります。一番の原因となるのは、ラインの巻きこみトラブルなどですね。ドラグノブを緩めて、スプールを引き抜き、メインシャフト、真ん中の軸の棒にラインが巻き付いていたりしないのか?を確認する必要はあると思います。通常の使い方で使っていて、急にハンドルが重くなるというのは考えられませんので(−−;) ...続きを見る

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2017/06/08 11:33
「巻き癖無し バスライン」って、買った状態では巻き癖はないはずです(−−;
 釣糸がお店で売られている時の糸巻きに巻かれた状態では巻き癖、糸ヨレは無い筈です。その糸をスプールに巻き付ける時にどれだけ糸ヨレさせない状態で巻き付けられるのか?が問題なのであって、ショップで巻いてもらうのか、自分で巻くのかでも差は出ますね(−−;)それと、キャスティングのたびにどれだけ巻き癖を排除するような事をできているのか?の方が問題だと思いますけど? ...続きを見る

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2017/06/05 11:50

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