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バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言
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ドッグXの敵は、ドッグXで討つ♪
ドッグXの敵は、ドッグXで討つ♪  魚に持っていかれたドッグXは自分が持っている1個のルアーだったため、急遽ドッグXを手に入れるために釣具屋へ行き、同じカラーが無かったので、とりあえず似た色身のドッグXスライダーを買ってきた。そして、この前と似たような条件が揃った今日の日没前後に同じ場所に陣取り、似たようなコースで引いた。 ...続きを見る

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2009/07/05 21:58
魚に負けた・・・(−−;)
 少しの雨降りと、むしむしと蒸し暑さを感じる夕暮れと来たら、トップに出るなんて勝手な期待で夕暮れ時にちょい釣りと思ってトップ投げ倒しのつもりで出かけたら、やられました。お気に入りのトッププラグを魚に持っていかれた・・・(−−;)魚は、たぶんバス!サイズは・・・おそらく50がらみのランカーサイズ^^;めったに満月にならないロッドを絞るだけしぼって、寄って来ないなとは思ったのだけれど手元に来てからさらに暴れてドラグを出されて、「おお、ドラグが出るって・・大きいんだな♪」なんて余裕かましてたらラインを... ...続きを見る

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2009/07/03 20:36
チューンしてたの忘れてました(笑)
 「そのスコーピオン1500、飛びますね。」とか「スプールの回転音が、普通のと違いますね?」とか「逆風の中で、そんなに飛ぶんですか?バックラッシュしないで・・・?」とか言われてみて、ちょっと小細工してたのを思い出しました(笑)QFの方も、そういややってなかったかな?と少しいじってみたら、やはり効果はあるということで、書いておきます。この、小細工は高級機種には必要なしと思われますが、中級程度のシマノのリールだと気持ち程度(?)は効き目があるように思います。個体差あるので必ずとは言い切れません^^;... ...続きを見る

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2009/06/29 01:02
レーベルのポップR
 検索かけているキーワードに気になるものがあったので、それについて。レーベル社のポップRはアメリカのバスプロ、ゼル・ローランド氏がこれを使って何度も大会で優勝したことから有名になり、80年代後半にはかなりの人気のあったポッパーだったと思います。今でも手元に3つはあるのかな?ノーマルとプロモデルとミニが(笑)市販、ノーマルでも十分に釣れるのだと思いますが、ローランド氏はこれに手を入れていたとかで、そのチューンが流行ったことがあったと記憶しています。 ...続きを見る

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2009/06/26 00:45
似たようなシャロークランク
似たようなシャロークランク  釣れるから真似るのか、動きを追い求めていくと似た形になるのかは解りませんが、手元のシャロークランクの2つ。上がダイワのサイレント・ピーナッツUで下のは多分、ビルノーマン・リトルN。良く似てますね?(笑)自分の中ではリトルNが先で、「それってピーナッツですか?」と聞かれて「違うけど・・・。」というやり取りの後に手に入れたのがピーナッツU。一見で見間違っても、それは見た人が悪いわけではなさそうですね^^; ...続きを見る

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2009/06/25 00:06
プロのお立ち台インタビューは参考になります。
 you tube の中にJB,NBCの大会でのお立ち台入賞者のインタビューの動画があって、それを見てみると自分の釣りに応用できるか否かは別として、参考になるなと思いました。実際のプロ戦を見に行ける人は少なくても、今はネットでこういう動画もアップされているのは嬉しいことです。こまかい大会の様子は雑誌などで見る機会はあっても、生のプロの声を聞く機会はほとんどないでしょうから。 ...続きを見る

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2009/06/24 01:26
天気予報どうりの激しい雨が降っています。
 梅雨だというのに雨が降らないねなどと話していた近頃ですが、とうとう本降りの雨が降ってきました。ゴウゴウと激しい雨の降りが窓の外から聞こえています。この様子だと1時間あたり30mm〜40mmぐらいの強めの雨かな? ...続きを見る

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2009/06/23 00:48
ウォーキング・ザ・ドッグ、ドッグウォークのアクション
 英語は苦手なのでウォーキング・ザ・ドッグなのかドッグウォークなのかはよく分かりませんが、要するに水平浮きタイプのペンシル・プラグをロッド操作で左右の首振りアクションさせる事です。うまく出来ないとやり方をお探しの方がいるようなので、図解はしませんがポイントなど書いてみます。 ...続きを見る

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2009/06/23 00:33
夏の草は厄介です。
 稲の生育は順調のようだけれど、それ以上に育っているのが雑草。畦の草刈せねばと思いつつも雨降りなどで少し間が開きました。先週、一番の難所は先に片付けたので本来の畦中心に刈りました。刈っていると「あれ?」っと思った。畦からなにやら蔓状の草が伸びていた。畦だけ刈っても放ってはおけないような気がしたので、タンクが空になった時点で草刈機から鎌に持ち替えて、畦の内側の草を削るように手刈りしました。 ...続きを見る

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2009/06/21 01:21
久々のラージ捕獲♪
久々のラージ捕獲♪  小バスと遊ぶのは終了ということで、大きいサイズのバスが居るという話があり「せめて泳いでいる姿が見れれば良いかな^^。」と行って来ました。夜に予定があったので「正味1時間20分ぐらいだな」と最近ラージの姿をあまり見ていないので、本当にお出かけ気分で。なかなかに厳しい釣り場だと「多くの物は持たない方が良いです。」とのアドバイスは受けたものの、状況が分からない場所では一応の最低限の装備としても自分の場合は、手荷物が増えてしまう(笑) ...続きを見る

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2009/06/21 00:46
クランクベイトの釣りは苦手です。
クランクベイトの釣りは苦手です。  ボートならまだしもオカッパリでクランクを引くのは結構勇気が要ります。それは、根掛りが怖いこと(笑)根掛りを気にせずバンバン投げられれば良いのでしょうが、なかなかそうは行きません。ルアーの選択の時に「こいつは根掛りはしにくいから、大丈夫♪」と自信をもって投げられるクランクは少ないですね。地形の完全把握と障害物の有無の把握が出来ていれば、かなりの確率で安全なトレースコースを見つけることは出来ますが、安全なコース=釣れないコースという場合もあるので難しい。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/06/17 23:38
小バスと遊ぶのはそろそろ終了です。
 ネストの雄バスも消え、稚魚が岸辺に群れる季節となったようなのでそろそろ普通の釣りに戻ろうかなと考えているこの頃。雨が上がった日曜の夕方に釣りに行きました。岸辺に群れる小バスの反応も悪く、活性が低いと判断して「あと少しで100匹になるから。」と最後の小バスとの遊びを楽しみました。 ...続きを見る

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2009/06/16 00:10
スコーピオン1500XTさわってみましたが・・・。
 早朝より断続的な土砂降りだった日曜日、草刈も釣りにも行けないので釣具屋に行って来ました。そこで見たのはスコーピオン1500XT。宣伝では往年の名機復活だったような気がするが、「そりゃないよ、シマノさん・・・。」という感想です。1500、クウィックファイヤーを使う理由はスプールの幅と糸巻き量、そして大き目のプラスチックボディーである自分には、「1500じゃなくて1000の間違いでしょ?」としか思えなかった。 ...続きを見る

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2009/06/15 23:41
蛍も受難の時代かな
蛍も受難の時代かな  「もう蛍は飛んでるよ」と聞いたので、いるのかと見に行ったら4匹飛んでいました。今では防犯灯などの街灯が夜通し光っているので、蛍には住みにくい時代なのかも。田圃の水路の暗い闇にスーッと飛んでいく蛍の光はあまりにか弱く、寂しげな光に見えた。 ...続きを見る

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2009/06/14 00:47
釣れるバスと釣れないバス
 あるポイントに10匹のバスがいたとして、これをルアーで10匹全部釣り上げるということは余程の好条件に恵まれなかったらほぼ不可能と自分は思う。ルアーに反応するバスが5匹、見向きもしないバスが5匹とすると反応するバスは釣れる可能性のあるバスで、見向きもしないバスは釣れないバスだと考える。反応するバスのうち、追いはするものの食いつかないのが3匹、食いついてくるのが2匹とすると、ルアー・フィッシングで相手にするのはこの2匹という事になる。エサ釣りだと5匹が対象になるのかな?なんて思いますが、ルアー・フ... ...続きを見る

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2009/06/13 01:04
ギャオの釣りビジョンの田辺プロの2日の釣り
 ナレーションでの言葉を借りれば「パターン・フィッシングの第一人者」と紹介されている田辺哲男プロの野村ダム(?)での2日にわたる釣行の様子は、初めての場所で巻物主体の強い釣りでどうバスを見つけ出すかは、非常に参考になるのではと思った。もちろん、田辺プロのようにあんなに釣れることはまず無いのかもしれないけれど、基本的情報量が少なくても、初めての場所でも基本的なバスの付き場を考えながら、基本通りに攻めるとはどういう事かは見れば納得といった印象を持った。2003年の10月ごろの収録のようだから、少し古... ...続きを見る

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2009/06/12 01:21
バス釣りとバス・フィッシング
バス釣りとバス・フィッシング  10人いたら10人の釣り方があり、それぞれの楽しみ方があると何度も書いてきたけれど、どうも自分の言いたい事が伝わっていない、何かズレがあるという感じがしていて、その何かとは何なのかを少し考えてみた。それで、もしかしたらこれかな?という点に気付いたので、自分の考えをまとめる上で書きとめておくことにした。 ...続きを見る

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2009/06/11 23:57
バスの食い方とワームへのフックの刺し方
バスの食い方とワームへのフックの刺し方  先日トップを投げて小バスと遊んでいたら、ルアーを少し追い抜くように猛ダッシュで泳いできて、そこから浅い岸際へ追い詰めるようにルアーにアタックしてきた1匹がいた。その移動はL字型の直角アタックに見えた。トップのピックアップ寸前だったこともあってその一部始終は見ながらの釣りとなって、「おお、丸見えのアタック!」と釣り上げたバスを手にしながらちょっと感動した(笑) ...続きを見る

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2009/06/10 01:13
自分が小スモールと遊んでいる理由。
自分が小スモールと遊んでいる理由。  見えない水深で40クラスのバスを掛けてもそれがまぐれの当たりの場合、何故そのルアーに食ってきたのかという部分は解らない。でも、バスの動きが見える水深で、食い方が丸見えの状況で釣ると小バスであっても回りにどれぐらいのバスがいたのか、食う前のバスとルアーの位置関係、追い始めてから咥えるまでの時間、アクションのどの部分で食いついたのか、ミスバイトになる時のルアーの操作や間、タイミングなど見えバスを釣ることで理解できる事は多い。それが、自分が小スモールと遊んでいる理由の1つです。 ...続きを見る

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2009/06/10 00:11
ワームでの釣り方は無数にあるし、ワームが強いとは限らない。
 釣れる釣れないをワームのせいにしてお茶を濁しておいた方が精神衛生上は良いのだけれど、釣れないと面白くないのは共通なことだと思うので、1個のワームをどんな風に自分が使っているかを書いてみます。 ...続きを見る

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2009/06/07 23:29

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