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zoom RSS 「トップガイドのサイズ どこの数値?」って、調べればわかるはず(−−;)

<<   作成日時 : 2017/12/31 21:23   >>

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 釣り竿のトップガイドリングの交換などでガイドを探す場合には、富士工業さんのHPとかに行って、自分が欲しいトップガイドがどういう形状の、どういうサイズのものなのか?をはっきりさせたうえで、それと同じものか、近いものなどを探していくことにはなると思いますね。その時、どこのサイズが必要になるのか?は、そういうトップガイドのカタログの数値データのあるページや表を見ている人なら、「図解で出てるから、そこ計れば良いだけ♪」と理解していると思うのですが?(−−;)

 自分で必要なことをどこからそのデータや数値や表を見つけるのか?は、リサーチの能力というのか、探し方の手順というのか、そういう事をしっかり自分で考えて、準備して、探せば、ネットなら、すぐに見つかると思いますね(−−;)

 その時に、丸い、輪っか、リングの物体の数値を測定する場合、ノギスという挟むか、内側から押し付けるかすることで、リングの直径を計るための測定器具があり、このノギスを持っていないのなら、正確な数値を計測することは出来ません(−−;)

 「どこの数値?」という事の前に、そのサイズを計るための測定器具を準備していなければ、定規などを横から当てたぐらいのいい加減なものでは、トップガイドの自分が必要とする数値は出ませんね(−−;)

 必要となるのが1mmより薄い、小さい、数値になるはずなので、チューブの外径と内径の場合には。

 トップガイドリングのフレームの外側の径、外形については、フレームに刻印、刻まれた文字、数字でリングサイズが書かれているケースもあります。FUJIのガイドリングの場合、そうなっていることは多いです。

 なので、必要となる数字は、トップガイドに初めから刻まれていたりします。

 という事は、ちゃんと自分のロッドのトップガイドリングのフレームのフットの細い金属の部分を見ていないから、そういう話が出たりするわけで、虫眼鏡で拡大しながらリングのフレームもリングもじっくり見たりしていれば、どういう数字になっているのかは、自分で見つけられるはずなんですけど??

 なぜ、刻まれている物をちゃんと見ないのでしょうか???

 自分には、こういう検索をする事自体が、よくわかりません(−−;)

 探したいのなら、まずは、じっくり、元のものを観察することから始めるのが普通のやり方、手順と思うのだけれど・・・・・?????

 それが、出来ないのが理解できませんね(−−;)見ればよいだけなのに・・・・??

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