バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言

アクセスカウンタ

zoom RSS 2017の03号Basserは、永久保存版かも?♪

<<   作成日時 : 2017/01/27 19:38   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 今月号のBasser誌を読んでたら、「これは、重要だし、ここまで書いてくれる雑誌はもう無いかも?!♪」と思いました。「バスは色を見分けられるのか?」とかいう検索はたまにあるのですが、その答えは、今月号のBasserの12P〜46Pに全て書かれてますね^^。編集、お疲れ様でした♪目の話しは、興味深かったです♪^^それと、色選びで迷う時、その時の天候からくる照度と水の透明度、色とを考えろ!というのは、なるほどと思いました♪カラー・セレクターの話しは懐かしかったかも?(笑)

 「バスには色が分かるのか?」って、目の細胞の状況から考えれば、「当然、見えている!」し、「人が認識しているよりも、はるかに細かく、色を識別しているであろう!」というのは、推定出来ると思います^^。

 まあ、水中と空気中とでは、見え方は違うけれど。

 ゲーリーの代理店というのか、仕事している河辺さんの売る側から見た「人気色」の話しは、知って、損は無いと思います^^。これは、その後のページですけど。

 ダウンショットが全盛で、スプリットショットのリグを使う人が減った理由が、プロ戦で、スプリットショットリグが脱ナマリのために出来なくなったことから、プロの人達が使わなくなったからなのかも?という事には、初めて気づきましたね^^;;;;そんなルール変更があったんですね、知りませんでした^^;;;(笑)

 まあ、自分はプロではないので、まだ、ナマリ使ってます^^;;

 スプリットショットの頻度は落ちてますけど、たまに、使いますね、慣れてるので^^;;

 それはともかく、ルアーの色をどう選ぶべきか?選べば良いのか??は、自分で何かのルール的なものを最終的には見つけるしかないとしても、その手掛かりとしての、魚の目の色覚細胞の話し、水の水深での色の見え方の変化、波長の違いでの到達深度とか、色の3原色とか、そういう事まで考えて釣りをするのであれば、今月号のBasserを買って、読んで下さい♪

 たぶん、10年ぐらいは、繰り返し読んで、釣って検証し、データ蓄積して、自分なりの色選びをするのに役に立つと思いますね^^。

 アメリカで言う、「クリア」、「ステイン」、「マッディー」の水の濁りの表現との日本的な「クリア」「ステイン」「マッディー」の表現との差は、必読でしょう!これを知らないと、とんでもない勘違いになるし^^;;

 ルアーの色に関しての釣り師的な疑問については、今月号のバサーを読むことで解消出来ると思います^^。プロの色選びも出ていることだし・・・。

 なので、色については、これを買って、読んで下さいとします^^;;;

 基本的な事に付いて、言葉の意味については、各自、自分で調べて下さいm(__)m解剖学的なことは、解説不能です、自分には^^;;(笑)

 目の仕組み的には、イカの目の進化が最も凄いとかきたことはあるけれど、どういうことなのかは知りません。鷲鷹類の目も、遠くの物を見るという点では、進化しているとも言われてますけど、その中身は自分にはわかりません^^;;;(笑)

 人の目と魚の目は違うし、空気中と水中では、見え方、光の照度や到達の波長が違うという事など考えながら、自分で色を選ぶ時の基準などを探す、作り出す、見つけ出すという事しかないとは思います。

 誰も、魚の目で水中で物を見ることはできないから、想像するしかないからです^^;

 それにしても、魚の目の色覚センサーは4色だったんですね、知りませんでした(笑)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
2017の03号Basserは、永久保存版かも?♪ バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる