バス釣りと書道と田舎暮らし、お気楽オヤジの独り言

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zoom RSS 反応の悪さに打つ手なし(−−;)

<<   作成日時 : 2018/02/22 19:12   >>

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 月曜日は降雪の後だったので目印の大きな方を手掛かりに自分の開けた穴探しをしたけれど、確実にこことまでは分からずに、「たぶん、ここのはず・・・。」とドリルを回しました。すると、自分の残した目印が開けた穴から出てきました(笑)そういう意味で、山たてその他での場所の選定には「誤差無し!」だったけれど、ワカサギの反応の悪さには、打つ手なし状態でした。午前中で31匹で午後11匹の42匹という結果でしたね。予定があったので1時半に納竿でしたけど。水曜日も同じ穴で釣ってみて、やはり撃沈の45匹でした^^;

 檜原湖全体で、あまり底の反応がよくないとか、漁協の人が言ってましたけど、そういう事が今まではなかったと思うので、何か嫌な感じがします(−−;)

 水抜きその他で2月のワカサギの反応が減る、少なくなるというのは経験的に理解してますけど、魚探への魚の映り込みの状況とその中での仕掛け投入でも反応してこないというのは経験がなく、「底のワカサギの食い気が無いな・・・。」というのもいつもの年の状況とは違っているような気がします。

 地震?噴火??の前触れでないことを祈ってますが、そういう事が理由で反応が悪い場合、その事象が収まらない限り反応が良くなることは無いような・・・・?!

 余程の好条件が揃った位置での釣りなら、反応してくることもあるかもしれませんけど、自分の知る釣り場では、どこでやっても同じかも?!

 もう少し様子を見て、釣れる場所があるのなら、そういう別な場所を探しに放浪の旅へ出るしかないですね^^;;;

 ドリルの延長棒なしでは氷の底まで届かないので、そういう放浪はしたくはないけれど・・・。

 午前中21匹、午後2時40分ぐらいまでやって、午後の一瞬、食い気のあるワカサギが通り過ぎた時に5〜6匹まとめて釣れたので40匹を超えましたけれど、そうれがなければ30匹釣るのもやっとだったかも?

 うち1匹は、仕掛けの落とし込み中に偶然釣り針が背びれに刺さったようで、アユの友釣りの背掛け状態で上がってきました(笑)

 落とし込みの釣り針に引っかかるほどに濃い群れが居るのに、食い気が無いという状況は自分には理解できません。ワカサギは、食ってそのエネルギーをため込み、何日も持たせることができる魚ではなく、食った分だけ消費して、生きるためには食い続ける必要がある魚と理解しているので、食い気のない状況が続くのが不思議です。

 食い気以上に重要な何かのプレッシャーがかかっているとしか思えないので^^;;

 ご機嫌斜めなワカ様に完敗が続いてます^^;;;(苦笑)

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